Chevrolet Caprice Convertible

全てはCapriceの為に・・・ いつか”彼女”が蘇る日を夢見て・・・

Silly Talk

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It's gift of money!

先日、いつものように車を運転中に携帯でお話をしていたところ、前方左側にパンダを発見しました。




でもこちらを伺っている様子もないし、まさか見てないだろうと思ってそのまま会話を続けていたところ、その先50mくらいの交差点で赤信号・・・・。




ちょうどその時に電話を切ったんですが、ウインドーを”コンコン”とする音が聞こえ、ふと右側を振り向くと・・・・・




『こんにちは〜携帯で話されてましたね!?』




あぁ〜・・・・やってしまった・・・。




『免許証見せてもらえますか?』











反則金6,000円也。




公務員の忘年会費の寄付をしてしまいました。





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反則金もちゃんと活かした使い方をしてくれれば、違反をしていたのは自分なんだし、その事に関しては反省はしてるんですけど、やっぱり何処の誰だか分からないヤツに、交際費だのローンの返済だのに使われちゃうんだろうなと考えると、怒りが収まりません。




というか、一連の社会保険庁の横領や着服がほとんど組織単位で行われていた事を考えると、今回の反則金もこのように疑心暗鬼になってきます。




イヤな国になってきたなぁ〜・・・と感じます・・・。




こんなんでイイんでしょうか・・・。

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For the time . . . .

とりあえず・・・・・






愛用のデジカメ、ブッ壊れました・・・・。






遂にこの日が来てしまいました♪







もうデジタル一眼レフの購入を躊躇している余裕はありません・・・・






そして・・・・・







財布の余裕もありません!?







今まで値段が値段なだけに、かなり購入には慎重になっていましたが、これはもう神のお告げという事にして今週末に買っちゃいます♪







狙っているのはコレ

イメージ 1


PENTAX K-10D






レンズも標準と広角を考えているんですが・・・・


恐らくネットショップ等の激安店で購入しても15万オーバーは確実(涙)。


もしくは財布と相談して、K-100D SUPERでもいいかも。


いずれにせよ、今までキャノンとニコンも手に取って比べてみたんですが、自分にはペンタックスが一番しっくりきました。 現在素人が最初に買う一眼としては、どのメーカーを選んでも使いこなせる機能はそんなに大差ないと思います。


それなら、手に取ってみて一番フィーリングが合うカメラを買うのが一番だと思います。


私はペンタックスでした♪


ボディーの大きさと、ボディー内蔵の手ぶれ防止機能が最大の決め手にもなりました。


今週末が楽しみです♪













そして今日は、昨日の出来事を更新しようと思いカメラを取り出し、いつものようにシャッターを押したんですが・・・・







イメージ 2








こんな状態です(涙)。



何回撮ってもこのように乱れてしまっています。 原因はよく分かりません。



何を撮ったのかというと、携帯です。



昨日は約2年ぶり(長いかな?)に携帯の機種変更をしてきたんです。 そんなどうでもイイ事わざわざここに書く必要ないかもしれませんが・・・・






昨日、auショップにて・・・


 『お客様、今日は機種変更ですね。』(ショップのオネーチャン、以下au)







 『ハイ、コレでお願いします』






au『料金プランの変更はございますか?』







 『今のプランで毎月@@円位の請求があるんで、2個上くらいを考えているんだけどどうでしょう?』







au『そうですね、とりあえずそれがイイと思います。 今パケットのオプションには入っていませんが、サイトの閲覧や曲のダウンロードなんかはしないんですか?』








 『そうですね。 全くしません。 一回もした事ありません。』









au『そうなんですか!?』(何このオッサン!?マジありえなぁ〜い・・・と、心の底で思っていたであろう哀れみの表情)ー予測ー









 『そうなんですよ♪ だからこの携帯(ソニー製のウォークマン携帯)買ってもあんまり意味なさそうですね(苦笑)』









au『フフフッ・・・』(マジこのオッサンうざぁ〜い・・・・と、心の底で思っていたであろう引きつった表情)ー予測ー









 『でもこれ、PCから曲を落とせたりも出来るんですよね?』









au『ウインドウズXP以上であればソフトをインストールしてご利用頂けますよ』










 『アレ?? もしかしてMACじゃだめなの!??』










au『お客様MACなんですか? MACは申し訳ないんですが・・・・』(普通MACなんて使わねぇ〜だろ〜・・・・・・と、心の底で思っていたであろう半切れの表情)ー予測ー











 『まぁ、なんでもいいんでコレでお願いしますね。』











au『かしこまりました♪』(オッサン訳わかんねぇ〜!・・・と思っていたかも・・・)






とまぁ、こんなやり取りの末に無事に機種変更してきました。


ところで、『出来ない』と言われると絶対にやってやろうと考えてしまう性格なもんで、友人のウインドウズノートPCを強引に借りてきてしまいました。
何が何でもおニュー携帯に手持ちのお気に入りCDの曲をダウンロードしてやろうと思います。










