こ、これは・・・!!!
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おろちの住処(すみか)だったと伝えられる
「天が淵(あまがふち)」に、こんなものが!
おろちのからだの一部分だったかのような雰囲気を
漂わせていますねぇ。
この岩が何だったのかは、「天が淵」を訪れて
想像してみてくださいね |
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おろちの住処(すみか)だったと伝えられる
「天が淵(あまがふち)」に、こんなものが!
おろちのからだの一部分だったかのような雰囲気を
漂わせていますねぇ。
この岩が何だったのかは、「天が淵」を訪れて
想像してみてくださいね |
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この時期の青々とした緑はすがすがしいものですが、
わたしたちの暮らしの中にある緑は、
「もうちょっとおとなしくしてて!」と言いたくなるほど、
こちらの思惑どおりに育ってくれないものも多いですよね。
どんなところでも生えてくる植物たちの強靭な生命力と
そこに暮らす者との戦いはいつも追いかけっこ・・。
なんだか回りくどい言い方になりましたが、
市内の観光スポットに根付く、勢い盛んな植物を
手入れしました。
「ヤマタノオロチ公園」の桜の枝を手入れ中・・・。
「天が淵」を清掃中・・・。
昨日よりきれいになった観光地が皆さまのお越しをお待ちしています。 |
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雲南市三刀屋町在住の、紙漉(かみすき)職人・井谷伸次さんが
6月8日(金)〜14日(木)まで神奈川県鎌倉市の東慶寺(とうけいじ)で
「東慶寺 二人の和紙展」を開催します。
和紙は千年を超えて受け継がれている日本の文化で、その歴史をたどると
写経の世界にたどりつくのだそうです。
今回の展覧会は、
和紙の発展と普及に重要な役割を果たしてきたお寺を会場に、
和紙の作り手である井谷さんと
和紙の使い手である江戸経師・鈴木光典さんが
和紙の可能性を発信するために企画されました。
井谷さんがこの展覧会のために漉いた「紺紙」に、
金色の墨汁を用いての写経会も計画されています。
鎌倉近辺にお住まいの皆さん、
ぜひ、雲南が誇る匠の技を間近にご覧になってください。
詳細は、下記ホームページにて。
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今日も雲南市は夏を思わせる日差しです。
雲南市役所では夏季エコスタイル運動が始まりました!
さて、昨日27日(日)の昼下がり・・・
田んぼのあぜ道にカメラを持った人がたくさん。
さながら、アイドルの撮影会のような熱気です。
しかし、そこに響き渡るのは、穏やかな田植え唄。
カメラの先は、絣(かすり)姿の早乙女さん。
昨日は入間地区に伝わる田植えの儀式、花田植えが行われていたのでした。
無病息災と五穀豊穣を願って行われるこの儀式。
フォトコンテストも開催されるとあって、県内外から
たくさんのカメラマンが集っていました。 |
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今朝、用事を済ませて車で職場に向かっていたところ、
国道54号沿いの自販機付近で、怪しい動きをしている男性が・・・。
何をしておられるのかと近寄っていくと、
ジャジャーン。
市内のあちこちで見かける、この自動販売機のイラストを描いた
世界的なアーティスト「ミヤザキ ケンスケ」さん(写真左)と
おともだちの、
世界をなんでもゴブリンにしちゃうアーティスト「小中大地(こなかだいち)」さん
(写真右)でした。
小中さんはこの後、大東町塩田を舞台に新たな企画を考え中・・・のようですよ。
お二人で、ミヤザキさんのデザインされた自販機を確認しておられた模様です。。。
「うんなーん♡」と言いながらポーズを決めてくださいました。
世界的なアーティストに出会えるかもしれない街、雲南です。 |
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