Champagne Brut Carte Or NV Richard Cheurlin
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1/13/12(金) Champagne ¥3,800 中戸屋酒店/ラシーヌ 誕生日が近いので泡でもと思って、こちらのシャンパーニュを開けました。 何に合わせて開けたのだったかは、忘れてしまいました。 写真はブログにアップしないまでも、iPhoneで撮っておくといいかなあ。 こちらのシャンパーニュ、ガス圧はかなり高いのですが、泡の溶け込みがあまり良くない感じ。 泡は大きめで、持続力が短め。 瓶内二次醗酵の期間が短かったりするのでしょうか。 あるいは、酸度の高さ故かも。 というのも、コルクの裏側に細かな酒石が析出していて、キラキラと輝いていた上、最後の1杯を注いで、グラスの底を見ると酒石が沈んでいました。 スパークリングで酒石が出ているのを見たのは初めてのような気がします。 瓶内二次醗酵の時点で析出したものはデゴルジュマンの時に除かれてしまいますからね。 酒石が析出しているくらいですから、酸はしっかり、柑橘系の香り、食中酒としてはピッタリかと思います。
樽を効かせていない軽めの造りですので、夏の暑い時期にもいいと思います。 |
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ここの物はカルト・ドール、カルトノワールと飲んでいましたが昨年末にアッシュ・アサンブラージュを飲んでなかなか良いと感じました。ここはどれをとってもコストパフォーマンスの良い物をつくっていますよね。
2012/1/18(水) 午後 10:02
perdorixさん:
実は、この造り手は今回が初めてでした。
他のキュヴェも飲んでみたいと思います。
2012/1/20(金) 午後 7:02 [ 徒然わいん ]