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献血について


 こんばんわー


 久しぶりにブログ再開気味で、ひとつ困ったこと。

 文字の装飾方法わすれたww

 案外こまっとります。


 それはさておき。

 昨日、ふと献血でもしよかな?不足してるのかな?足りてるのかな?と思い赤十字の方に聞いてみた。



 こたえ:いまは善意で充足してるとのことです!! 

   但し、この風潮が薄れるときがくるかもしれないので、5月か4月下旬にまた聞いてくれればありがたいと
 いうことなので、その頃に献血しよっと。

  献血したことない方はご存じないと思いますが、一回献血すると次は3か月間できないのです。

  なので、その頃に不足するかなー

  


 



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3/27 「東北地方太平洋沖地震チャリティーマッチ」 vs ヴィッセル神戸戦 観戦します!

 こんちはー

 開幕節、大阪ダービーに続き、J観戦です。

 今回はチャリティーマッチです。グッズを通じて寄付しますので、少しでも貢献できればと思います。

 今回はでじ写真もUPしますので、よろしくです。




 ↓ ガンバHPより ↓


 

3/27(日)「東北地方太平洋沖地震チャリティーマッチ〜LET'S SUPPORT OUR FRIENDS 今こそ仲間のために行動しよう!〜」開催


来る3/27(日)13時キックオフにて「東北地方太平洋沖地震チャリティーマッチ〜LET'S SUPPORT OUR FRIENDS 今こそ仲間のために行動しよう!〜」をガンバ大阪とヴィッセル神戸の共催で万博競技場にて開催いたしますことを本日3/18会見を実施し、発表いたしました。

皆さまの御来場を心よりお待ちしております!

★「東北地方太平洋沖地震チャリティーマッチ〜LET'S SUPPORT OUR FRIENDS 今こそ仲間のために行動しよう!」〜実施要綱★
【開催日時】 3/27(日)13:00キックオフ 11:00一斉開門
【試合会場】 万博記念競技場
【対戦相手】 ガンバ大阪 VS ヴィッセル神戸
【主催】 (財)日本サッカー協会、(社)日本プロサッカーリーグ、ガンバ大阪、ヴィッセル神戸、大阪府サッカー協会
【主管】 ガンバ大阪
【放送】 スカパー!HD、スカパー!e2,スカパー!光 にて無料生中継 
【チケット発売日・場所】
3/19(土) 10:00〜 ローソンチケットのみ  Lコード 53383
3/27(日) 10:00〜 試合会場 当日券売場にて
【チケット】
大人   2,000円(前売り・当日料金同じ)
小中   1,000円(前売り・当日料金同じ)
車椅子1名   2,000円(前売り・当日料金同じ)
車椅子1名+同伴者1名 4,000円(前売り・当日料金同じ)
■この試合の収益は、全額を被災地の方々への復興義援金として日本赤十字社通じて寄付いたします■
■スカパー!からの放映権料は全額義援金として寄付いたします ■
■この試合は、独立行政法人日本万国博覧会記念機構のご協力のもと実施させて頂きます■
【座席】全席自由席(メイン・バック・Aホーム・Aアウェイ)
※年間パス・シーズンチケットではご観戦出来ませんのでご注意下さい。
※ファンクラブ先行販売及び、先行入場はございません。
※未就学児童に関しましては、大人の方お一人に対し一人までお膝の上でご観戦可能です

◇金森喜久男 代表取締役社長
我々スポーツ事業を営んでいるクラブですが今回の大震災において、どんなお役立ち、社会貢献ができるかを考えましたところ、試合を通してエールを送る事と、あわせてそこでチャリティで得た義援金としてお送りする事が一番いいのではないかと、神戸の叶屋社長と相談しました。監督、キャプテンはじめ、チームの了解を頂き、3月27日に万博にてチャリティマッチを開催することになりました。多くの来場者の方に御来場いただきまして、力強い”力”を東北の方々、被災された方々に届けたいと思っています。
神戸に声を掛けた理由は、前回15日に行われました実行委員会で、神戸の叶屋社長と隣同士になり、二人で相談してきめたという単純なきっかけですが、同じ関西同士ということと、また、1つは神戸が大震災の経験があるということもあります。
我々スポーツ業界の一員としてはスポーツを通してしか貢献できないという思いから、今後も活動を力強くやっていきたいと思っています。負けてはいけないと言う気持ちで取り組もうと思っています。

