喘息治療に医療のほかに自己ヒーリングを取り入れて、改善にむかってる
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祖母がなくなって、日々、育児、家事おわれ、
朝早くお弁当作り、 写真を撮りたいなて思いつつも、
疲れていて、やる気なくて、 ポストカード売れてる
答えないといけないな思いつつ、撮ってない
売れるためにとってるわけでなくて、
心からとりたいて想ったときに、いい写真撮れるんだと思ってる
昨日、ひと月に1回の喘息の定期診察をうけきた
待合室の喘息患者ほとんどが気候の変化で風邪による発作がでていて
昨日帰ったら、喉がいたかった
医師にもしもの時のために出されたクラビットを飲んで、楽になった
潜在能力(癒し)をつかえるようにドリーンバーチューの信頼のあつい、ヒーリングの先生にヒーリングを学び、
練習はほとんどしてないけど、自己ヒーリングでけがを治したり、病気をなおしたり、周りから、自分の中にあるネガティブ意識を排除し、浄化することで、心身ともに安定していて
包丁で指を誤って切っても怪我しないし、喘息になっても薬をたくさんのまなくても1〜3日で完治
点滴は年に1回ぐらい
担当医も治療にヒーリングをとり入れていることを知っている、
自己管理が出来ている心配ない、褒めてくれる
ヒーリングで大切なことは
自分をいたわる、癒してあげること、
ネガティブな意識もたない
ポジティブな意識をもつこと
心身とも改善することが出来る
参考にしてもらえるとうれしいです。
ネガティブの特徴は、抑圧、依存、制限、コントロール(操作)・(利己愛)
ポジティブの特徴は、理解、受け入れ、調和、感謝・( 利他愛) 自分のネガティブを受け入れ、ポジティブに変換、大切 |



