お知らせ・報告
5月26日講演会「南京大虐殺のニセ写真を徹底的に暴く」案内南京大虐殺は、20世紀最大の“ウソ・捏造”物語です!
歴史の真実を語り、伝えてまいりましょう!
今回、中国側、あるいは国内虐殺派が使用する 南京大虐殺“捏造”写真の巧妙なテクニックを、映像を駆使して徹底的に紹介します(下記参照)。
故毛沢東主席でさえ、一度として南京虐殺(S12/12)を口にしたことがありません。つまり、存在しなかったからです。
どんな言葉よりも、写真は“正直”です!!
名古屋市・河村たかし市長が語る、歴史の真実
河村たかし市長は、去る2月20日、中国共産党南京市(名古屋市の友好都市)委員会の代表との対談で、「通常の戦闘行為はあったが、南京事件はなかったのではないか」と語り、さらに「歴史に関する討論会をしてもいい。互いに言うべきことを言って仲良くしていきたい」と呼びかけたところ、中国政府が反発して、日本側に訂正を求めました(人民日報は「必ず代償を払うことになる!」と“恫喝” 2/23付)。朝日新聞は、予想どおり“中国側の立場”から、河村市長の発言を揶揄報道しました。河村市長は、終戦時、南京市を訪問した実父の話から、虐殺は通説だと認識していたのです。
学問が明かす、南京虐殺は巧妙な“創り話”という真実
南京虐殺は、日本側の過去10年以上に亘る綿密な分析・研究を通して、中国側の“ウソ・捏造”であることが判明、学問的には既に決着済みです。
南京大虐殺を喧伝して“得をする国、得をする国内勢力”がある!
みなさまには、こういう捏造の背景に、日本をナチスとともにホロコースト国家として永久烙印を押すことで、得をする国家が在る、得をする国内勢力(反日組織)があるという現実をご理解ください。
朝日新聞は、その同調・支援者です!
講演会 14:00〜15:30(入場 13:45〜) *無料
講演者: 溝口郁夫氏 近現代史研究会会員/南京問題研究家
* 『南京事件“証拠写真”を検証する』(草思社)の著者
テーマ:「南京大虐殺のニセ写真を徹底的に暴く」
映像で、ニセ写真作成の手口を徹底紹介!
★ 捏造のウソ隠しに、心配の絶えない中国政府、“無知”と“中国への遠慮”の民主党政権
・・・・・南京大虐殺は明らかな“つくり話”です!
歴史の真実を伝えるのが大人の責務です!!
場所:国立商協ビル 2階 さくらホール
[東京都国立市東1-4-6]TEL 042-572-1730 国立駅徒歩1分
主催:新しい歴史教科書をつくる会 東京三多摩支部
(問い合わせ先:鏑木090-3902-9014) |
その他の最新記事
H23.4.27教育委員会請願
2011/5/16(月) 午後 5:32
平成23年4月27日
教科書採択に関する請願書
町田市教育委員会
富川 快雄 委員長様
町田市教育委員会の皆様におかれましては、日頃、市の教育行政に御尽力されております事に町田市民として感謝申し上げます。
...
すべて表示
H23.5.2教育委員会への請願
2011/5/16(月) 午後 5:30
平成23年5月2日
教科書採択の方法に関する請願
町田市教育委員会
委員長 富川快雄 様
町田市鶴川 2-11-3-504
倉橋 幸二
教育委員会の皆様におかれましては、町田市の教育行政に関する
...
すべて表示
町田外国人参政権反対デモ
2010/5/31(月) 午前 9:31
外国人参政権に反対しよう!!
日本国籍を持たない外国人に地方参政権を与えるという大変危険な“外国人参政権”に反対するため、多摩地域で初の街頭演説会&デモ行進を行います !
友人、ご家族、お子様連れでお
...
すべて表示
