☆副業マニア☆

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最初の副業・・・後編

。。。つづき
 
 
こんな仕事があるのなら、誰でもやりたいと思うものですが、

実は、私は既に始めています。

働きながらでもできる仕事、、

お気づきの方もいるでしょう。

その仕事とは、

ズバリ、

『節約』




『なんだ、仕事じゃないじゃないか』

と苦情のコメントを書こうとしているあなた、

お気持ちは分かります。

でも、私は本業の他にこの「仕事」を始めてから、

年間で50万円近くは稼ぎ続けています(大部分が小遣い預金ですが、)

奥さんに気づいてほしいのは、

何も私はパートに出てくれとは言っているわけではありません

奥さんも十分に気がついているのです、私が本業の他に収入を得ていることに、

でしたら、本腰をいれて、私の仕事を手伝う気になってほしいという話です、、

なんとかしたいものです。
 

多くの人が節約はやっていることですが、

それは収入である、と意識することによって、

労働(節約)意欲が日に日に増していくものなんですけどね。

どうしても働きたくないなら、自主的に節約計画に協力したいという気持ちをもって欲しいと思います。
 
 

そんな奥さんへ一句


『節約も、見方変えれば、不労所得』
 
 
 

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最初の副業・・・前編


ウチの奥さんは専業主婦である。

専業主婦を辞書で調べると、

『職に就かないで家事に専念する主婦』

とあります。

毎日の仕事といえば、

収益を生まない家事や子育てなどの主婦業に専念する、

裏を返せば、それらに専念できていなければ、

専業主婦ですらない。

いったい何に当てはまるのでしょう?

マイホームなどの収益を生まないものを

一般的に『負債』と呼ぶことが多いのですが、

その基準からすると、ウチの奥さんは、

思いっきり『負債』になってしまうのか、
 
『専業主婦』=『負債』
 
そう言い切る方もいます。
 


負債を抱えないことが、投資の鉄則だとしたら、

奥さんにも、できる範囲でお仕事をしてほしいと思うのは自然だと思われます。

今月から子供も幼稚園に入るわけですし、

毎日ボーっとしすぎてボケられてもイヤなので、

暇つぶし程度に、パートでもやったらいいのに、って思うのですが、

結婚と同時に、労働とは一生の決別を誓った奥さんが、

今更パートにでて働いている姿は微塵も想像できません。

家族に経済的負担をかけているつもりはありませんが、

毎日暇な時間があるのなら、家計のためにプラスになる生活を心がけていただきたいと思うわけです。

たとえば、

パートにでなくても、専業主婦のままお金を稼ぐ方法もあるわけです。

もし、ウチの奥さんに、この考え方を完全に理解できるのであれば、

その分を奥さんがパートで働いて稼いだ給料として、

奥さんの通帳に積み立て貯金として上乗せができる。

この仕事のメリットは、

一、学歴、経験不問
ニ、自宅でできる。
三、寝ながらでもできる。
四、税金がかからない。
 
みなさんご想像の通りです。
 
 
つづく。。。
 
 

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失敗したくない店舗経営…その5


。。。つづき
 
例えば、

私が必要なのは、毎月10万円で、彼女が経費込みで30万円だったとした場合、

合計40万円(売り上げ)が最低ライン


このくらい売り上げることは楽勝(本人予測、場所次第)

そこを超えた利益は歩合として50

そんな設定なら、どちらも納得か

問題は彼女の店舗イメージがまあまあスケール大なことなんです

イニシャルコストが見えてこないし、それ次第では月10万円じゃ全然足りないのは明らか

わたし的には最低ラインを確保できるのであれば、こじんまりしたところから始めたい

彼女のママ友の溜まりばになったっていいじゃない

最初は従業員が損を感じない程度の売り上げでいいの

逆に私が頻繁に出動しなくちゃいけない場面があったら困るのよ。

本業あるし、

賛否両論あるかと思いますが、
まずはリスク(=利益)も小さく、徐々に軌道に乗せていく。
それがこの計画の大前提。
いざとなったら、本業給料から補填するし、、

って、そんな緩い計画があってもよいでしょう

むしろ、これくらいじゃないとたぶん私、できないです。


不動産投資を始めるときもそうでしたが、
私のような小さな人間は、何かをスタートさせようと思ったとき、
こんなところからコツコツ始めるしかないような気がしています。
 
形になるかは、、???です!!!
 