まぁ、ホントどうでもイイ事なんですが・・・・・

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Dependence on Alcohol

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アルコール依存症(アルコールいそんしょう)
とは薬物依存症の一種で、飲酒などアルコール(特にエチルアルコール)の摂取(以下「飲酒」とする)によって得られる精神的、肉体的な薬理作用に強く囚われ、自らの意思で飲酒行動をコントロールできなくなり、強迫的に飲酒行為を繰り返す精神疾患である。









概要

アルコール依存症の患者は、アルコールによって自らの身体を壊してしまうのを始め、家族に迷惑をかけたり、様々な事件や事故・問題を引き起こしたりして社会的・人間的信用を失ったりすることがある。症状が進行すると身体とともに精神にも異常を来たす深刻な疾患である。
以前は慢性アルコール中毒、略してアル中とも呼ばれていたこともあるが、現在では通常患者を侮蔑したり患者自身が自己卑下してつかう差別的表現であるとみなされており、ほとんど使われることはない。かつては、このような状態になってしまうのは本人の意志が弱く、道徳観念や人間性が欠けているからだと考えられてきたが、最近では医学的見地から精神疾患の一つとして考えられるようになっている。飲酒が自分の意志でコントロールできなくなる症状を精神的依存、震顫妄想などの退薬症状(離脱症状、リバウンドともいう)を身体的依存と言い、アルコール依存に限らず他の様々な薬物依存症も同じような特徴を持っている。
日本の飲酒人口は6,000万人程度と言われているが、このうちアルコール依存症の患者は230万人程度であると言われている。飲酒者の26人に1人がアルコール依存症という計算になり、精神疾患の中でも罹患率が高く、各人の性格や意志にかかわらず誰でもかかる可能性がある病気であるとも言える。(なお、この230万人という人数はWHOの算出方法により割り出されたものである。)
日本では統計的にほぼ毎日純アルコール量で150ml(日本酒約5合半、ビール大瓶約6本、ウイスキーではダブルで約6杯)以上飲む習慣のある人を「大量飲酒者」と呼んでおり、厚生労働省でもこの大量飲酒者をアルコール依存症とみなしているようである。一方で、厚生労働省では健康日本21で掲げる適正飲酒という概念があり、これは1日平均純アルコールで約20g程度である。中年男性の3割以上が適正外飲酒に相当し、その多くはほぼ毎日常習しているので、アルコール摂取のコントロールが失われており、問題視されてきている。








症状

自分の意志で飲酒のコントロールが出来なくなる。
アルコール依存症の人も、何とかして適量のアルコールで済ませておこうとか、あるいは今日は飲まずにいようかと考えていることが多い。過剰な飲酒がもたらすさまざまな有害な結果を知っているにもかかわらず、飲み始めると自分の意志では止まらなくなって酩酊するまで飲んでしまう。このような飲酒状態を「強迫的飲酒」という。

目が覚めている間、常にアルコールに対する強い渇望感が生じる。
強迫的飲酒が進んでくると常にアルコールに酔った状態・体内にアルコールがある状態にならないと気がすまなくなったり、調子が出ないと思うようになったりして、目が覚めている間は飲んではいけない時(勤務中や医者から止められている時など)であろうとずっと飲酒を続けるという「連続飲酒発作」がしばしば起こることがある。さらに症状が進むと身体的限界が来るまで常に「連続飲酒」を続けるようになり、体がアルコールを受け付けなくなるとしばらく断酒し、回復するとまた連続飲酒を続けるというパターンを繰り返す「山型飲酒サイクル」に移行することがある。ここまで症状が進むとかなりの重度である。

飲酒で様々なトラブルを起こし後で激しく後悔するも、それを忘れようとまた飲酒を続ける。
飲酒量が極端に増えると、やがて自分の体を壊したり(内臓疾患など)、社会的・経済的問題を引き起こしたり、家族とのトラブルを起こすようになったりする。それでさらにストレスを感じたり、激しく後悔したりするものの、その精神的苦痛を和らげようとまたさらに飲酒を繰り返す。このように自分にとってマイナス(負)な面が強くなっているにもかかわらずアルコールを摂取し続ける飲酒行動を「負の強化への抵抗」と呼ぶ。

退薬・禁断症状が出る。
アルコール摂取を中断した際、様々な症状が生じる。軽いものであれば、頭痛、不眠、イライラ感、発汗、手指や全身のふるえ(振戦)、めまい、吐き気などがあるが、重度になってくると「誰かに狙われている」といった妄想や幻覚・幻聴を伴った振戦せん妄、けいれん発作なども起こるようになる。患者にとってこれらは苦痛である為、それから逃れる為に飲酒をすることになる。

耐性の増大。
同じ酩酊感を感じるのに要する飲酒量が増大する。または、同じ飲酒量での酩酊感が減弱する。







治療の為の取り組み

既に触れたようにアルコール依存症の治療法は現在のところ断酒(断酒によって社会性を再獲得する)以外に無い。しかし、依存性薬物であるアルコールを断つことは並大抵の努力ではなく、一生涯これを続けることは想像以上の困難を伴う。このため、断酒をサポートする様々な試みがなされている。


