閃き書庫
名前なき物語 13
君に送ったメールには、会いたいの一言だけ。
君の中に私は居ないって、そんな事分かってた。
それでも、せめて一言位、私の気持ちを伝えたかった。
「よお、どうしたんだよ」
いつもの待ち合わせ場所、君は待っててくれた。
「声、聞きたくて・・・」
「なんだそりゃ」
笑いながら君がくれたミルクティーは、すっかり冷たくなってる。
すぐ来てくれたんだ。
遅くなった私の心を締め付ける。
「今日は満月だなー!明日も晴れそうだぜ!」
「うん。そうだね・・・」
自分で情けなくなる位、会話が何も浮かんで来ない。
たった一言、それでおしまいの筈なのに。
彼の首、手作りのマフラーが、私に勇気を出させてくれない。
「さみー!おい、お前それじゃ寒いだろ?これ使えよ!」
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帰ってきました
2012/5/28(月) 午後 9:55
こんばんは。 昨日はお恥ずかしい所をお見せしてしまい、申し訳ございませんでした。 今日からは、また今までの『自分』に戻り、活動していきたいと思います。 沢山の人にいただいた「1人立ち」と言うコメント。 重く受け止めたいと思います。 挨拶だけとなってしまい申し訳ありませんが、今日はこれで失礼致します。 お休みなさい。
こんな日は、寝ます。
2012/5/26(土) 午後 11:07
こんばんは。
今日は、無性にイライラします。
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こんな日は、寝るに限ります。
丁度宿泊業務の明けの日。
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...
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眠くないと言えば、嘘になります
2012/5/25(金) 午後 7:25
こんばんは。 今日はお仕事で、この後夜中1時まで、何時落ち着く時間が来るか分からないので・・・ ご挨拶だけ、失礼致します。 皆様、お休みなさい。




