第2回目大熊町スタディーツアーを4月26日(日)〜27日(月)に開催いたしました(*^^)v

NPO (特定非営利活動団体)「富山 SAVE ふくしまチルドレン」の発想・発起人であり、 2011年 7 月 26 日他界した亡き愛妻、真樹子(看護師・保健師・ケアマネージャー:享 年 32歳) の「願い」は 、 「子どもたちの命と健康を守る」 この一点にありました。 NPO法人大熊町ふるさと応援隊を立ち上げて、第2回目大熊町スタディーツアーを4月26日(日)〜27日(月)の一泊二日にわたり、開催いたしました。 26日は亡き妻の月命日です。 福島県郡山駅東口に全国のみなさまが集合しました。 その後、車に分乗して大熊町に行きました。 大熊町では「じじい部隊」のみなさまから現状のご説明を頂きました。 すべて表示すべて表示

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