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先日、TVで観ました。
観よう観ようと思いながらも何年も経ってしまった映画です。
主人公のダイアンレインの家で
夕食シーンや部屋のシーンがあるのですが
シェードランプが効果的に使われてました。
・・・というか欧米では普通のことなのかも。
直接照明が少なく間接照明を組み合わせる。
直接照明ですごく明るい日本の家に比べると
暗いですが、明るいスペースと暗いスペースができ
とても落ち着ける空間になりますね〜。
私もシェードランプが欲しいと思っています。
部屋のコーナーやちょっとしたスペースに置きたいなあ。
我が家の照明プランは設計事務所にお任せしたのですが
複数の照明を使い分けることができるように
なっているので、とても使い勝手がよいのです。
そこでシェードランプも追加すればさらにgoodかなあって。
照明ひとつとっても住む人のスタイルが出ますね〜。
たまに実家で食事すると食卓の照明が明るくって明るくって(笑)。
ところで映画はよかったですよ。
ダイアンレインはこの作品でオスカーのノミネートをされたとか?
幸せな主婦が間違いを犯してしまうさまがなんともリアル!
それにしても旦那さんの嫉妬心の強さが印象に残りました。
男性の方が嫉妬心が強いのかも・・・
既婚者オススメの映画です(笑)。
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確かに欧米では間接照明(電球色)が多いですよね。欧米人に多い青い瞳は日本人の茶色い瞳よりも光が眩しく感じるそうです。なので日本人は蛍光灯で隅々まで明るくしたがるのだとか。でも、家に帰っても事務所のような光に照らされるのは居心地悪いですよね。
2006/7/19(水) 午後 0:38 [ ヒビママ ]
こんにちは〜今ランチタイムです。そうなんですか!瞳の色にも原因があったのですね。そうそう、寛ぐにはあまり明るくない方がよいですね。
2006/7/19(水) 午後 1:30
履歴よりお邪魔しました。私も照明大好きなので、yoshiさんの素敵なお宅にどんなライトが来るのか楽しみです。また伺いますね。
2006/7/20(木) 午前 9:28
uraraさん、こんにちは。素敵なブログですね〜。 充実した生活がイメージできます。ぼくも遊びに行きますね!
2006/7/20(木) 午後 1:52