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熊先生のつぶやき topページ徳島にある大学の研究室で、学生とふれあったことや考えてみたことをつづります 阿波23701研究室とは、徳島のとある大学の教員研究室のことです。 その研究室には、アバターとはにても似つかない「熊」のように丸々とした男がおり、日夜パソコンとにらめっこしておるわけです。 ときどき、この研究室では、大学3年生、4年生が集まって「総合政策学」についての「研究会」を開いたりもします。 書棚にある御菓子を目当てにやってくる大学1年生や大学2年生もおるわけです。 このブログでは、その研究室での出来事を気ままに書いて行きます。 なお、本業についてのサイトはこちらです。
法政策学研究室 授業で配布する資料をインターネットで公開してました。 他の図書のコピーを教室で配布するのは著作権の問題はおきないのですが、それをそのままインターネットで公開することは問題があり、しばらく休止していました。 2009年度から再開します。 |
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大学の講義の経済性
2012/4/8(日) 午後 3:44
いま、一人の私立大学の文科系教員がいるとする。
その教員は、教授の平均的年収800万円とする。
前期と後期で、それぞれ週5コマの授業を担当して、年間10コマ。
各期15回の講義+試験1回で16回、10×16=160回
彼が1回の講義で得る収入は 800÷160=5万円。
さて、私立大学の1回の講義で消費する学費は4000円
80
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検定(その2)を作りました
2012/1/6(金) 午後 2:40
総合政策学検定(中級その2)
合同説明会「肌感覚・アナログ情報の取...
2011/12/27(火) 午後 0:27
今日はアスティ徳島での企業合同説明会の日である。
大阪や東京での説明会が12月初旬に行われているのに対して、地方での開催は年末開催とのんびりしたものである。
さて、
大学に勤め始めて6年がたとうとしているが
この「合説」なるものに初めて行ったのは、yahooのスケジュールを繰ってみたところ、2008年11月27日である。
当時の3年生(着任し
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