やっぱりどついたれ
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おはよ〜 先に前編読んでね やっと電話がつながってソーシャルセキュリティの人と話ができた ネコママ自身の身元確認の後 Tさんが話を進めてくれる あー 楽チン 楽チン 聞いてるだけでいいんだもんね 要点はひとつだけ ネコパパが亡くなってから申請期間までの生活保護はもらえるのかどうか 記録によると2月からになってますね そりゃ わかってますわ だから電話したんだもん 普通は亡くなった日から支給されるんですが ちょっとお待ちくださいね マネージャーにも確認してもらいますから はいはい なんぼでも待ちます ← 心の声 マネージャーにも確認しましたが 死亡時点からの受給になります この瞬間 ネコママの頭の中で鐘が鳴り響いた ♪キンコンカンコン♪ Tさんにメモを回す どうすればいいのか聞いて〜 異議申し立て書類を記入して どこどこに送ってください 同時に地元のソーシャルセキュリティオフィスに連絡を取って 電話案内でこういわれましたが 見直しできませんかと聞いてみてください まぁ多分 やってくれないでしょうけど と電話案内の人が言った うーん よくわかっていらっしゃる 異議申し立てってどのくらいかかるんですか? 60日以上です どひゃ〜 2ヶ月か 地元のオフィスに電話してみたら すでに閉まっていた メッセージを残しておいたけど 多分かかってはこないだろうなぁ 明日また かけてみよう アメリカって いや アメリカに限らず どこにいても 自分が動かないと誰も動いてくれない あきらめないで 自分が納得するまで 時には助っ人を探して 動いてみよう (ネコママの場合は助けてもらってばかりだけど) それにしても それにしても 地元のソーシャルオフィスの担当者 あんなに何回も確認したのに 出ないの一点張り 間違うてるやん やっぱり一回どついたれ〜 ついでに書くとね 大きな声では言えないが これが人種差別というものです
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