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出会っちゃったんですよ〜
モーターマックス社の新製品、1/24スケールの1979年式フォードF-150とボブさんが

オーバーオールを着てメカニックにも見えるボブさんですが、今回は農夫の設定でお願いします! (笑)

元々、AmericanDiorama社のフィギュアとしてラインナップされていたボブさんですが、F-150がリリースされた時、「ピン」と来ましたね!!

「ボブさんがコイツに乗りたがっている!」 と。。。

そして、そのシチュエーションは「農場」がベストだと。。。


ということでそれっぽい雰囲気で撮影してみました〜

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運んで来た干草なんかも一緒に並べたりして (^^)

あ、この干草もAmericanDiorama社の製品ですよ〜

ところでこのF-150、サイズ感が良いんですよね。
本体サイズが全長約22.5cmと1/24にしては大柄。
いかにもアメリカン・ピックアップ・トラック!
っていう雰囲気がイケてます。
「THE・正統派!!」


さて、本日は遠方より知人が尋ねて来てくれました。
寒い中、バイクで!!
お疲れ様です。

そしてお土産を持ってきてくれたんです〜
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名古屋の「飯田製菓」さんの「くだものほんぽ」
というお菓子。
なかなかこのようなお菓子は自分で買うことはありませんが、口にしてみると・・・
「美味!」
お上品です。
甘いお菓子ですが、甘すぎず、あと口がもったりしません。
表面に砂糖がまぶしてあって、食感はようかんとゼリーの中間ぐらい?!

多くの味の種類がありますが、どれもフルーツの味が瑞々しく再現されています。
聞くところによると、味の種類によって果汁の配分も変えてベストな状態を引き出すこだわり製法だそうです。

一日デスクワークをしてると、こういう甘いものが癒されます〜

以上、感謝のコメントでした

帰りの道中もお気を付けて〜
ありがとうございました m(_ _)m



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テーマは「FAST&RETRO」

こんにちは!
今回はテーマを決めてアメ車ミニカーをプチ・カスタムします!!

タイトルにも書きましたがテーマは「FAST&RETRO」。

旧車でも速さを追求したカスタム・カーの雰囲気を目指したいと思います。
わたくしの好きなスタイル、ストリート・ロッド仕様 ^^/
早速ですが、こんな風にしまっす!
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使用するミニカーはJADA TOYS製1957シボレー コルベット。
1/24スケールです。

ノーマルの車体は「モダン・クラシック」な雰囲気。

外観だけ少し変更して「ストリート・ロッド仕様」にしたいな〜って事で、ホイール&タイヤをスワップして雰囲気づくりをします〜。

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車体をひっくり返して・・・

何故かリアタイヤはダブル!?
まるでトラックみたいですね。。。

ま、そんな事は気にせずにバラします。

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JADA TOYS製のミニカーは比較的バラすのが簡単!

ちゃっちゃっとスワップ開始〜

ジャン!!
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もうできちゃった!

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元々、同じJADA TOYS製の1956 F-100に付いていたドラスリ。
このコルベットはイジらなくても車高がかなり低いのでバッチリ似合ってますね〜。

ブッといタイヤとブラックのホイールが気に入ってスワップしてみました。

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たったこれだけで「秘めたるパワー」みたいなものを感じます!?

うん。速そう!! (笑)


こんなプチ・カスタムでも大満足のわたくし。


では。。。








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今回ご紹介したいのはコチラ。
JadaToysの新製品「2016 シボレー カマロ SS ワイドボディ」です。
1/24スケールでのリリース。
見て下さい!
このボリュームっ!!

イカついですね〜〜 ^o^

ここ最近、アメリカでも大流行のリベット留めオーバーフェンダー。

正面から見るとこんなに!!
超グラマラス!!

全部で4色リリースされたのですが、ワタクシはこのイエローがお気に入り
写真では分かりにくいのですが、光を当てるとキラキラしててトテモキレイ!!

ブラックのレーシングストライプも良いカンジ。

もしかして、次回のトランスフォーマーのバンブルビーはこのまま登場したりして!? 
いや、もう発表されたか?!(笑)

余談ですが、トランスフォーマーに登場するマスタングもメカメカしくて超カッコイイっす。。。
パトカーなのに・・・ ^^;

話を戻しますが、このカマロ。
良いんです!

