小中学生の時に読んだ本
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小中学生の時に読んだ本。 「数のふしぎ形のなぞ」「うりんこの山」「原生林のコウモリ」。 両端の二冊は手元にPDFで持ってますが、真ん中のを中央図書館で発見。 予約をかけようと思ったら図書館カードがない! コピーを取ってあったので予約はできるけど、 コピーで貸してはくれないよね、きっと。 |
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小中学生の時に読んだ本。 「数のふしぎ形のなぞ」「うりんこの山」「原生林のコウモリ」。 両端の二冊は手元にPDFで持ってますが、真ん中のを中央図書館で発見。 予約をかけようと思ったら図書館カードがない! コピーを取ってあったので予約はできるけど、 コピーで貸してはくれないよね、きっと。 |
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先週の歩く会で訪れた「仁徳天皇皇后磐之媛命平城阪上陵」。
ここも前方後円墳で、この砂利の道を渡って、 先の鳥居をくぐるとたぶん堀があって、 その向こうが方墳の部分です。 宮内庁管理のところはなかなか入れないですからね。 遠くから見て太古を思うしかありません。 しかし、考えてみれば大きなお墓です。 人が入ることを許されないあの樹林の中は どんな植物があって、どんな虫がいるのか、 すごく興味があります。 |
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奈良の古刹。苔の庭で有名なお寺です。
初めて行ってきました。 いっしょに歩いた大先輩の中のお一人が、 「ここは久しぶりや、60年ぶりかな」とおっしゃってました。 とんでもなく久しぶりです。 本堂は国宝。
1135年に焼失して、講堂後に鎌倉時代に建立されたそうです。 見かけは大したことないように思いますが、ともかく古いです。 本尊は薬師三尊像で、座像ですが蓮華座の上ではなくて 裳懸けの台座に座しています。 この裳懸けの彫刻も見事です。 御本尊よりも人気は伎芸天立像、お顔が素晴らしいです。 なんとも言えないお顔です。 境内に菩提樹が植えられていました。
釈迦が悟りを開いたと言われる菩提樹はインドボダイジュですが、 仏教が東に伝わり更に北上するとインドボダイジュは育たないため、 葉の似たこの樹が代用されたと言われています。 インドボダイジュはもっと柔らかくて薄い葉で先端が細長いのが特徴です。 植物学的には全く異なった科の樹です。 |
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日曜日に訪れた、平城宮第一次大極殿です。
平城宮には奈良時代前半と後半、二つの大極殿が確認されているそうです。
天皇が重要な儀式を執り行うために出御するところ、です。 玉座は南向きで、正面の広場には貴族たちが立ち並んだそうです。 建物は新しいのでそれほど感動することもなかったのですが、
なかから広場、そして遥か先の朱雀門を見ると その大きさに驚きます。 ちょっと望遠で引っ張ったので、分かりづらいですが、 大極殿から朱雀門まで約1kmあります。 |
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昨日の夜は日食観望の準備。
望遠鏡のファインダーキャップが外れないようにテープで固定。 接眼レンズにサングラスをねじ込み、 カメラの電池チェック。 レリーズと三脚もスタンバイ。 今朝日の出直後は低いところにも雲がない
絶好のコンディションだったのですが…。 欠け始めたころは、いい感じだったんです。
この辺りから雲が出始めて、
やがて、肉眼でも欠けているのわかるくらいの雲。
中心食が始まった頃にはすっかり見えなくなりました。
大阪では7:28.30〜7:31.08の3分足らず。 諦めかけたその時、一瞬見えました。ほんの数秒です。 カメラをスタンバイしていたおかげで何とか撮ることができました。 ホントにラッキーでした。 |
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開設日: 2008/6/18(水)