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中甲板の製作とコンバットタンク コレクション

イメージ 1
中甲板もなんとかここまで来ました。
呪いからの復帰はもう少しで完了です(笑)
甲板の上に何も載って無いと寂しいのでヴィクトリーの大砲を置いてみます。
見た感じでは塗装仕様の大砲はここでは物凄く玩具っぽく見えます・・・BP号にはステン仕様の大砲が似合うようです。
 
 
 
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下甲板よりも中甲板は色を若干明るくしてみます。 見た時に色の違いもまた必要かと思います。
 
 
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内壁は油なのか汚れなのか解らない感じにして見ました。 艶が出過ぎてる様なので修正中。 
そして未だに苦戦中なのが、
 
 
 
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飾り台のドクロです。
塗っては磨き塗っては磨きで未だに自分の思うようなドクロになりません・・・
ここは時間がかかっても納得がいくようにするつもりです。
 
 
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話は突然飛んで、コンバットタンクコレクションに。
創刊号のティーガーE型です。
戦車のプラモデルは小学校の時に良く作りましたがこれは完成品です。
出来はそこそこですが本体を作らずウェザリングだけで終わる模型の様なので作る時間が無いけど弄りたい人にはいい模型かと思います。
その創刊号のティーガですが、
 
 
 
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自分のは向かって右側が上手くハマっていないようです・・・汗
どうやら不良品の様です^^;
取り替える気も起きずこのまま放置です・・・
こんな出来合いの模型は自分には向いてないので、
 
 
 
 
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こちらの方が良いようです^^ 
まだまだ先が長いBP号ですが、作れて楽しめる模型が一番の様です。
 
さ〜次はヴィクトリーです!
 
 
 
 

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蒸気機関車D51を作る 27号。

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隔週間で届くD51ですが、製作の方も重くもなく軽くもないので今は丁度良いペースです。このまま順調にいってもらいたいものです。
 
今号のパーツにいきます。
 
 
 
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メインロッド、エキセントリック・ロッド(細)、リターンクランク等です。
これらパーツを前回と同じく動輪に取り付けていきます。
ここでふと思ったんですがD51はオール金属なので他の週刊物より得してるような気がします? 気のせいでしょうか^^; 最近は木か金属モデルの製作が多いのでプラモデルは当分作れなく?なりそうです^^;
 
製作いきます!
 
 
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初めにバリ取りから。 作るよりもこちらの作業の方が大変だったりします。
ここの作業は手が疲れたり真っ黒になってもしっかり磨きます(笑)
磨き終わってプライマー吹き後、動輪に取り付けていきます。
 
 
 
 
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先ずは17号に付属したミニチュアレンチを使ってクロスヘッドのカバーを取り外します。
取り外し後、
 
 
 
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今号のメインロッドを(左右有り)差し込んで、
 
 
 
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クロスヘッドのカバーを元に戻します。
続いてメインロッドの右側を第三動輪に取り付けます。
 
 
 
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動輪に差し込む前に25号に付属したブッシュを差し込んだ後に今号付属のブッシュを差し込み後、その上にメインロッドの右側を差し込みます。
 
 
 
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さらにその上にリターンクランクなるパーツを差し込みます。
 
 
 
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ここでのネジ止めは仮留めです。 次号の部品に合わせて本締めする様です。
次にこのリターンクランクにエキセントリックロッド(細)を取り付けます。
 
 
 
 
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このエキセントリックロッドはネジ穴の有無で裏表があるのでネジなど入れて確認します。 同じ事を右側にも同様にロッド類を取り付けます
以上で今号の作業は終了です。作業は簡単ですがバリ取りが一番大変です(笑)
 
最後は今号の完成!
 
 
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いよいよ動輪が繋がってきました。エキセントリックの片方はテープで仮留めですが次号で繋がりそうです。
 
そして28号予告!
 
 
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次号もリンク類の取り付けの様です。 またまたバリ取りの作業が多そうですがこれも金属モデルの面白さなので楽しく磨いています^^
 
さ〜次は帆船2船作ります!
 
 
 
 
 
 

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トヨタ2000GT 22,23号

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2000GTも3分の1が終わり、これからはフレーム関係のパーツが出てきそうです。
先ずはパーツですが、
 
 
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22号のパーツは左に見えるミッションケースで、23号はエンジンに付けるパーツ類です。
初めにミッションケースから作ります。
 
 
 
イメージ 8
ケース左右のパーツにゴールド色に見えるクラッチカバーを挟み込んで終了です。
合わせ目の隙間が気になりますがここはそのまま製作を続けます。ちなみに23号の組み立てガイドに隙間を埋める方法が出ています。
 
続いて23号のエンジンパーツに行きます。
 
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エンジン本体からオイルパンとマ二ホールドを外してウォーターアウトレットハウジングという名前のパーツを取り付けます。
取り付け終わったらマ二ホールドを付け直します。
次に、オイルパンにオイルゲージを取り付けます。
 
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分解したオイルパンにオイルゲージを差し込んで、
 
 
イメージ 13
イメージ 11
イメージ 12
17号で提供されたビス3本で締め込み後、エンジン本体にもビス止めして完了です。
続いて取り付け後の写真を簡単に見ていきます。
 
 
 
