無題
赤福の表示偽装について
日経ビジネス誌に掲載された赤福に関する記事を読みました。赤福の賞味期限偽装が発覚した当時、赤福に対するメディアのバッシングの凄まじさを見て違和感を覚えたというのが正直な感想です。白い恋人に対してもですが、『赤福を食べて健康を害した人はいない』のに、法律で規制されているからダメ、赤福の表示は砂糖が一番重いから、小豆、砂糖ではなく、砂糖、小豆の順でなければいけない。などという事が報道され、赤福は消費者を裏切ったという視点メディアで論じられていました。
『砂糖でも、小豆でもいいから、はやく赤福を食べられるようにしてくれ』
というのが、一消費者としての正直な感想です。
ミートホープや船場吉兆が行ったことは詐欺と同じです。
今年の漢字は『偽』が選ばれたということですが、偽装というなのもとに、ミートホープや船場吉兆がお
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