◇西野朗監督
今回大震災に対し、被災された方、被災地に対して哀悼の意を表したいと思います。そういう中で我々、サッカーができることの喜びをすごく感じていますし、被災した地域の力なりたいという想いがあります。本当に僅かな力ではありますが、我々が活動することによって”力”を伝えられたらと思います。今回のチャリティマッチも、試合が出来るという喜びのなかでプロのアスリートとして懸命さというものを被災地に届けたいと思っています。
当然Jリーグが今後どうなるかとか、クラブとしてどう活動して、どういう準備していかなければいけないか、自分たちのポジションをしっかり定める事が大事だと思っていますし、中には活動自粛とかという声も聞いていますが、我々は自分たちの仕事ができる環境にあります。その中で被災地の皆さんに”力”を与えられる事を考えるべきだと思っています。その中の一つとして、こういう企画ができそれが実現できたという中で、我々にとっては1つの大きな試合ですし、チャリティーという目的はもちろんですが、強化の部分でもしっかり捉えていかなくてはいけないと思っています。

◇ガンバ大阪 明神智和選手
今回震災で亡くなられた方々のご冥福をお祈りするとともに、今なお行方不明の方の一人でも多い命が助かる事と、被災されている方々、避難されている方々の健康、一日も早く穏やかな日々が来る事を願っています。僕たちプロのサッカー選手として出来ることは少ないかもしれませんが必ずあると思っています。今回のチャリティマッチもそうですし、このチャリティマッチを通してファンの方に呼びかけてたくさんの募金ができると思っています。本当に微々たる力かもしれませんができることをやりたいと思います。

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今年になってやったこと

こんばんわ。こんな大変な時期に、このブログを見てくれる人がいるってことに感謝です。

 ここ最近は、今京都北部に越してきて3年。かなり厳しい時期を迎えてまいりました。個人的に。


 ま、それはおいといてですね。関東・東北、関電の作業員。米軍の皆さまに頭が下がりません。本当。

 原発がああなったのは災難ですが、どうか無事に。且つ大変な使命を背負ってるんだなと・・・・


 私ができることをしよう と改めて思うわけです。


 ここは、地震も最近きてないし、被害も見られない取り敢えず安定?した地。


 今年は①毎日募金 ②禁煙 ③エゴは捨てる

 ってことをモットーにがんばっとります。

 ①は毎日とは言えないけど、コンビニとか他のチャリティーに少しでもの精神で実施中。募金慣れしたい。
 ②は一気に思い立って既に3か月以上経過。タバコなんて買わなかったらやめれるよ。と実感。
 ③はもっと大変な思いを抱えてる人が相当おられることを考えて行動せよ。と自戒を。

 そんな気でやっとります。

 豊かになり過ぎて、何となく使命を持たずに生活してたツケなのかな。。。気持ちの面を充実した1年にします。

   ボル

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【J1:第2節 C大阪 vs G大阪】

 久々にサッカー観戦です。てか異常な熱気に疲れました。そして熱気があるのに寒い・・・
 
 この時期に16:00キックオフはきついです。13:00には長居につきましたが、寒いんだよ・・

 それも、大阪ダービー!まぁ関西にいてあれだけの観客はなかなか味わえるもんじゃないです!

 両サポーターも負けへんでー というオーラがむずむずと。


 試合内容?まぁFWとMFの連携に大問題が・・・なんでチョがスタメンなんだよー
 運動量もいまいち。。。心配は尽きない引き分けっぽい。。。


 及第点:藤ヶ谷 中澤 明神 橋本
 残念 :二川 チョジェジン

 セレッソ側は・・・
 及第点:香川 アドリアーノ 羽田
 残念 :特になし

 ということでございます。ガンバが心配です。

 では記事のコピペ
鶴ヶ丘駅や長居駅からスタジアムに足を運ぶ人の波。C大阪のピンク色のユニフォームがそこかしこで見られる。その姿はまるで一足早く桜が開花したかのようだった。

2010年3月14日、Jリーグのある日常が、C大阪のホーム、長居に戻ってきた。ただし、これまでの3年間と明らかに違うのは、C大阪がJ1の舞台に帰ってきたこと。さらに、このホーム開幕戦の相手は、同じ大阪の宿敵、G大阪。これ以上ないビッグカード、「大阪ダービー」で、新シーズンを迎えられる。誰もが胸躍る思いで、スタジアムに入っていく。

