|
今のプロジェクトの女性懇親会に行ってきた。
・・・ので、愚痴ではないが、こちらの書庫です。
普段は、私が行ってる場所と、神田、大手町の3箇所に分かれていて
なかなか女性だけで一堂に会する機会がないんだそう。
そもそも今の場所でも、女性と口きく機会自体が皆無なのですが。
派遣ごときの私にもお声掛けいただくのは大変有難いんだが・・・
参加の可否を問うメールを見た時点では、参加の意思は殆どなかった。
だってぇ・・・時間は19時、場所は銀座、店のリンクを見る限りではどう見てもフレンチ。
ぎ、銀座ですか? ふ、フレンチですか?
今はAVEで21時頃会社出てるよな状態。
時間的に参加が難しそうである旨と
「 あの〜・・・予算は大体おいくらくらいのご予定でしょうか 」 と返信すると
「 上の方にも案内を出して、出来るだけ参加出来るようご協力頂けることになっているので
バンバン打診して早くあがって平気ですよ 」
という内容と更に
「 今回は I 山さん ( プロジェクトの責任者の方 ) からの女性陣への労いなので、予算の心配はいりません 」
というご回答。
はゃー
先日の上海蟹といい、随分と豪気な会社だ。
いいですよ、行きますよー、タダなら。 頑張りますよー、定時上がり。 明日の仕事が怖いけど。
しかし・・・やっぱり銀座でフレンチなぞ、あたしにゃ似合わないと思ったね。
フレンチはともかく、普段の生活で銀座にゃ用はないしw
それより何より、皆様の会話がちーとも理解出来なかった私。
「 私もブランニューで4月からこのプロジェクトに・・・ 」 ← ミスブランニューデイくらいしか使ったことない
「 社内じゃなくてバカルディで・・・ 」 ← そう聞こえただけでほんとは何て言ったのかわからない
「 ○○○○の研修がクアラルンプールであって・・・ 」 ← もはや何の研修かすらまったくわからない
なんか、あたしがいていい場所じゃないなーって感じる時間を過ごしてきますたw
女性の皆さんは感じが良い人ばかりだったんですけどね。
でも、前菜の後に出た 「 松茸の繊細なロワイヤル 」(笑)が、脳味噌とろけるほどンまかったれす♪
.
|