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阪急ブレーブス・2012
懐かしのプロ野球
泥沼・広島カープ
プロ野球
[ mannennetaro2005 ]
2012/5/28(月) 午後 10:01
「パ・リーグで首位を争い、交流戦も好調」のファイターズに、「マエケンで楽勝」のはずが最後の最後にひっくり返されて以降、「交流戦で調子の出ない」ホークスに叩きのめされ、「交流戦ではボチボチ」のブレーブスに捻られ、そして「交流戦でも快調なパ・リーグ首位」のマリーンズに「快勝」するのかと思いきや…。
「あの試合」のダメージが思った以上に大きかったというよりも、ダメージを最小限に抑え、一気に巻き返す程のパワーが、今のこのチームにはもう無いということでしょう。
現在発売中の某・写真週刊誌に、同じセ・リーグの某チームの、交流戦の成績やペナントレースの順位以上に深刻な「明日なき現実」についての記事が載っていますが、ここのチームの場合は、その「弱くて明日が無い」ということが「ネタ」になってしまいます。
それに対して、「最早『ネタ』にすらならないほど深刻過ぎる現実」を抱えているのが、「泥沼の中の鯉」の今の姿と言えます。
今、このチームへ言いたいことは、たとえ成績が悪くても「選手が泣く野球」ではなく「ファンが喜ぶ野球」を見せて欲しい…、それだけです。
阪急ブレーブス・2012
懐かしのプロ野球
[ mannennetaro2005 ]
2012/5/28(月) 午後 9:22
阪急ブレーブスが歴史の幕を下ろして早や半世紀近く。このユニフォームに懐かしさを感じることも、最早不思議なことではありません。
しかし、オールド・ブレーブスファンは、「これが『最後』になって欲しくなかった」という思いを抱いているのでないでしょうか。
「ブレービー」の3回忌に合わせる形で今回の企画が実現したのは、天国にいる御本人への最高の供養になったと思う反面、「勇者」とは無縁の「猛牛メンバー」まで袖を通している辺りに、やはり時代の流れと、このチームの「阪急以降のなれの果て」を痛感してしまいます。
「黄金期」「最後」ときたのだから、今度は「初優勝」のユニフォームも復活して欲しいですね。
一番似合うのは「監督」かも知れませんが…。
泥沼・広島カープ
プロ野球
阪急ブレーブス・2012
懐かしのプロ野球
[ aout58 ]
2012/5/28(月) 午前 2:51
阪急ブレーブス1988
懐かしのプロ野球
パセ交流戦
懐かしのプロ野球


