書庫1
八重と尚之助の新史料活字化
2012/5/12(土) 午前 0:04
川崎尚之助の新史料が活字化されて出版されるのは、7月のことである。 会津若松城開城から東京謹慎、斗南移住、死去するまでの大騒動、死去した本当の場所。 今まで、こういったことが活字化されてきませんでした。 これは、中央の書店にも出ます。 「会津史談」「歴史春秋」にも初公開の新史料の画像を掲載しました。死去までの こともわずかながらふれています。 7月刊行のは、川崎尚之助の今までの誤りを訂正したもの。ただ、出身は 断定できませんので、ふれていません。 それのみでなく、現時点だと会津若松市も同志社も知らないことを抱え込んだまま。 これは、先の話になるかもしれません。 そういえば、「歴史読本」で今月号の歴女・小日向氏は八重のことを語られていました。 来月号は、覚馬だとか。
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平成22年に出版されたもの
2011/11/6(日) 午後 11:52
一昨年となります。
会津史学会からだと「歴史春秋71号」、京都合戦記の全文引用。
会津松平家が所有したいた文書。池田屋事変から柴司の一件から
禁門の変
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2011/11/6(日) 午後 11:30
こんにちは。
平成22年度、書いたものとなりますと
「歴史春秋第73号」こちらは、今年の春に出版。
会津を始めとして日本全国に埋葬禁止令がなかったことを一次史
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