。。。つづく


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失敗したくない店舗経営…その4

。。。つづき


都内在住。


年齢30才前後

性別女性

既婚者可能

旦那さんのお給料だけでもギリギリ生活できなくはないけど、

昼間は時間があるので、暇つぶしにパートでもやろうかと考え中。

とにかく暇な方で、なおかつ、

お店を任せられるような信頼感のある方。

しかも、店長経験を持ち、仕入れからできる。

そして、自分が好きなようにできるお店持てれば、お給料は少なくても構わない。

最低でも赤字にはしない自信のある方。。
 
 
 


そんな都合のよい人

どこかにいないかなぁ、、

と、考えていたら、

意外に近くにいたりして、

親族の中で一人みつけたのだ。

ウチの奥さん

なわけはない。



親族が集まった席での話

その店舗から歩いて15分ほどの場所に住んでいるその方に、

周辺の情報を教えてもらおうと話をしてみたところ、

そんな経歴があることが発覚したのでした。

しかも意欲的。

『ここまで準備したらやってくれたりする?』

に対する第一声、

『オモシロそう、私、いつかは自分の店持つのが夢なんだよね』

自分の店と呼べるかどうかは微妙だけど、まぁ共同経営ってことにすればモチベーションあがるかな。


ここからは素人2人の会話


『でも、この場所じゃ難しいと思うよ』

私『なんで?』

『だって、隣の喫茶店、お客あまり入ってないみたいだし。それに、少し狭いかな。』

私『何をやりたいの?』

『カフェやりたいんだよね。内装費はりゅうさん出してくれるんでしょ』

私『その予定(カフェ内装費高そうだな、、)給料はいくらほしいの?』

『いくらでもいいけど、逆に毎月いくら必要なの?』

私『最低でも、毎月家賃として10万円くれたら後は相談』

10万円以外はもらっていいってこと?』

私『そうは言ってない、、家賃以外の経費は売り上げから払ってほしいんだけど』
 

そんな甘い話あるわけない。
 
 
 
。。。つづく
 
 

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失敗したくない店舗経営…その3 ケータイ投稿記事

。。。つづき


『失敗を恐れてばかりでは、大きなことなんかできるわけないじゃないか』

という声が聞こえてきそうですが、

その通りだと思います。

リスクを怖がってばかりでは、何も始まりません。

でも怖いですからね。

怖くて当然。

失敗すれば、家族を路頭に迷わせることになるわけですから。

私も何か動き出す度に、その恐怖と戦ってきました。

早いもので、脱サラをテーマにしてきたこのブログも4年目に入ったものの、

未だに生活は会社を頼っている状態を続けています。




最近、思うのです。

人間は失敗しそうなとき、それを恐怖と感じることができる能力を持っています。

危ない、と感じたときに踏むブレーキは、生まれながら誰にでもあるものですが、

そのブレーキ機能を意図的に壊す人っているじゃないですか。

成功してきた人達って、そのブレーキ機能をどこかのタイミングでうまく壊してきた方たちなのかもしれません、

たぶん、そうしないとできることって限られてきてしまうんでしょう、

踏まないって決めるだけじゃなく、ブレーキを壊すんですよ。

ブレーキがきかない車に家族を乗せるためには、

自分のドライビングテクニックによほどの自信がないと難しい。

当然私にはそこまでのテクニックがあるわけはないので、

ブレーキがきくことを確認できてからじゃないと車は運転しません。

自ら壊すなんて問題外。

念には念を入れて最新の注意をしながら運転していたら、F1では優勝できません。

でも、この場合の大事なことは、途中リタイヤせずに、最後まで完走すること。

自宅で店舗経営はその考え方から出てきた発想なのかもしれません。

店舗経営で一番大きなランニングコストは、

『家賃』と『人件費』

それらを最小限に抑えれば、当然儲けも趣味レベル、

それでも焦らず維持していけば、少しずつ規模を拡大できる。

確かに完走はできるような気がします。

これも副業と位置付けているからこそ言えることなんでしょう。


つづく。。

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