2010/12/14(火) 午前 9:03
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貴重なアドヴァイスありがとうございます。
まさに、そのことを次に書きたかったのです。 クロルピリホス、ホルムアルデヒドなどの規制対象化学物質に対して24時間換気それを除去しなさいということで設置義務化されているのですが、その換気量はわずか、0.5(換気回数)です。すでにそれ以前から居室の換気回数は6回と決まっているのに、建築基準法は自己矛盾しています。さらに実際は寒いといっては消してしまい、暑いといっては消してしまうことの出来るスイッチをつけているので、実際につけっぱなしにしている家庭は少ないのではないかということです。24時間365日まわしぱなしにしていると、おそらく早ければ数年経たないうちに壊れてしまいます。それにこれをまわしていれば換気できているという誤解を招いてしまっています。これでは通常の人間が健康的に生活するための環境は出来ないのです。 無人の空間で、化学物質が単に除去されますというだけです。 ここで換気という言葉に大きな誤解が生じています。 |



