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医師で院長の土屋誠太が病気について語ります。
こんにちは。医師の土屋誠太です。

10月は一年で一番好きな季節です。ゴルフをするのにもってこいの季節ですね。
今月は5回もラウンドする予定です。
そうそう、10月16日に六甲国際ゴルフクラブで日本オープンの観戦に行ってまいりました。プロのプレーを間じかに見て、当然ながらレベルの違いを感じました。
プロの間に混ざってアマチュアのプレイヤーもいて、中には中学生がいたのにはびっくりしました。

休日はゴルフ三昧ですが、お仕事の日にはきちんと手術をしております。
やはり、二重埋没法、鼻のプロテーゼ、目頭切開が人気ですね。
最近は再生因子のFGFが私のお勧めです。少し前に自分の血液を遠心分離機にかけて血小板で再生治療を行っていましたが、こちらのFGFの方が格段と効果がてきめんです。目の下や頬、法令線に入れて皆さん若返ってまんざらでもない感じで満足いただいてます。
ボトックスは安いので、FGFのついでや、埋没法の後にされていきますね。
アンチエイジングのキャンペーンをしておりますので、
是非
ご覧ください。

美容外科医師 土屋誠太 院長

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昨日のテレビ番組で、映画になった裁判、というような内容の番組があり、すっかり見入ってしまいました。
最後に放送された、少年3人殺害の犯人として16歳17歳18歳の少年が逮捕され、約18年投獄され、新証拠発見のため釈放されたという内容でした。真犯人は殺された3人の少年のうちのひとりの父親のようですが、再捜査はされないようです。
警察や検察のずさんな捜査やでっち上げの裁判証拠で、少年たちの青春時代を奪ったことは想像を絶するものです。

同じく、日本では、名張毒いりぶどう酒事件の奥西死刑囚は1969年9月、名古屋高裁で逆転死刑判決を受け、名古屋拘置所(名古屋市東区)に収容され、無実を訴えていました。
やはり、冤罪は実際に起こるもので、到底許されるものではないと、強く思うのは私だけではないと思います。

日本の司法には正義を求めます。

本日の美容外科医師 土屋誠太 院長のお仕事は
二重、埋没、あごにプロテーゼをいれてとんがり顎を作りました。
実は、スタッフの一人でかなりかわいくなりました。
ぜひ、ビフォアーをご存知の患者様はお越しください。

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こんにちは、美容外科医師 土屋誠太 院長です。
今日も武道について語ろうと思っている美容外科医師土屋誠太ですが、今回は空手道についてです。
空手道(からてどう)もしくは空手(からて)とは、琉球王国時代の沖縄で発祥した拳足による打撃技を特徴とする武道、格闘技である。
空手の起源には諸説があるが、一般には沖縄固有の拳法「手(ティー)」に中国武術が加味され、さらに示現流など日本武術の影響も受けながら発展してきたと考えられている。空手は、大正時代に沖縄県から他の道府県に伝えられ、さらに第二次大戦後は世界各地に広まった。現在では世界中で有効な武道、格闘技、スポーツとして親しまれている。現在普及している空手は、試合方式の違いから、寸止めルールを採用する伝統派空手と直接打撃制ルールを採用するフルコンタクト空手に大別することができる。このほかにも防具を着用して行う防具付き空手(広義のフルコンタクト空手)などもある。
今日の空手は打撃技を主体とする格闘技であるが、沖縄古来の空手には取手(トゥイティー、とりて)と呼ばれる関節技や投げ技も含んでいた。また、かつては空手以外に棒術、釵術、ヌンチャク術といった武器術も併せて修行するのが一般的であった。最近では、失伝した技を他の武術から取り入れて補う形で、総合的な体術への回帰、あるいは新たな総合武道へ発展を目指す流派・会派も存在する。
空手、子供の頃は少しあこがれた美容外科医師 土屋誠太 院長です。
武道をたしなんでいると、怖いものなしでしょうか。
以上、美容外科医師 土屋誠太 院長でした。
本日のお仕事はアンチエイジングが多かったです。
糸によるリフトアップ手術やサーマクール、フォトリファーム、二重まぶた埋没ですね。
プロテーゼもお勧めなので!
 詳しくはhttp://www.t-clinic-beauty.com/
 