集まったその数、3万7860人。J2時代では決して見られなかった光景がスタジアムには広がっていた。確かにJ1、さらにはAFCチャンピオンズリーグの大舞台に慣れているG大阪サポーターの圧力はすさまじかった。しかし、C大阪サポーターも負けてはいなかった。G大阪からやってきたFW播戸竜二、家長昭博の名が場内アナウンスされたとき沸きあがった大ブーイングにも、それを跳ね返すほどの大声援を送り、選手入場時にはチームカラーのピンクとネイビーを使ったコレオグラフィーをゴール裏で披露。「最高の雰囲気」(香川真司)のなか、待ちに待ったJ1ホーム開幕戦、そして「大阪ダービー」がキックオフされた。

前節、今季初戦では大宮の気迫の前に完敗していたC大阪だが、今節も前回からメンバーはそのままでG大阪に挑んだ。序盤、遠藤保仁を中心にポゼッションを取って攻めてくるG大阪に押し込まれ、ファウルで止めるケースが増えたC大阪だったが、大宮戦で苦杯をなめたセットプレーのピンチにもGK松井謙弥がアグレッシブなセービングでゴールを死守。また、DF茂庭照幸はF東京時代の同僚だったルーカスに再三激しくマッチアップして相手のキーマンをつぶし、DF羽田憲司や上本大海らも球際で集中した守備を展開するなど、得点を許さない。

すると、「立ち上がり相手の猛攻をしのいでから、互角にできている」とレヴィークルピ監督がハーフタイムでも語ったように、MF香川、乾貴士、マルチネス、FWアドリアーノを軸としたカウンターがはまるようになり、MF高橋大輔、尾亦弘友希の両サイドも積極性を見せて攻め上がるなど、次第に攻撃の形ができてくる。それでも、G大阪MF明神智和やDF高木和道らが作る守備ブロックをかいくぐれず。結局、前半はスコアレスのままでハーフタイムを迎える。

後半も互いに決定機を作りあう展開となったが、65分、一瞬のエアポケットが生まれた隙に、C大阪は先制を許してしまう。それまで再三ミドルシュートを外していた明神にフリーで右ミドルを打たれると、そのブレ球をGK松井は弾き返せず。ボールは無情にもゴールラインを越えてしまった。「きれいなゴールではなく、防げるところもあった」(羽田)失点。絶対に与えてはいけなかった先制点を献上し、C大阪は劣勢に立たされる。

しかし、「焦りはなかった」と羽田。「ウチのカウンターもはまり出していて、点は取れるんじゃないかと思っていた」という言葉が、失点から10分も経たないうちに、現実のものとなる。71分、自陣で香川がボールを受けると、巧みにドリブルで相手をかわして前を向き、カウンター発動。左のアドリアーノにパスを出すと、「トラップした瞬間にあそこのコースが見えた」という新9番は、相手DF中澤聡太との間合いをうまく計りながら、切れ味鋭い左足のシュートを炸裂させた。ボールは中澤の股を抜き、ファーポストに当たりながらゴールイン!喜びをバック転で爆発させたアドリアーノのJ初得点で、C大阪は試合を振り出しに戻した。

さらにC大阪は83分に尾亦の左クロスから、G大阪ディフェンスラインを抜け出た乾がワントラップから絶妙ボレーを繰り出すも、ボールはわずかに枠を越える。87分にもボランチのアマラウが強烈ミドルを狙い、GK藤ヶ谷陽介を脅かしたが得点ならず。試合終了間際には播戸、家長を同時に投入して前線を活性化したが、勝ち越しには至らず。試合は大阪ダービー史上初の同点決着で幕を閉じた。

4年ぶりのJ1勝利とまではならなかったC大阪だったが、「チームのパフォーマンスには満足している。選手たちの熱い気持ちが伝わるゲームだった」とレヴィークルピ監督。「チームとして組織的に戦えましたし、個人の反省はありますが、次につながる勝点1かなと思う」(高橋)、「これからのきっかけにはなるのかもしれないゲームになった」(羽田)と言うように、今後に期待を抱かせる試合となった。そして、C大阪サポーターをはじめ、大観衆を満足させる内容だったことは確かだ。しかし、まだまだこれは序章に過ぎない。次こそは、結果が求められる。勝って初めてJ1の仲間入りとなるのだから。

