湧き出る気迫と祈り、生駒山並みに再生の陽が昇る(生きている鼓動)
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太陽の扱いを比較する為更新前の作品を残しておきます ◆SoundONをClickすると、SHOW・INの"ibuki.mp3"を愉しめます ※Clickすると大きめサイズ800×450で見られます この詩を書いたのは2010年12月24日の夜、2011年03月11日には東日本大震災があった。 その惨状と私自身の幼児体験が重なり打ちのめされ、ただ無為な時間が通り過ぎていった。 へこたれてる自分なんて見たくもねぇ!気を取り直してFlash化したのが2011年04月末日だった。 そして生きし者への栞の更新、momoイラスト展2012を終え、 更新業務ソフトの核になるプログラム検証もおわり再治療に入る。 あの日寒風の中にいた 凝視した陽に向かって無言で叫んでいた そうさ、あの陽の温もりを、奪い取るんだ 分類=浦仁作品&書
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