さまざまな象徴としてのパンダ
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どうやら、今回のパンダ来日(貸借)はあまり歓迎されていないようです。 パンダそのものには、決して罪はないのですが…。 |
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開設日: 2005/4/29(金)
さんちゃごさん、このパンダ貸借は、難しいわね。
年齢層の相違がかなりありますよねぇ。
子ども達・幼い子どもを持つ親は、パンダを見たいでしょうし。
億単位のお金を出してまで借りるのは、時としてふさわしいのか。
2008/5/8(木) 午前 7:27
roseさん、こんばんは。
私はパンダを直に見たことはありません。
これからも見に行くことはないでしょう。
もし幼子が「見たい」と言ったら、教えてあげます。
「中国人がチベット人をいじめてパンダを連れ去り、日本人を騙すために貸し出したのだ」と。
2008/5/8(木) 午後 10:03
中国は日中友好といいながら・・
日本のために何をしてくれたのでしょうか?
日中首脳会談では福田総理は中国に言いたい事も言わず
ご機嫌をとるばかりでがっかりしました。
2008/5/9(金) 午後 9:50
パンダは、チベットの動物だったのですね。1970年代にカンカン、リンリンの二匹のパンダが連れて来られた時には、私を含め日本人は、日中友好のシンボルとして大歓迎しました。チベットを弾圧している中国の内情に関する情報が明らかにされていなかったのです。いまやパンダは、チベットを象徴する動物として、チベットが独立、もしくは高度な自治が回復するまでは、パンダの来日を歓迎するべきではないと思います。ミケ
2008/5/10(土) 午前 9:21
さんちゃごさん、こんばんわ。パンダ外交に限らず日本の中国に対する外交姿勢には呆れるばかりです。
2008/5/10(土) 午後 6:51
mokoさん。
大方の予想通り、福田総理は“外交”の名に値するものは何ひとつしませんでしたね。本当に“ご機嫌伺い”に終始しました。
想像通りとはいえ、私もがっかりしました。
2008/5/13(火) 午前 2:22
ミケさん。こんばんは。
今年に入ってからの一連の騒動で、多くの国民が中国の『パンダ外交』の欺瞞に気づいてきたようです。
少なくとも現時点では、パンダは受け入れるべきではないと思います。
2008/5/13(火) 午前 2:30
azumairaさん。
全く同感です。とても“外交”と呼べるような代物ではありませんね。
2008/5/13(火) 午前 2:43
何故か、私が現在住んでいる関西圏にはパンダが沢山います。
レンタル料も大変なものなんですよね。
生き物を外交に使うなんて最低です。
2008/5/21(水) 午前 1:00
チベットであれ中国であれ熊猫は自然のものなので、人の都合であちらへ此方へは到底歓迎できませんね。ワシントン条約上、生息域を保有する国が輸出入を管理できるというだけで、中国に熊猫の所有権があるということとは違うと妾なぞは思うんですけどねぇ。
2008/5/22(木) 午後 11:01 [ 美琳 ]
Bokkaさん。
調べてみると、日本にはかなり多くのパンダがいるのですよね。
決して上野動物園の専売特許ではない。
今回のパンダのレンタルは評価できません。
2008/5/30(金) 午後 6:36
美琳さん、こんにちは。
仰るとおりですね。
中国に課されているのは、“パンダを保護する義務”であって、“所有権”が与えられているわけではないですよね。
2008/5/30(金) 午後 6:39