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美容外科医師・土屋誠太がパターゴルフを楽しむ
こんにちは、土屋誠太 医師です。この間友人から誘われて、土屋誠太 医師はパターゴルフを楽しんできました。
道具はパターのみを使用し、ルールも複雑ではないため、未経験者でも手軽に行うことができますよ。芝生もしくは人工芝を有した専用のゴルフ・コースが各地の観光地や遊園地などにあります。
とても気軽に楽しめるゴルフの一種だと思います。そんなに難しく考える必要もないですしね。
ルールはこんな感じです。
1.ボールはティーマークの手前から打ち始めます。
2.2ホール目からの打順は、前のホールの打数の少ないプレイヤーから始める。
3.コース外に出たボールは全てOBとし、ペナルティーとして1打加算される。出た位置より30センチ以内の位置に戻してプレー再開。
4.コース内で打球する目的でクラブをスイングしたときは、ボールが動かなくても1打に数える。
5.打ち始めてからホールインするまでルールで定められたとき以外、ボールに触れてはいけない。
6.静止していないボールを打った場合、ペナルティーとして1打加える。
7.相手の打球によってボールの位置が変わったら、新旧どちらの位置からでも打つことが可能。
8.相手のボールが自分のボールの進む後方にあって障害になると認めたときは、一時的に取り除くことが可能。
9.ボールが障害物に入り、打球不可能となった場合、1つ前の位置に戻ってプレーを続ける。ペナルティーとして1打加算。
 
土屋誠太 美容外科医師の仲間うちでは多少ルールも甘くなったりしますが、子供から大人まで楽しめるので気軽にゴルフを始めるにはいいのではないでしょうか。土屋誠太 美容外科医師も気軽に汗を流すことができましたよ。

今日の手術はやはり二重手術が多いですね。
埋没に加え、切開術、眼瞼挙筋短縮も行いました。
糸によるリフトアップ手術やサーマクール、フォトリファームと
後は、美肌レーザーのセラスやフォトオーロラが人気ですね。
詳しくはホームページをご覧ください。
詳しくはhttp://www.t-clinic-beauty.com/

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名古屋裁判所の判決

こんにちは、医者の土屋誠太です。
今回も医師の土屋誠太がニュースサイトサーフィンをしている際見かけた気になる記事をご紹介していこうと思います。

本日医者・土屋誠太がご紹介する記事は此方。

1969年9月、名古屋高裁で逆転死刑判決を受けた奥西勝死刑囚は、その後の46年の大半を名古屋拘置所(名古屋市)で過ごし、独房から冤罪(えんざい)を訴え続けた。
 
 特別面会人の稲生昌三さん(76)によると、3畳ほどの独房には三重ガラスの窓が一つ。空しか見えない窓から外界に思いをはせ、執行の恐怖に向き合ってきた。死刑は朝に執行されることから、「昼食の時間になってやっと安心できる」。夕食後は再び翌朝の執行におびえた。
 恐怖におののく日々から抜け出そうと、再審請求を繰り返した。73年以降、4回に及んだ独力での請求はいずれも棄却。5回目以降は日弁連が支援して弁護団が結成され、稲生さんら支援者も拘置所に待遇改善を求めるなどしてきた。
 2005年4月。第7次請求審で名古屋高裁が弁護側提出の新証拠を評価し、再審開始を決定。拘置所の面会室で奥西死刑囚は稲生さんとアクリル板越しに手のひらを合わせ、喜びで号泣した。
 しかし06年に同高裁の別の部が検察の異議を認め、決定は取り消しに。直後に帯状疱疹(ほうしん)を発症、痛みと執行の悪夢にさいなまれる数カ月を送った。
 弁護側の特別抗告を受けた最高裁は、審理を差し戻したが、名古屋高裁は12年5月、改めて再審請求を棄却。「これが最後」と懸けていた反動もあってか、2日後に高熱を出して名古屋市内の病院に入院し、そのまま八王子医療刑務所(東京都八王子市)に移された。
 晩年は、稲生さんの計らいで年1200通ほど届く全国からの励ましの絵手紙を「心の食べ物」「元気の糧」と呼び楽しみにしてきた。「再審公判では(無罪判決を受け)自分の脚で裁判所から出て行きたい」と、手脚の運動を心掛けていた。
 しかし、医療刑務所移送後はベッドで過ごすことが多くなり、一時危篤状態に陥って以降は、人工呼吸と栄養剤の点滴の管を体につながれ寝たきりの状態となっていた。

昭和初期の警察の取調べ、捜査に疑問を持つのは、私だけでしょうか?
もし、冤罪ならば人生のほとんどを刑務所で過ごさねばならなかった無念、毎日の死の恐怖、想像を絶します。ご冥福をお祈りします。

本日のお仕事はアンチエイジングが多かったです。
糸によるリフトアップ手術やサーマクール、フォトリファーム、二重埋没ですね。
詳しくはhttp://www.t-clinic-beauty.com/

医師の土屋誠太でした。

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