 
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エンジンマウント(右)。
 
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エンジンマウント(左)とフレキシブルホース。
 
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ミッションケースにスターターを取り付けます。
最後は今号の完成とここまでのエンジン部分の全体を。
 
 
 
 
 
 
イメージ 6
中々、様になってきました^^ 下に見えるパーツは保管パーツです。
これでエンジンの大部分は完成なのでこの先の製作も力が入りそうです。
以上で終わりですが、ガイドにエンジンの塗装を傷めてしまった場合の対処法が載っていましたので見てみます。
 
イメージ 7
とくにヘッドカバーの縁取りのシルバー色は簡単に剥がれます・・・
自分のヘッドカバーもしっかり剥がれてしまってるので(指で触れるだけで落ちます)補修は避けて通れなさそうです。その補修用の色ですが、ミスターホビー製のスーパーメタリック・SM06をガイドでは進めてる様なので近いうちに使ってみようかと思います。
 
まだまだこれから面白くなってくる2000GTですがもうしばらくは我慢が続くようです^^;
 
さ〜次はD51いきます!
 
 

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スポットライト&下甲板の製作完了!

イメージ 1
下甲板のゆらゆらランタンの取り付けも終わり、この上に中甲板の取り付けといきたいとこですが、前回のゴミ袋の呪いにかかったBP号ではあまりにも下甲板内が暗過ぎたのとチップLEDだけでは中の小物が全く活かしきれません。
そこでスポットライトを加えてみます。
 
 
 
 
 
 
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艦首側にひとつと、
 
 
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ワインセラー辺りを照らすLEDを設置します。
このLEDは小物の裏に取り付けてるのと中甲板を取り付ければほとんど解りません。その他に扉の裏から天井辺りを照らすLEDを2つ追加して合計で14個のLEDを設置しました。
そこでどんな感じになったかと言いますと、
 
 
 
イメージ 4
イイ感じになりました。 写真で見た感じでは明る過ぎるように感じますが室内が明るいと中の物はほとんど解りません。ですが、部屋の電気を消して見ると中の物がうっすらと解ります。 これぞ海賊船の下甲板です(見た事ありませんが 笑)
スポットライトも色を同じにして輝度を低く使えば無理やり照らしてる様には全く解らないのでチップLEDだけの光だけで光ってるように見えます。 今回LEDの取り付けは正直明る過ぎかなと思いましたが思い切ってやってよかったと思います。 これで下甲板の製作は完了です! 模型はリアルさも良いですが見た時に面白いのもまたひとつの模型の楽しみだと思います^^
 
最後は、
 
 
イメージ 5
中甲板の製作に移ります。 ここでもチップLEDが10個にその他何個かLEDを使いそうです。 かなりのLEDを使うのでそろそろ電力供給しないとまずそうです^^;
 
さ〜次は2000GTかD51いきます。
 
 
 
 

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HMSヴィクトリーを作る 11号。

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今回(11号)のパーツも前回と同じくフレームパーツです。
同じ番号のフレームパーツを取り付けて、
 
 
 
イメージ 7
後はキールに差し込み&接着で完了です。
完成写真はまた後にして、今回は大砲パーツに色を塗ってみます。
 
 
イメージ 8
先ずは砲身のライン消しと砲架パーツを組み立てます。
その砲架パーツですが、
 
 
 
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右が訂正前の作り方で左が訂正後です。
パーツその物は同じなので取り付ける向きが違うだけの様です。
その砲架パーツをふたつ作って塗装仕様とナチュラル仕様のサンプルを作ってどちらの仕様でいくか決めようと思います。
まずは、塗装仕様ですが、
 
 
イメージ 10
少し前に絵具のセットを買った中に付いてきたジェッソなる物を塗ります。木部下塗りの様です。 この匂いどっかで・・・
次に、
 
イメージ 11
ピーチ色とイエローオキサイド色を一対一に混ぜて塗ります。 アイボリーブラックの黒も砲身に塗る様に有りますが無視してラッカー系で塗ります。絵具の意味がありませんが・・・
 
 
 
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ひとつの砲架を塗るのに絵具が余りまくりです^^;
塗った感じはこれでホントにイイの?って思いますがどうなんでしょう・・・
そんな塗装仕様ですが、
 
 
イメージ 3
乾くとこれがまた良い感じの艶消しになります^^
もう一つの砲架はオイルステンを塗っています。
どちらにしようか悩みますが一度完成品を見てみます。
 
 
 
 
イメージ 4
う〜ん・・・ どちらも嫌いでは無いんですが今回はブラックパール号と並べると言う意味もあるので塗装仕様でいこうか考え中です。
この結論はまた次回に持ち越しで今号の完成と今までの完成パーツを見てみます。
 
 
 
 
 
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この小さな大砲類はホントに100門以上作るのでしょうか? 作るのならコツコツ作らないと大変な事になりそうです。砲身だけなんて事もあるのかな?
まだ先の事なので気にするのはやめる事にします^^;
そんなヴィクトリー号ですが最後は次号予告!
 
 
イメージ 6
12号もフレームパーツが続くようです。
まだまだ土台パーツが続くようですがこのペースの間にBP号の製作を続けます。
しかし帆船を二つ同時に作るなんて自分でも良くやるな〜なんて最近は思いますがヴィクトリーは呪われないような気がするので安心です(笑)
それではまた2週間後に^^
 
 
 
 
 
 
 
 

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