Reoopen
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最近妙にギターを弾きたい衝動に駆られています。 |
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最近妙にギターを弾きたい衝動に駆られています。 |
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基本的に、音はHIP HOP R&B SOUL HADCORE PUNK 等、以外と幅広く聴いている方だと思いますが、最近は10代の頃に起きている間ずっと聴いていたと言っても過言ではない程、四六時中CDを回していたLED ZEPPELINをよく聴き直すようになりました。 ギターを弾くようになったのもジミーペイジの影響だったし、今聴いても毎回鳥肌が立つ音はこのバンドくらいなもんです。 永遠の名曲、Stairway to Heavenを何気なしにYOUTUBEで検索したところ、とんでもないギタリストを発見してしまい、その音に完全にヤラレてしまいました。 今までも数えきれない程のアーティストが、この曲のカバーを演奏してきていましたが、正直原曲と比較するまでもないような演奏だったのですが、個人的には完璧なこの原曲にここまで奇麗なアレンジを加えて演奏している姿は本当にスバラシイと思います。 STANLEY JORDAN 1959年 シカゴ生まれのJazzギタリスト。 タッピングのみのこの演奏スタイルは、かなり好みがハッキリ分かれるところだと思いますが、両手の指がフレット上を軽快に踊る姿は、まさに神の悪戯とかしか思えない程です。 こんなにも色気のある音色を奏でる両指には驚きです。 ここ7〜8年ずっと弾いていなかったギターを、また弾きたい衝動に駆られたひとときでした。
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ローライダーには似つかわしくない音楽ばかり聴いていると思われそうですが、そんな事もありません。 |
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問答無用。 1999年か2000年のデビューだったと思いますが、キワドいマスクが象徴的なこのバンドのサウンドには、恐怖すら感じます。 ライブ映像も凄まじいの一言・・・。 素直に惚れ込んでました。 今見ても斬新で、それはもう...芸術です。 |
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なんと!!!!!!!!! ヌンチャク復活!!!!!!!!!!!! 自分が一番ハードコアに傾倒していた頃の、国内有数の変態ハードコアバンドが活動再開する模様とのニュースを、偶然結婚式からの帰りの車の中のインターFMで知りました。 ボーカルとギターがゲスト出演していましたが、相変わらずフザケています(笑)。 デビューが確か'93年か'94だったと思います。 その後引退から早10年・・・・。 千葉県北西部を中心に活動していて、最盛期に彼らの地元のレコード屋の中でライブを敢行し、その勢いに自分も我を忘れて暴れていたのを昨日の事のように覚えています。 当時、GARLIC BOYSが似た様なスタイルで先を行っていましたが、このオバカさ加減と本気のキレ具合は他の追随を許さない完璧とも思える程の地位を確立していたと思います。 今後の展開が非常に楽しみであります♪ ハラいっぱ〜い♪
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開設日: 2007/2/11(日)