入荷情報☆
今日の米(店からランダムにCDを選びコメントを付ける様にしています。ここへは個人的な。営業用コメは、お店のCDに付いてます^^)
思ったよかよかった!ニュージーランドのSSWということで・・・ジャケからよくいるナチュラル系サーフSSWかと思ったら違いました。フェイバリットにシェリルやフィオナ・アップルを挙げているようで。
どこかオルタナ的な暗さを持ってます。切ないメロディー、どこか冷めたヴォーカル。Xジャネレーションの空気をまとった青春の傷み。
01年1st
Jargon「S/T」¥480
調べてもわからんかった・・発売は98年ということで・・聴いてみたら渋いグランジ・オルタナで地味だけど嫌いじゃない。内向的な熱さや少しファンキーなところなどアフガンウィッグスなんかを思い出したり。あそこまで良くはないけど。アメリカンルーツを歪ませたいいバンド。でも売れないだろうなあ〔苦笑
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「花咲くいろは」が意外におもしろいw
”家庭の事情”で祖母が経営している旅館に引き取られ、旅館の仕事を手伝うはめになる”ちょっと空気が読めない”女子高生緒花。
こちらは「Working」と違って従業員は仕事に真正面から向かい合っている。仕事をしていれば失敗して、挫折して泣くのはあたりまえ。最初は緒花を嫌っていた同僚も気持ちを正面からぶつけ合ったことで徐々に心を開いていく。なによりも普段は厳しく冷たくあたる女主人である祖母が時折見せる優しさと粋な計らいに感動する。
「けいおん」の能天気さと「おしん」のシビアさをちょうど良く混ぜたような。いいアニメ!
ほんわりと柔らかい作画も凄く好き!!
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