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☆ 今日のベガルタ ★ 6/11
現在の成績⇒第5位 勝ち点27/7勝3敗6分け
Jリーグ・ディヴィジョン2 第19節
対 横浜FC(仙台1分け)
(19:00/ユアテックスタジアム仙台)
前回の試合(17節湘南戦・5月31日ユアスタ)ではドローに終わったベガルタ仙台は、前節休みを置いて今夜ホーム・ユアスタに横浜Cを迎えます。前節、横浜Cを”偵察”に三ツ沢まで試合(18節・横浜C−徳島)を見に行ったという手倉森誠監督。かつてベガルタでプレーした横浜の中田洋介選手(この日は不出場)と試合を観戦し「横浜のことをいろいろ聞き出してきた」と、”偵察”の成果は十分の様子です。
しかしフィールドで戦う選手たちに”非常事態”が。先月28日の練習中に右鎖骨を骨折し全治3ヶ月の重傷を負ったMF菅井直樹選手のみならず、けが人が続出しています。6日の練習ではFW田中康平選手が右足首を捻挫。さらにDF磯崎敬太選手が宮崎キャンプで痛めた右ひざを再び強打。またサテライト組では、ルーキーのMF三澤純一選手が左足首を捻挫するなど、ハードな夏場を前に離脱が相次ぎます。「4人ともいい状態だっただけに痛いが、残されたメンバーで試練を乗り越えないといけない」と指揮官。梁勇基主将も「けが人の穴を埋めていかないと昇格はできない。控え選手は目の色を変えてほしい」とベンチプレイヤーたちの奮起を促します。
そんな状況での横浜C戦。2トップは好調の平瀬智行、中原貴之両選手の起用が有力で、さらに1日のサテライト東京V戦で得点を挙げたMF飛弾暁選手が9戦ぶりにベンチ入りするなど、新戦力を次々に試していく方針。一方練習では、最終ラインの岡山一成、田ノ上信也両選手が、激しく意見をぶつけうシーンも。「後ろのラインの上げ下げとか、カバリングのこととか…。(練習前に見た、2失点した湘南戦の)ビデオ見て、反省したことをやれるかどうかだった。でも(紅白戦の)2本目はよかったよ」と岡山選手。牽引するベテランに中堅、そして力を発揮する若手選手。歯車ががっちりかみ合うベガルタなら、きっとこの逆境も乗り越えられるはずです。今週末には今季2戦目の「みちのくダービー」山形戦(15日・NDスタ)もあります。仲間を信じて、全員サッカーで6月の死闘を選手、サポーター一丸となって
乗り越えていきましょう!FORZA仙台!
☆WSVは地元・仙台で頑張るベガルタサポーターの皆さんを応援しています!
http://www.tps-wsv.com/
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うろうろしてしまいました。
勝手な書き込み申し訳ありません。
お邪魔しました。( ̄▽ ̄)v
2008/6/11(水) 午前 6:54 [ 蜜柑☆ ]
こんにちわ はじめまして
勝手な コメントを お許し下さい 宜しければ
私も ブログ HP を 立ち上げております よろしく
ご迷惑でしたら お手数ですが 削除願います
2008/6/11(水) 午後 1:53 [ ゆめおい ]