間もなく紫陽花の季節
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少しだけ青く色づき始めたものも・・・ こちら関東は、ツツジの季節ですが、紫陽花も少しずつ
出番を待っている、という感じです。 そう、明日から6月です♪ 6月といえば、6月24日には、また泳力検定があります。 私は、1級(個人メドレー200m)を申し込んだのですが、 今度ばかりはどうも自信がありません。 基準タイムをクリアできる自信が全くないのです。 迷った末、ダメ元でも受けてみようかと思ったのですが・・・。 さてどうなりますか・・・。 |
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少しだけ青く色づき始めたものも・・・ こちら関東は、ツツジの季節ですが、紫陽花も少しずつ
出番を待っている、という感じです。 そう、明日から6月です♪ 6月といえば、6月24日には、また泳力検定があります。 私は、1級(個人メドレー200m)を申し込んだのですが、 今度ばかりはどうも自信がありません。 基準タイムをクリアできる自信が全くないのです。 迷った末、ダメ元でも受けてみようかと思ったのですが・・・。 さてどうなりますか・・・。 |
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働いていたら買って帰るゼリーも
ゼリーの素で作るようになりました♪ ・・・を満喫した。実は、ここ二ヶ月、私は失業状態だった。 しかし、決して負け惜しみではないが、よいタイミングで主婦の時間を楽む ことができたと思っている。 ちょうど愚息が成長して家を出て、親戚の娘を預かるという変わり目のタイミング であった。従い、これはきっと神様が与えてくれた時間だろうと考えた。 これから先の、私の生活と仕事の関わりかた、生き方についても、あれこれと 考えさせられた時間でもあった。 先日、日本の幸福度が世界で21位だというニュースがあったが、どうやら 「仕事と生活の調和」具合が低いらしい。これは頷ける。 私たち日本人は、もっと生活を優先して良いのだと思うのだが、どうやらいつも 何かに追われ(それは多分に経済的な理由が大きいだろう)てしまっているのが 多くの人の状態なのでは、と思う。 「娘」のお弁当作りのために求めた
何より、市内に勤め、残業がなければ五時半に帰ってくる夫に温かい夕食をおかずを仕切るためのシリコンカップ♪ 本当に、この二ヶ月の専業主婦の生活は悪くはなかった。 用意して、いっしょに食べるということができた。 やってきた「娘」のために手作りデザートに挑戦したり、お弁当を作って あげたりと・・・これは今後も続けるだろうけれども、結構楽しんでいる。 自分の足元の幸せに改めて気づかされたのだと思う。 |
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手前は我が家の庭のみどり。右手に母の本家(親戚)のお墓。 その向こうに富士山。六合目くらいまで白い雪をかぶっています。 昨日は気温が低かったので、雪をいただいたのでしょう。 裾にストールのように白い雲がたなびき・・・。 今日は眩いばかりの晴天ですが、携帯カメラの 写真ではどうも上手に切り取れなかったようです。 関東各地で夏日に 熱中症注意を |
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再放送(毎週(月)〜(土)前7:15〜7:30 BSプレミアム)を見ていて、 結構ハマッています。 水木しげるさんのエッセイは、いくつか読んでいるので、そのエッセイの中 のシーンが出てくると、ああ、これだな・・・と思い楽しいです。 先日、見落としてしまい、夜の枠でも再放送があるかな、と思いググって チェック・・・。残念、朝のこの時間のみでした。 |
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シリア反体制派も一般人に残虐行為
配信元 産経新聞 2012/03/22 13:59更新
:国際人権団体ヒューマン・ライツ・ウオッチ(本部・ニューヨーク)は21日までに、アサド政権と反体制派の戦闘が続くシリアで、アサド政権だけでなく、 反体制派武装組織「自由シリア軍」の戦闘員なども、政権支持者や治安部隊員に 対する処刑や誘拐、拷問といった深刻な人権侵害行為を行っていることを確認した とする報告書を発表した。アサド大統領ら支配層が属するイスラム教シーア派の一派 アラウィ派に対する多数派スンニ派の敵対感情が引き金となったとみられる、一般住民 への残虐行為も報告されているという。(カイロ 大内清) ---------------------------------------- もう何度も書いてきていますが、アルジャジーラ(カタール)は、このような 反体制派の分が悪いニュースは決して伝えません。政府軍、治安部隊の側 の死者の数など少しも明確に報道してはいません。 日頃から、アルジャジーラは、まるでデタラメだとあぶーまじど(夫)もあきれて いるのですが・・・。 (参照:昨年の4月の私の記事「アル・ジャジーラは アル・ヒンジーラ(メス豚)」 だいたい「反体制派によると・・・」で始まるニュースは、マユツバものでしょう。 明治大学特任教授の山内昌之氏のこの記事、 (「シリア革命の特異性 ほとんど非武装で抵抗する市民」配信元 産経新聞 2012/05/15 11:06更新) を読んで私は非常な違和感と失望を覚えました。 「徒手空拳で立ち向かうシリア人」とは・・・、目を疑って言葉も出ません。 何度も申し上げますが、政府軍がやみくもに丸腰の住民を殺しているなどと いうわけがありません。 反体制派の武器、弾薬の供給ルートが問題視されるのは時間の問題では とあぶーまじど(夫)は言います。 さて国連の監視団員は、何をどう見るのでしょう。全く多くは期待しませんが、 この点をしっかりと糾明て欲しいと思います。 |
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開設日: 2006/1/18(水)