プロ野球いろいろ
多くのプロ野球ファンの夢と希望を乗せ、見事巨人を破ってCS第1ステージ突破! 何にしてもこれからは、巨人のいない健全なるCS及び日本シリーズを楽しむ事ができます。例えて言うなら、ダイオキシンの全くない澄み渡った空の下でスポーツを楽しむような・・実にすがすがしい気分ですね! 「日本一になるのは巨人!不人気中日やヤクルトなんかが勝っても盛り上がらないし。」・・・な〜んて事を考えていそーなジャイアンツファンの方々を、ものの見事にギャフンと言わせてくれてありがとう。 めでたし、めでたし。 それにしても・・・巨人寄りのマスゴミのウザいことウザいこと。あくまで「ジャイアンツが有利です」「ジャイアンツが日本一になります」って・・・お前等読売に何か弱みでも握られてんのかってぐらいで、プロ野球ファンは巨人ファンだけじゃないっつーに、全くいい加減にしろって感じでしたよね(怒怒怒)!! (「Yahoo知恵袋」投稿より。なんとも痛快、大笑い・・だったので、ご紹介させていただきました) 「ドラフト直後」。 恐らく、多くの「プロ野球ファン」の方々が、至極純粋・大真面目に、「スワローズ・頑張れ!」の想いだったんじゃないかと、思います。 「戦力差」は、圧倒的でした。 頑張ったね。ありがとう。 「ナゴヤドーム」。 悔しい悔しい思い出しかない、屈辱の地。 どうせやるからには、「プロの意地&ど根性」を魅せてください。 ●「ラミちゃん・退団」 「通算安打数・1850本」。 凄い。 そもそも、「ジャイアンツのラミちゃん」なんて、悪夢以外の何物でもなかった。 ファンとして、本当に辛かった。 良かったです。良かったよ。 「DH制度」。 パシフィック・リーグで、待っています。 出来れば、ホークス以外の球団に・・ね。 ●「都市対抗決勝」 JR東日本VSNTT東日本。 JR東日本のエース・十亀剣投手は、「ライオンズ・ドラフト1位」。 NTT東日本のエース・小石博孝投手は、「ライオンズ・ドラフト2位」。 「ライオンズVSライオンズ」。凄い! 「半端な変則投法じゃないよ。物凄い変則フォームだよ」(ナベQさん)。 小石博孝投手。 ほんと、「半端ない」変則。 メチャクチャ、楽しみです。 ●「小林雅英投手・引退」 山梨県都留市出身。 実家の「ご近所さん」には、元メジャーリーガー・マッシ―村上さん。 都留市は、「メジャー・リーガー」を2人、輩出したことになります。 素晴らしいです。 ヴァンフォーレ甲府のJ1昇格に際し、お祝いメッセージをくれたことも。 ハラハラ・ドキドキの名クローザーでした。お疲れ様でした。 ●「バファローズ育ち」 「近鉄出身ということで、日本一というのは永遠の憧れで、だから4年間で一度も達成できなかったのは本当に残念でした」 梨田昌孝さん。 「ダルビッシュ交代」は、采配ミスなんかではなかったですよ。 リーグ最強クローザーを投入して、9回1死までリードしていたのだから、「武田久が期待を裏切った」が、正解です。 野球は、選手がやるものです。監督じゃない。 「また機会があれば、ぜひユニフォームを着たい。野球が大好きなんでね」。 ファイターズでは、残念ながら「本当にやりたい野球」は出来なかったようにも、思えます。 「猛牛の野球」が出来るチーム、どこかにないかな。 「夢の続き」。 待っていますよ。お疲れ様でした。 |


全員一丸となって、全員同じ方向を向いて、心を一つにする。
それが東京ヤクルトの魅力であり強みであります!!
中日は強敵ですが、頑張れ東京ヤクルト\(≧ワ≦ )ノ
2011/11/2(水) 午後 6:15
ロッテもラミちゃん争奪戦に参戦!!
若手を育てる方が好きですがラミちゃんはアリかな。ファンサービスもやってくれて
チームにも活気がでそうだし(#^.^#)
2011/11/4(金) 午前 11:29
こんばんは。
ファイターズと、梨田さん。「相性」に問題があったのかな、と
思わせるような、9月以降の戦いになってしまいました。どちらが
良い、悪いの問題ではなく。「退陣」は、必然だったような気も
します。
スワローズ、予想以上に頑張っていますね。名古屋か福岡か・・
どこかで力尽きるのでしょうけど、小川さんは、コメントとは
裏腹に、案外「先」を見て戦っているような気もするんですよね。
「総力戦」で、どこまでやれるのか、本当に楽しみです。
2011/11/4(金) 午後 9:28
CSファーストステージのスワローズは、3試合を通じて他チームからの移籍組、再雇用組がそれぞれ「いい仕事」をしたことが大きな収穫になったと思います。
「功成り名を遂げた面々」をズラリと揃えながら今ひとつパッとしなかったジャイアンツとは、その点でも対照的な結果でした。
ファイターズ監督としての梨田さんは、正直言って期待したほどではありませんでした。
CSでの梨田さんの淡々とした表情からは、勝負に対する気迫や執念が余り感じられず、それは選手たちも同様でした。ライオンズの「底力」にあっさりと吞み込まれてしまったのは当然だったのかもしれません。
しかし、梨田さんが去っても「猛牛の魂」が潰えたとは思いません。
ファイナルステージのホークス・ライオンズ両ベンチを見ながら、その思いを強く感じました。
2011/11/5(土) 午後 5:53 [ mannennetaro2005 ]
僕は今年からはラミちゃんを”素直に ”に応援出来るようになりました(笑)
十亀と小石、共に1年目から活躍の可能性が高い投手ですね♪
2012/1/1(日) 午後 10:50