あぷりぼわぜ!!

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野鳥

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オオジュリン(サロベツ)

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オオジュリンも冬は関東でも一般に見られますが、完全な夏羽となると難しいです。

北海道の各地の原生花園ではその夏羽オオジュリンが必ずといって良いほど見つけることが出来、嬉しい限りです。

他のカメラマンが興味を示さなくても、ワタクシ一人でバシバシ撮ってました。

これも沢山いるのだから花絡みを撮りたいところなのですが。。。

良い写真って、なかなか撮れませんねぇ。

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ノビタキ(サロベツ)

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北海道では耕地に行かなくても夏羽のノビタキがそこかしこで見られます。

花絡みの写真が沢山撮れると目論んでいたのですが、結果はサッパリでした。

それでも他の鳥のおまけ感覚で撮れるのはやっぱり北海道ならではですね。

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シマアオジ

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6月24日夕方、疲労困憊の中「サロベツ原生花園」へ。

広大な園内にエゾカンゾウが咲き誇っていましたが、目的のシマオオジは何処にいるのやら。。。

至近で撮ったというカメラマンさんもおられましたが、まるで見つけられません。

結局翌日の25日に再挑戦です。

最初は虚しく時間が流れるだけでしたが、偶然某バードウォッチングツアー会社のご一行が到着、ガイドのプロカメラマンの方が超遠方で囀るシマアオジを見つけてくださいました!

航路のツアーに参加させて頂いたときも、ガイドさんの鳥を見つける能力に驚愕しましたが、今回もホントに脱帽、感謝です。

・・・

画像ですが・・・600mmに2倍テレコン、一脚での撮影でこんな感じ。。

3枚目は比較的近くに突然飛んできたところを撮ったのですが、慌てすぎてピントが・・・アハ!

この悔しさを忘れないように敢えて画像を残しておきます。

ザ・リベンジ!

ですが・・・シマアオジの生息状況を考えると、毎年が最後のチャンスという感じなのですョ。

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アカエリカイツブリ他(下サロベツ)

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天売島で早朝にボート、本島に戻るフェリーでも長玉を抱えて臨戦態勢が続き(ウトウ・ケイマフリ・ウミスズメその他くらい)、ほとほと疲れてしまいましたが、すぐさま次の目的地サロベツへ。

絶滅しかかっているシマアオジにひと目逢っておきたいという今回の旅最大の目的です。

シマアオジがいると云う「サロベツ原生花園」の前に下サロベツの長沼に寄りました。

アカエリカイツブリの繁殖地として有名で、関東では見られない美しい夏羽を期待していましたが、残念ながらご覧の通りのくすんだ羽根色でした。

でも心はシマアオジに逢いたいという焦る気持ちで一杯。

初見初撮りのツメナガセキレイ、至近のコヨシキリもさっと流してまた移動です。

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ケイマフリ(残り画像)

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良い写真がいくらでも撮れる状況だったのですが・・・レンズが適切なサイズであれば・・・。

以来、船での撮影はヨンゴローでガンバッテマス。

サンニッパが良いけど購入する余裕なし。

タムロンだとか今度出るシグマの超望遠ズームでも・・・。

どーかなぁ。。。

やっぱモッタイナイのでヨンゴローでガンバリマス!

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