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生活常識について紹介します
段々肌寒くなって木ましがそんな時に役立つ防寒アイテムがマフラーやストール。首元や顔を温めてくれるアイテムですが実は選び方や巻き方によっては小顔に見せてくれる効果があるそうです。

黒は細く見せる効果があるから選びがちだけど、マフラーの場合は首がほっそりするものの
その対比で顔が膨張して見えてしまう。どうしても無難に黒を選んでしまいますが、黒だと顔の白さと対比して顔が膨張して見えてしまいます。ここはあえてベージュや白、グレーなど薄い色を選択しましょう。

結び目に潜らせてボリュームアップ。首にインパクトを与えることで小顔効果も期待できます。

グルッと巻いて前で一結び!まず首に一周巻いたあと、前で結ぶだけ!ボリューミーなニットマフラーを使うのがポイントです。結ぶことによって形が崩れにくいというメリットも◎

シンプルにぐるっと引っ掛けるように一巻き。定番だけど人気のエディター巻き。顔まわりをふわっと包み込み小顔効果UP!

温かさもあって小顔効果も期待できる”ポット巻き”。"ワンループ巻きだとちょっと普通過ぎるなぁ。胸元がスースー寒くない巻き方って、ほかにもないかな…。そんな時にぴったりの巻き方"。
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ボリュームのないマフラーをボリュームあるように見せる技。もともとボリュームのあるマフラーしか持っていないので、めっっっちゃボリューミーになってしまったのは許してくださーーーい。

厚手のマフラーやストールならグルグル巻きでもOK。寒いときはぐるぐる巻きで♡これならぎゅっと巻いてもボリュームが出る♬

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1989年にスタートした伊藤園開催の『お〜いお茶新俳句大賞』。コンテストが始まった背景だが、1989年が松尾芭蕉の「奥の細道」の、紀行300周年にあたるということ。

今日、お〜いお茶を買ったんですが俳句掲載欄に、 熟年女性が小学生の様に純粋な気持ちで書いた句と、 小学生が書いた読み手を一瞬ドキッとさせるアダルティな句がセットになってて、対比が素晴らしかった。

伊藤園の「おーいお茶」の俳句、特に女子中高生の作品に10代の感性が出てて好きなんだが、この2作は、16歳の彼氏いない女の子が冬に猫とこたつ入ってる非リア充の作品と、18歳のリア充女子の作品が好対照で面白いな。

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中野にある日本茶専門店「オオハシ(OHASHI)」がお洒落すぎた!一見、フランス田舎風のお洒落な雑貨店。しかし置いてある商品をよぉく見てみると……実は日本茶専門店だった!!日本茶の種類も豊富で美味しい!ラッピングも素敵でギフトにも自宅用にも◎

この「お茶 OHASHI」が、お茶の専門店だと思っていなかった。なぜなら、お店のディスプレイや床・電球・棚などが...例えるならフランスの片田舎をイメージさせるからだ。

日本茶専門店といえば古くてあまり活気がないイメージ!?がありますが、こちらは今までにないおしゃれで素敵な日本茶専門店です。

“日本茶専門店”だけあって日本茶がたくさん!!店内のディスプレイも可愛い!日本茶のオリジナルブレンドやくず茶など種類がたくさんあります。店舗では、厳選した日本茶葉をブレンドし、茶師コンシェルジュによる茶葉選びから、美味しく淹れる心得をわかりやすく提案してもらえる。お茶は、1袋315円から2,000円以上するものまで売られており、豊富な種類を取り揃えている。

スタッフはとにかくお客さんとの会話を大事にしているそうで、話しながら試飲しつつ、その時にぴったりのお茶を選び出してくれます。

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「終末時計」は米誌「ブレティン・オブ・ジ・アトミック・サイエンティスツ」が1947年に設置した。「世界週末時計」は、1947年、シカゴ大学の原爆第1号の製造者らの発案で発刊した雑誌のプロジェクト。「考えたくない未来」への注意を促そうという「世界終末時計(Doomsday Clock)」は、真夜中24時を人類滅亡の時として、人類に残された時間をカウントダウンするというもの。

同誌の委員会が定期的に状況を分析し、人類滅亡の危険性が高まれば針を進め、心配が軽減されれば逆に針を戻します。時計の針の調整は世界的な科学者が協議して米国原子力科学者会報が決める。

終末時計は当初、核戦争に焦点が当てられていたが、近年は気候変動など人類に対する他のリスクも考慮され、ノーベル賞受賞者らを含めた科学者によって分針を動かすかどうかが決められている。当初は東西冷戦による核戦争の危機が評価の基準でしたが、最近は気候変動や環境破壊など多種多様な危険因子を加えて針を進めたり遅らせたりしているようです。

1947年に創設された終末時計の時刻は、1953年の「残り2分」から1991年の「残り17分」の範囲で18回変更された。今まで長針が最も0時に近づいたのは1952年、ソ連と米国が熱核爆弾の実験を行なったとき。逆に最も0時から遠のいたのは1991年、米ソが戦略兵器削減条約に署名したときで、11時47分と終末まで17分の時をさした。冷戦下の1953年には最短の残り2分になったが、両国が部分的核実験禁止条約を締結したことで、1963年には残り12分まで回復した。その後、冷戦が終結し、ソビエト連邦が崩壊すると、時計は残り時間17分まで戻った。

2012年1月には、世界に核兵器拡散の懸念が高まったうえに、福島第一原子力発電所事故の影響も加わって残り5分となり、2013年、2014年も残り5分のままである。

そして現在「残り3分」となった。米誌「ブレティン・オブ・ジ・アトミック・サイエンティスツ」は22日、地球最後の日までの残り時間を概念的に示す「終末時計」を2分早め、残り3分とした。時刻が進むのは2012年1月、核軍縮に大きな進展がないのを理由に1分進んで残り5分となってから3年ぶり。残り3分になったのは1980年代の冷戦期以来で、同誌の強い危機感を示している。

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アディダス(adidass)とカラー(kolor)がコラボレーションした「アディダス バイ カラー(adidas by kolor)」が誕生。2015年9月より、全世界で2015-16年秋冬コレクションのアイテムが発売される。

カラーの2015-16年秋冬コレクションランウェイショーの後に発表された、「アディダス バイ カラー」。新しいデザインを創出するカラーの技術と、アディダスの革新的なテクノロジーを組み合わせた、ハイテクアパレルウェアを提案する。すっきりとしたカッティングと、体温を調節できるアディダス独自の素材を組み合わせ、着心地のよいアイテムが揃う。

またカラー独特のデザインと、反発力とクッション性を誇るアディダスのテクノロジーを採り入れた、デザイン性と機能性を兼ね備えフットウェアも展開。発売が待ち遠しくなる、魅力的なコラボレーションとなりそうだ。

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