今晩から今週末も・・・
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バタバタしそうなので、ネタバラシの画像 謎<おい!
こいつは触りませんが、思いでと立体資料として・・・
ところどころ、部品の欠損はありますが、東京マルイの名作1/24 イオタです。
このシリーズのカウンタックは未だに語り継がれていますが、このキットも凄いですよ。
麦球も入っていますが、既に十数年経過しており、接点不良か電池入れても点灯しませン(−−; |
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バタバタしそうなので、ネタバラシの画像 謎<おい!
こいつは触りませんが、思いでと立体資料として・・・
ところどころ、部品の欠損はありますが、東京マルイの名作1/24 イオタです。
このシリーズのカウンタックは未だに語り継がれていますが、このキットも凄いですよ。
麦球も入っていますが、既に十数年経過しており、接点不良か電池入れても点灯しませン(−−; |
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カウンタックはってことは、他にも?(^^;;;
結局、ドアの「セラ風」はやっぱり違和感あって、こんなっ感じに。
このくらいなら、何とかなるかなと。。。 内部はちょっとだけ色付け<おい!
しましたが、突っ込まないように。ただ、ここははく離剤とかしっかりあるので、 塗装を考える方は特に注意です。 完全な?サイドビュー
ホイルのスミ入れ、そして、ドアの内側への入り込みとステーに注目頂けると
「喜びます」(笑) この、ステーが開閉用のヒンジ(じゃないけど)と、ストッパー をかねている状態です。いかがでしょうか? こちらが、最終決定したドアの開状態。前回のようにひねり加えると、どうしても 正面から見た時に違和感が大きくなって来ましたのでねぇ・・・ 決定したドア改・・・いや、開の状態での通常?ショット。(笑)
同じく、バックショットね。各所にスミを流しましたが、画像にすると拭き取りが、
あまりにもいい加減なことが目立ちますね(^^;;; ってことで、可動と言えば、可動・・・ちゃんちゃんでなんちゃってカウンタック これにて終了。このまま、「イオタ」に突入しようかと・・・ |
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ま、終わらないのは、楽しんでいる証拠!!(ってか、出来て無い証拠^^;)
まずは先日の頂き物画像から(^^)
この場を借りて御礼申し上げます。Koz∴さん。でも、まだ出来て無いの<ばき! m(_)m
今回は珍しく。<おい! 真面目に?少なくともキットは完全に出来たと言えるように
がんばるかな。ここまでして頂いたのだし・・・
実は、前回の撮影では、デカールを全て張って居たわけでは無い。あしゅらという
意味で無く、添付のデカール片面ですら完全ではなかったのである<ばき! 一番わかり易いのが、主脚カバーとナセル部分の赤い警戒線 ← そんな目立つ ところを貼ってなかったん改? 誰も指摘し無いもん・・・<ばきべき! このデカール、不思議なことにあの間違った側面インテイク排気部の注意書き (だと思う)のデカールが用意印刷されているのに、どこにも指示が無いと思われる。 もう一つ、赤い文字のステンシルが残ったけど、インストに無いもぉ〜〜〜んと逃げ。 アンテナ線も張っておこうかと見るけど、なにやら面倒な取りまわし?ってか、見え ねぇので、一番前方と尾翼を繋ぐV字の部分だけにしてやった(笑)。 このアンテナ 線も、うっかり外側垂直尾翼の先端につけようとしたけど、ここでは無く水平尾翼に 繋がってるようですね。よかった、気が付いて(^0^) ところで、皆さんは既に忘却のかなたかもしれないが、このホーキー機首の着陸灯
には、光ファイバーを仕込んでいる。上手いアングルで光源からの光を入射すれば それなりに・・・のはずだが、夜間屋内で撮影しているのでこれはあまり効果が出ない。 ただ、何か付いてることくらいはお判り頂けるであろう。ん?前輪の曲がりは今は、言 いっこ無しでお願いいたします・・・(^^; ところで、ちょっと考えればわかる事なんだけど、ホーキーってかなりコンパクトである。
このような哨戒機とか爆撃機は気分的に「大型機」のイメージが強い。双発機だしね。 なんというか、輸送機とか旅客機のイメージね。なので、トムさんと並べると、改めて 艦載機である事に気がつく。 ← 僕だけ改?こんな奴(^^; もちろん、直線翼だしスパンは大きいもののトムと並べるとそのコンパクトさも良くわかる。 こういうところがスケールモデルの楽しさだよね。で、じゃぁ、オライオンと並べたら・・・・ とか(何故、比較がオライオン?あいつ哨戒機だし、4発なのに・・・)。だって、E-3Cとか は旅客機の大きさで予想出来ちゃうからね(笑) そんなこと考えながら、撮影してました。この画像をね・・・(^-^)
汚し無しなら、一応本当にこれで完成かな。振りじゃなくてね(^0^)
で、ここまで来るとFさんのやつが気になってくる。本当は独レベルのもだけど、それは
敢えて言わないお約束ね。で、Fさんのはさぁ、やっぱ接合ラインでものすごく雰囲気壊 れる気がするから、ここを最大限のチャッチャで・・・ こんなときは、とにかくイサム君の大活躍(笑) そして行く手を阻むのが、後ろの「金」 また、当分弄りそうな悪寒よ、ランボルさん(^^;;; |
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本物の空をバックに、撮影・・・・
ペラはまわってい無いもののいいなぁ、これ・・・(自画自賛)
同じく。翼端灯の雰囲気や、着陸灯の雰囲気もそれなりでしょ?
