6月の子守唄
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http://www.youtube.com/watch?v=3M8L1SFlZXE&feature=related http://www.youtube.com/watch?v=1QvuHhQ-F-A&feature=related 六月の子守唄 詞:あだちあかね 星がひとつ空から落ちてきた 六月の子守唄 うたう母のもとへ さわるとすぐにこわれそう ガラスのようなおまえだから 風がわるさせぬように 悪魔がさらって行かぬよう そしておまえが 目をさましたならば 一番は
2010/8/28(土) 午後 9:21 [ 2010@途中下車 ]
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感動的な歌詞ですね。私の亡き母のことをチラッと思い出し感動しました。父親としての自分は、それに比べれば、子どもに対してどんな感情をもって接していたのか、今振り返ってみても反省ばかりですね。もう30過ぎの子ども3名にそれぞれ聞いてみましょう。
2007/6/2(土) 午後 5:52
ほんと いい唄です。母は偉大です。誰かが 大地だっていってましたが、そうだと思います。いつも子供のことばかり心配してね。そんな母になれたかな。なれるかな。
2007/6/2(土) 午後 8:14
nisifutaku650さん、この曲はフォーク全盛時代の曲。いつの時代も「母」への感謝は変わりませんね。「父」は無我夢中で企業戦士として闘う日々だった時代です。それでも一家には父であり、母であり「大黒柱」の威厳があって、子どもはどやされながらもしっかり「守られて」いましたね。今「男女共同参画」が滑り出し、良き時代を思いながら新しい扉を開く時がやってきましたね。
2007/6/2(土) 午後 8:50
KUMIKOさん、「母」とは不思議な存在です。きっと身体中が「愛」でいっぱいの存在なのでしょう。日本中の母が幸せをかみしめられる、そんな時代が来るといいな〜「母」の心の自立が望まれます。
2007/6/2(土) 午後 8:54
こんばんは。そういえば・・・「おまえ」という単語、現代なら「あなた」になるのでしょうか?ある意味、保護するサイドの目線も必要ですね。
2007/6/3(日) 午前 0:18
うわあ、さっそくありがとうございます!すごくステキな歌詞ですねえ。「みんなの歌」とかにまた取り上げてもらって、もっとたくさんの人たちの心に届けたいです。こんな歌聴いて育ったら、優しい子どもになりそうです
2007/6/3(日) 午前 4:43
Aliceさん、おはようございます。母親が全身全霊で「愛情」をこめてわが子を「お前」と語りかける。こんなにも美しい言葉が非難されたり通用しなくなったら世の中おしまいですよね。でもその足音が忍び寄っていますね。
2007/6/3(日) 午前 8:27
ののじさん、いいでしょ!6月はお天気のせいでついつい気も滅入りがちですよね。この曲は透明な☆のしずくのような旋律です。これからも「歌」の掘り起こししてみますね。
2007/6/3(日) 午前 8:29
良き思い出ですね。素敵な詩ですね。傑作ポチッ。
2007/6/3(日) 午前 9:16
70年代の歌ですね。昔懐かしい思い出が蘇り、改めて良き時代だったと思うのですよね。そんな時代にそっと帰れそうな優しい詩の歌ですね。
2007/6/3(日) 午前 9:56
訪問コメント、ありがとうございます。おまけにお気に入りまで。。ゲストに書こうと思ったのですが、無いようなので、こちらに書かせていただきます。布わらじ鼻緒を一緒に編むのは少しややこしいですが、私のやり方は、幼児〜お年寄りまで、簡単に出来るものです。是非遊んで、物の大切さを、伝えてあげてくださいね(^m^)母は母として」「父は父として」「先生は先生として>このコメント好きです
2007/6/3(日) 午前 11:18 [ ^^ ]
postさん、ようこそ!思い出に癒される人々は幸せですね。これからの日々も大切にしたいと思います。
2007/6/3(日) 午後 8:17
yyffさん、70年台の歌は心の友ですね〜その時代を懐かしむほどに、今の日々を大切にしたいとつくづく感じる毎日です。
2007/6/3(日) 午後 8:19
sushiyaさん、ご訪問有難うございます。興味深いテーマで素晴らしいブログを工夫なさっておいでなんですね。ご自分のお楽しみが、多くの人々に伝わり、なぐさめや役にたつなんて素晴らしいことですね。宜しくお願いします。
2007/6/3(日) 午後 8:21