一生懸命のチームは自然体です。

|
|
|
|
|
フットサルは5:5で試合をする。サッカーは11:11で試合をする。自分の周りには相手がいる。
しかし本当の敵は、ボールを奪いにくる相手ではない。自分自身だ。 “自分に勝つとは、自分の 気持ちを納得させるだけの努力をすることだ” 〜おぐっそさんより引用〜 |
|
体の反応にまかせて全力でやってみる
サッカーは、駆け引きの多いスポーツで、スキル 戦術はもちろん、メンタル面が大きく作用します。その心理戦が面白いところだが(プレーヤー 選手はしんどいが…)相手に振り回されたら自分らしさを失います。 時には経験や知識を外して、感覚を信じて、必死になってみる。身体の反応に任せてみたら、思わぬ自分らしさが発揮できる。 そうして、やり終えた時は、例え負けたとしても、爽やかな笑顔が生れる。 本当に楽しかったと思える瞬間なのです。 “本来の楽しさとは厳しさの中にある” いつも全力でプレーしたいね。 ONとOFFのけじめをつけられると良いよね。 〜おぐっそさんより引用〜 |
|
筋肉は使い切ることで状態が良くなる。 中途半端な使い方はむしろ良くない。
無理をしないと、どんどん無理ができなくなってしまうものだ。 どこかで楽をするクセがついたら、あるはずの力も発揮できなくなる。 〜おぐっそさんより引用〜 |
|
君のフットボーラーである意味は何だろうか。進学のため?推薦のため?自分のため?誰かのため?フットボーラーであるのは純粋にフットボールが楽しいからなのか。野心のためか。フットボールを利用するのか、フットボールを楽しむのか?フットボールを立身出世のための道具としてしか考えていない選手が巧くなれるとは到底思えない。そう感じるのは私だけだろうか。あくまで純粋にフットボールを楽しめる人間が巧くなれると私は思う。フットボールの神様も味方してくれるだろう。君のフットボーラーである意味は何だろうか?巧くなるため?楽しいから?進路のため?君のフットボーラーである意味を考えて欲しい……駄文。
|
[ すべて表示 ]
| 今日 | 全体 | |
|---|---|---|
| 訪問者 | 9 | 29416 |
| ブログリンク | 0 | 7 |
| コメント | 0 | 62 |
| トラックバック | 0 | 2 |
開設日: 2007/2/5(月)