裏色大全

リビドー大博覧会。超個人的エロティカ集成。

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さあ!!日本画の持つ美しさに心行くまで打ちのめされるがよい!!!
これぞまさに日本官能画の行き着いた耽美なる世界の極北だーーーーっ!!!!


小妻“容子”要。1939年、新潟県柏崎市生まれ。
叔父・坂井草子に師事しデッサン、日本画の勉強に取り組む。
1968年から新聞、雑誌などの挿画、表紙画、口絵等をてがけ、1971年、芙蓉社より初の小妻要画集「女人幻想」を刊行。
1987年、ロイヤルサロンギンザにて、沢登みよじ・堂昌一・西村春海・レオ澤鬼の4名とグループ「艶5人展」発足。以来「艶5人展」は現在まで休むことなく18回展を数え、美人画、刺青美女緊縛絵の文字通り大家。
海外では、その繊細な刺青画で特に評価が高いが、殊、国内に於いては、ジグソーパズルの原画などで、名前は知らずとも、多くの人達に、その作品を愛好されている日本画家である。
尚、「容子」は雅号。


その繊細で美しすぎる画風と小妻容子の名前で、完全に女流画家であると思い込んでいた方も多いのでは?
はい、ボクもその一人ですwwwww
正直、「要」名義でも、そのお姿を写真で拝見するまでは、女性が男名義を名乗っているのではないかと思っておりました。んで、そのお姿を写真で拝見いたしましたら・・・

・・・なかなかに強面のオッさんでしたo(T-T)o

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