断酒会
アルコール依存症患者とその家族によって作られた自助グループ。会費制で、組織化されており、外部に対してもオープンな姿勢を取っている日本独自の団体。断酒を続けることを互いにサポートし合い、酒害をはじめ、アルコール依存に対する正しい理解・知識を広く啓蒙する活動を行っている。

AA(アルコホーリクス・アノニマス)
1930年代にアメリカ合衆国で始まり、世界に広がったグループ。直訳すると「無名のアルコール依存症者たち」。アルコール依存からの回復のために「ミーティング」という名のグループワークにおいて「12ステップ」という独特のプログラムを用い、お互い「アノニマス・ネーム」という名乗りたい名前を名乗る匿名性があるという特徴を持つ、断酒を続けることを互いにサポートしあうグループ。断酒会の原型となった。断酒会と異なり、自由献金で維持され、組織化されず、いかなるときにもミーティングの中では常に無名である。アルコール依存症者のみが参加できるが、さらに限定された女性のみのグループなどもある。

抗酒薬
アルデヒドデヒドロゲナーゼ(アルデヒド脱水素酵素)の働きを阻害する薬品で、服用すると飲酒時に血中のアセトアルデヒド濃度が高まるため、不快感で多量の飲酒が出来なくなる。簡単にいうと、少量の飲酒で悪酔いする薬である。シアナミドとジスルフィラム(商品名は「シアナマイド」と「ノックビン」)の2種が日本では認可されている。これらは飲酒欲求を抑える薬ではないため、医師の指導の下、本人への充分な説明を行った上での服用が必須である。この薬を飲んで大量飲酒をすると命にかかわる危険があるからである。
また、地元の都道府県の精神保健福祉センターや最寄りの保健所ではアルコール依存症に関する無料相談を受けており、専門の病院を紹介してくれることもあるので、困った時は1人で悩まず気軽に相談するといいだろう。


----------------wikipedia-----------------





予備校時代からの友人が、この病に冒されてから何年経つだろうか・・・・・。



お互いに別々の路で仕事をするようになってから、酒を飲む機会とその量は格段に増えて行った。



今から考えると、もの凄いお金と時間を使ってただただ酒を飲んでいた。



それが楽しかったから・・・・・・。



まだ、楽しんで飲めていた。




でも心の何処かで、コイツは仕事以外に没頭出来るような事が無いので、仕事のストレスを全て酒に求めている様な気がしないでもなかった。




そんなヤツを心配していた自分は、事ある毎に何か趣味のようなモノを見つけて欲しいと話していた。




本人もそれなりに自分の趣味を見つけようと努力はしていたようだが・・・・・




結局それらしいものは見つける事すら出来なかった。











そして数年前に突然、コイツは結婚すると言い出した。




その事を聞いた時に、何故か自分は猛反対していた。  今の酒との付き合い方をもう一度自分自身で考えて、それを解決してからでないと、とんでもない事になるような予感がしていたから・・・。





結婚なんかして、ストレスが全く無いなんて事は自分には考えられない。
付き合うだけでもかなりのエネルギーを使うのに、相手の家族も全て受け入れての結婚なんて今のコイツには絶対に耐えられないと思っていた。





その辺を適当に処理出来る人間ならまだしも、人一倍繊細で正直なコイツの性格は、自分が良く理解しているつもりだったから・・・・。





でも、その時のコイツは珍しく熱い眼差しを持っていた。






それを信用するしかなかった。







しかし、結婚後1年も経たないうちに、悪い予感は残酷な程までに的中してしまった。





酒を呑んで路上で倒れ、病院まで引き取りに行った事もあった。 しかもこの日は共通の友人の披露宴前・・・。
結局披露宴には行く事すら出来なかった。





奥さんの苦労は計り知れないものがあるだろう。





コイツが結婚してからはある意味見放していたのだが、ここ最近電話で「死にたい・・・・」と漏らすようになってきた。





自分には何が出来るだろうか。





今までちゃんと友人としての役割を果たしてきていただろうか。











長いトンネルの暗闇から、早く抜け出せる日を願わずにはいられない・・・・。

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DONK . . . .

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Show case

今日は某変態から、ちょうどイイ大きさのショーケースをかっぱらってきました♪

自分用に倉庫に保管していたものだったらしいのですが、それを発見してしまい強引に持ち帰ってきてしまいました。

いつかはモールやバンパーなんかの長いカプリスのパーツが入るショーケースが欲しいのですが、とりあえず細々したものを飾っておくのにはちょうどイイ大きさだと思います。

基本的に1800mm以上の長さのショーケースは特注になってしまいますので、そんな物を頼んでしまうととんでもない金額を請求されてしまう・・・・・。
よって、現在はじっとオークションで出てくるのを待っている状態です。

今は段ボール箱に入っているストックの部品なんかも、いずれは全てショーケースに入れてあげたいですね♪





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