阪急ブレーブス・2012
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島野修さん。観てくれていますか。 星野伸之さん。 貴方がいてくれて、本当に良かったです。 蓑田浩二さん・福良淳一さん。 後藤光尊。 「ブレーブス」なら、許されていいように思います。 「鳥になれると信じた勇敢(Brave)なもぐら」。 絶対に鳥になれます。頑張ってください。 「D・ウイリアムズに見えると言えば、見えるかな」。 aoutさま。 見えますね、見えますよ。 「藤田(浩雅)さんというよりは、スペンサーのイメージですね」 「というよりも、高井(保弘)さんだな(笑)」 赤堀元之さん。 かなり違和感があるけれど(苦笑)、嬉しかったよ。 「このユニフォームが着られたのは光栄。いつもとは違う力を貰いました」。 熊野輝光さんのような、「鮮烈のルーキー・イヤー」。 川端崇義選手。ありがとう。 「ブレーブスの23番」は、優勝決定ホームラン男・矢野清さんの背番号。 とっても嬉しい、”運命のつながり”です。 金曜日のゲーム。 テレビを点けた瞬間に、「格好いいな。やっぱり格好いいな」と、思いました。 まだ、「現役選手」です。 「犯人」に、乾杯! いちども「ブレーブス」と言ってくれなかった、場内アナウンス。 「いつもどおりの近鉄応援」だった、スタンド。 レギュラー選手全員、ストッキングを見せてくれず。 ちょっぴり、寂しかった。 でも、「このユニフォームだけでじゅうぶん」。 そう、思います。 心のなかに、いつまでもブレーブス。 さようなら。ありがとう。 |