以上

ガンバ側から
4年ぶりの『大阪ダービー』に対する感心の高さを示すように、スタンドには37,860人の観衆を集めたこの日の長居スタジアム。G大阪サポーターも地元、大阪での開催とあって、アウェイゴール裏を『青』で埋め尽くす。「サポーターの勝って欲しいという気持ちが伝わってきた」とはDF高木和道の言葉だが、実際、スタンドはキックオフ前から熱気に満ちていて、試合が始まってからも常に歓喜の声と安堵のどよめきが交互に聞かれるなど、ホームさながらの雰囲気で選手たちの背中を押す。

そんな中、均衡を破る先制点を奪ったのはG大阪だった。
スコアレスで迎えた65分、MF下平匠のパスを受けたMF明神智和がゴール前中央からゴールを決める。「シュートも少なかったのでいいタイミングで前があいたので、とにかく枠に、無回転になれば、と思って、気持ちを込めて蹴りました。」という本人の言葉通り、気持ちの感じられる“ぶれ球”のシュートは、相手GKともどもねじ込むようにゴールへと吸い込まれる。前半は相手のカウンターにもしっかりと対応しながら、攻勢に試合を運んでいたものの、C大阪の堅く築かれたブロックを崩し切れない状態が続いていてたが、それだけに、奪った『先制点』は大きく流れを引き寄せるものだと思われた。

いや、実際、先制後も、しばらくの時間帯は明らかにG大阪の攻撃が加速した。MF二川孝広に代えてFWペドロ・ジュニオールを投入した中で高い位置でボールを奪い、よりC大阪ゴールの近くでボールを動かす時間が続く。だが、それも71分にカウンターからC大阪のFWアドリアーノに同点弾を奪われてからは、徐々に失速。追加点を目指して前がかりになる中で、逆にC大阪に得意のカウンターから攻撃を仕掛けられ、ヒヤリとさせられる場面が続く。

特に終盤、残り15分を切ると、G大阪選手の運動量が落ちたこともあり、FW乾貴士を中心としたC大阪のカウンターが際立つシーンも増える。だが、結果的には両者譲らない形でゴールは生まれず、1−1の引き分けで試合終了。ここ数試合の課題の1つとされている『中盤から前線の連動性』については、またしても改善し切れなかった。

特に今季、定まり切らない『2トップ』については、スタートからはFWチョジェジンとFWルーカス、67分からはFWペドロ・ジュニオールとFWチョ・ジェジン、81分からのFWペドロ・ジュニオールとFW平井将生といろんな組み合わせを試したものの、どれも迫力不足といった印象。実際、試合後の選手からは、攻撃についての課題を口にする声も多く聞かれたし、西野朗監督も試合後、「今どうしても前線との崩し、アタッキングサードでのダイナミックさ、いろんなアイデアが足りない」とコメント。そのあたりをいかに改善していくか。

次節・新潟戦は今季開幕以降、初めて1週間のインターバルが空いての試合となる。この時間を有効に利用し、うまく気持ちをリフレッシュして新潟戦に向かって欲しい。
「下を向いていても仕方がないし、今は少し我慢しなければ行けない時期なのかなとも思う。とにかくみんなで積み重ねてやっていくしかない」(MF明神智和)

以上

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大きくブログサボってました。FSシーズン終了っぽい

 こんばんわ。

 忘れられた存在かと思いきや、塾のメンバー皆優しいw


 FSは最後息切れし、編成もままならん状態でこの順位は信じられない。まじに


 ※ガンバサポですが、ガンバ思い入れ編成はしない主義ですよ


 最後なんかめちゃくちゃ。スタメンサイトも研究室も見ない毎日でした

 運が良かっただけ?いや、なんだろ?

 大殺界も2年終了。今年もつらい1年でした。

 仕事の数字はなんとかかんとかですが、なんか忙しく。

 麻婆塾率いて3年目。皆さんお疲れ様でした。


 とさ!また集計してみますので、宜しく。

 来年こそ良い1年であるように。心から



 ありがとうございました!これでブログはやめます。











 長かったですね。
















 なわけない!辞めないよ!!!!!!!!!!

 ガンバガンバおおさかガンバ!
http://img2.blogs.yahoo.co.jp/ybi/1/cd/b3/t862037/folder/1506447/img_1506447_62704857_0?1260498305

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