ヒロシ 言語に絶する難工事 泰緬鉄道
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ヒロシ 今でも残る泰緬鉄道の記憶
しかしこの映画はよくできていますねえ。 内容がどうこうというよりも黄色人種が白人を支配するという設定が迫真の気緊張を視聴者に問いかけています。 猿の惑星という映画がありましたが、ゴリラは日本陸軍兵という設定だったそうです。 「戦場にかける橋」近くに巨大観音、景観論争白熱 8月7日8時44分配信 読売新聞 「戦場にかける橋」近くに巨大観音、景観論争白熱 拡大写真 「戦場にかける橋」の舞台の鉄橋。奥は建設中の観音像=田原徳容撮影 映画「戦場にかける橋」の舞台とな
2011/11/8(火) 午後 8:54 [ 世の中これでいいのか ]

なかなか こういう事を知る 機会が 無いので ほんと なんというかねぇっ 我々は 知らなさすぎ ですよね、こういう事
2007/3/19(月) 午前 5:34 [ 建築や ]
まあ インパール作戦で敗退続けていた経緯も見たとおり 軍の本音としては捕虜や労務者を充分食わす余裕もないし医薬も相当少ない、内地からも援助も敵の空襲でやられてたわけだから何か納得はいきますね 陸軍のみならず捕虜 現地人も皆苦労されたし、早く鉄道を完了させんと戦局に左右されるのでそうなったのでしょう
2007/3/22(木) 午前 0:30 [ ひろやん ]
「映画はまったくのフィクションで事実とは違う」のは当たり前です。日本人だったら泰緬鉄道で枕詞のように「戦場にかける橋で有名な」などというのは止めましょう。日本人に対する蔑視と偏見を持った原作・脚本と早川雪州以下の名演技や口笛による軽快なマーチの印象は、歴史事実とは全く無関係なものです。「陸軍のみならず捕虜 現地人も皆苦労されたし」なども、事実を知る努力をしないピントはずれ発言です。悲劇の原因は、基本的には10万人単位を動員する人海戦術で難工事を進めざるを得なかった日本の土木機械開発無視と、特に軍の労務管理技術・経験不在にあります。そこに日本軍「伝統」の兵站軽視と、防疫対策不在、現地知らずの大本営の机上命令−−つまり戦前期の日本と日本軍の宿痾のすべてが積み重なった結果というべきでしょう。
2007/4/13(金) 午後 11:48 [ new*u*uga ]