大径のディープリムメッシュホイールにフェンダーアーチぎりぎりのパッツンパッツン引っ張りタイヤ。

ホイールの奥に見えるディスクブレーキに赤いキャリパー。

リア周りにはアンダースポイラーとディフューザーにキレイに収まる4本出しマフラー!

GTウイングもバランスが取れててGOOOOOOOD!!!
です。

超ワタクシのツボ。^^
旧車じゃありませんが、こんなに気に入ったミニカーは久しぶりです。

このワイドボディシリーズ。
ラインナップが増えていくと良いな〜〜。



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今回の素材はコレ!
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アメ車も好きですが、クラシック・ワーゲンも大好きなワタクシ。

今回はこのWelly製の1/24スケール・ビートルを使って、自分好みのミニカーづくりをしてみようと思います。

・・・と言っても、見るからに同じモデルのバージョン違い。
ほとんど同じパーツを使ってそうですね。

ということで、いつもの「パーツ・スワップ」を企んでおります。 ^^(笑)

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グレー×アイボリーのビートルがローダウンのカスタムモデル、「HOT RIDER」。

で、ブルーのコンバーチブルはノーマル車高。

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グリーンのモデルもノーマル車高です。

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こうやって見比べると、同じモデルでも車高とホイールが違うだけで、随分と印象が違うのがわかりますね〜。

という訳で、その部分のみを変更して、プチ・カスタムを楽しみましょー!

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予測はしていましたが、やはり。
ボディとシャーシをバラすと、内装パーツが微妙に違う部分がありますね。

上の画像がノーマル車高。
で、下の画像がローダウン仕様。

赤く囲った部分を見比べていただくと分かりますが、車軸が通る切り込み部分の深さが違います。

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切り込みの深さの違いに伴い、車軸を押さえるシャーシ側の出っ張りにも違いがあります。

なので、同じモデルでも車高を変更しようとシャーシ側をスワップする時は、内装パーツも一緒に換えてやる必要があるのです〜 ^^

・・・で、早速スワップ!!

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ノーマル状態。

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ローダウン×大径ホイール。

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ローダウン×ノーマルホイール。

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ノーマル状態。

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ローダウン×大径ホイール。

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ローダウン×ノーマルホイール。

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こうしてみると、大人しかったノーマル・ビートルがプチ・カスタムするだけで、ずいぶんクールな印象に早変わり!!

個人的には、コンバーチブルの大径ホイール仕様が一番良かったな〜
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ということで、フィギュアを配置して撮影してみました。
こんなカスタム、いかがですか?! ^^


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さて突然ですが皆様はブリスターパックからミニカーを取り出す時、どのようにされていますか?

私はカッターでミニカーが入っている出っ張り部分の側面〜底面に切れ目を入れ、そこからミニカーを取り出しています。

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こうすると、ミニカーを実際手にして楽しむ事もできますし、その後、再度ブリスターパックに収納する事も可能です。

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丁寧にカッターの切れ目を入れると、一度開封した事が分からないほど、目立たずに戻す事が出来るのでオススメです ^^



それはさておき、今回は、スティーブマックイーン主演映画の劇中車をご紹介します。(冒頭でいきなり画像が出ておりますが・・・)

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グリーンライト社からリリースされている2台。
どちらも1/64スケールですがとても良く再現されています。

ドアの開閉ギミックはありませんが、ボンネットが開閉でき、エンジンルームがしっかり再現されています。

ホイールや各所マーキングも丁寧で良いカンジです ^^
映画ファン、ミニカーマニアも納得のクオリティ。


このミニカーを少し雰囲気出してディスプレイしたいと思います。

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適当に画像を見つけて紙にプリントします。。。

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100円ショップの極小コレクションケースに貼り込んでみました。

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さあさあ。。。

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きちんと収まりました ^o^/

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背景はミニカーに付属している台紙などを使っても良さそうですね。


やっぱりミニカーはブリスターパックや箱から出して楽しむのがワタクシ流。
飽きたら冒頭でご紹介したように元の状態に近いところまでもっていけるので、躊躇無く開封!! (笑)


次はレベルアップを目指して映画のシーンを再現するような、立体的で動きのあるジオラマが作れたらな〜、なんて妄想しております。

では。。。


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