もっと、ディテールをぼかして・・・・(笑) 翼端灯の雰囲気アップ撮影と、機首・・・
機首のは失敗だな。ハッキリし過ぎて粗見せてるだけだわ(−−;
ま、そんなこんなで、一応は、出来た振りってことで・・・・ とりあえずのホーキー終了です。ご愛読ありがとうございました(^0^)
とは、ならない気がする・・・デカール完全に貼って、アンテナ線張って・・・ 屋外再撮影して、Fさんのホーキーもやっつけて。しかも、僚機にばっちりな、トムさんも 居たりするしねぇ・・・ うーーーん。 困った。 ←困ったの改?(−−; |
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ことの発端は、誰とは言わないが(笑) なぜか一升ビンを作っている。 まずは、再掲の
手作業によるもの
某所で、ルーターにかませて・・・とあったのだが、こちらはピンバイスにかませて、動力無し
で作業を行った。左の物は、2分割にし接着面を粘性のある接着剤で固めたもの。先端が、
余ったランナーを強引に伸ばしたので、「板」になってしまってるがビンの「肩」はこんな感じ。
次の物は、根気良く?と言っても数分だが(笑)、調子を見ながら、カンナ、やすり、ペーパーで
仕上げたもの。「肩」の部分はかなり良い感じ?これで寸胴の本体をつけられれば・・・
一番右の画像は、衣装を着ける前の切子さんね(笑
で、昨晩の投稿画像。左の2本は前述のもの。右側の二つがルーター処理による
昨晩の工作。透明度の低い粗い仕上げの物は、かつて名作スーパーカーシリーズ
を販売したマルイの電池式「ドリル」によって削ったもの。一番右のビンが、リョウビの
交流100Vのルーターによるもの。 一番右の切子さんはそれらしく見えるかな(笑)
さて、どのように切削するかで交流ルーターは悩まれていたご様子。ちなみに、電池
式の物は、回転が遅く、トルクが細いのでかなり乱暴にやすりなどをあてても、熱変形は
まず生じない。ってか、その前に止まる(笑) 時間掛けると、こっちが失敗無いかも。
ちなみに、埃まみれのこの「ドリル」使ったのは10年ぶりぐらいじゃないかな(−−:;
で、通常の?交流式ルーターでの所感は、熱変形や切削に対してどうするか?と言う
ことであったが・・・
結論から言えば、円という観念があるので、手作業は難しい感があるが、まずは大ま
かな形を手作業で出しておく。その後、荒い耐水ペーパーでもちろん水をつけながら、
アールを出す(この時点ではある程度までね)。このとき、アイスクリームの棒などに
ペーパーを貼りつけ、ルーターはおいて当たるかあたらないか程度で我慢する。
これを繰り返すと、まぁまぁな真円に近づく。で、ここからは、デザインナイフの登場。
キサゲ(プラカンナ)などが良い気がするが、このくらいでやるならデザインナイフを
自分の指の腹に置く感じで持ち、回転するランナーに近づける。刃全体をあてるようにね。
そう、感覚的にはわずかづつ・・・・
これなら、まず熱変形も起こらない。もちろん、安全のため途中で耐水ペーパーの整形
による冷却を挟んでこれを交互に繰り返せば吉。
最後は、コンパウンドとか綿棒とか、ワックスとかで仕上げね。
いかがです?多少の参考にはなりました???(^0^
で、またしても、こっちが止まらなくなってきたぞ。イオタはよりイオタに。ミウラはより
ミウラに・・・うーーーん。泥沼の悪寒・・・・
おぉ〜〜〜〜っと、仕事しなきゃ・・・(−−;;;
あ、今朝デジカメで撮影した一升ビン、投稿するの忘れてた・・・ これね。
一升ビンなら、もう少し胴体に比べて「首」が細くするべきたな。これじゃ、清涼飲料水みたい。
まぁ、肉眼ではここまで見えないか(笑) 切子さんにも、「柄」入ってるのわかります?(^0^) |
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開設日: 2009/10/9(金)