*フェレット*カリウム摂ってますかーっ!
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えーっと・・・・・・ 前回のこの書庫の記事の更新からかれこれ・・・・・・どんくらい? ま、ブログ自体の更新も滞りまくりなんですけどね。 シレっと本題っす。 しかし・・・・・・ものすごく今さら?っぽいことかもしれん、と、書いてる途中で思ったけどまあいいや。 お宅のいたちさん、心臓は大丈夫っすか? 動物病院で獣医さんとしゃべってて、こんなこと聞いたことないっすか? はい、心当たりある人手を挙げなくてもいいですよー。 しかしなぜ心疾患が多いか、疑問は持ったよね? で、『フェレット・心疾患』でグーグル先生を召喚してみたら、こんなページがヒット。 全文読むのがメンドクサイ人のために、親切ぶって一部抜粋ですよ。 心筋症ではない心疾患、あるいは前心筋症段階にある心疾患では、塩分は問題となるかもしれない。 フェレットフードやキャットフードで十分含有量の低いものは無く、最も塩分含有量の低いフードは 栄養素が十分でなく、栄養を十分にとるためによりフードを多く採食すると、より多くの塩分をとる ことになる。 パーフェクトフードと信じて与えてるドライフードが、心疾患の原因の一つになってるってことじゃないかしら? オソロシス!!! ではどうすればいいのかしらー?んで、続き。 獣医師が低塩分の食餌を奨めたなら、塩分を加えない肉に火を通し、ピューレ状にしてかたゆでにした卵の 黄身を加え、フェレットの好みに応じて食塩の代用のNu-saltを加える。Nu-saltは塩化カリウムで、腹水の 見られるフェレットで、利尿剤や脱水の影響で電解質に異常が見られた場合にも用いることが出来る。 塩化カリウム?そんなもん身近にねえっ! ねんてね。近所のスーパーに売ってます。 減塩塩ってやつですね。 しかしこいつも入れすぎると逆に体に悪いから、加減つうもんが必要です。 医食同源って言うだけあって、食べ物って簡単なのに難しいね。 心疾患に罹患してから慌てるのもイヤンだしね。 そうそう、心疾患と塩分やカリウムの関係について、ものすごくあっさり簡単に書いてあるページ↓。 ドライフード信者は生野菜や生果物をおやつにあげるのを必要以上に拒絶することがあるけど、 つかかつての私がそんなタイプだったんだけど、ジャーキーとかガムとか食わせる胃袋の余裕があるんなら リンゴ食わせてる方がはるかによろしいんじゃなくて? 一日一個のリンゴは医者いらずって言いますしの。 結論。 |





雪ちゃん、リンゴ大好きですわ(=^x^;=)ノノノ
2010/3/14(日) 午前 1:52
ピンキーさんちの雪ちゃんは、白プレじゃないですかwww
なんてねーwww
2010/3/14(日) 午前 7:57
栄養のあるフードに十分塩分があって、栄養がないフードに塩分がたりないっつーのは理解しがたいけど、ようはどっちであっても既製品にはカリウムが足らんのです。
カリウムとナトリウムは体の内外でバランスを取り合う成分だから、この比率が悪いと、目に見えるものでいえば脱水症状の状態がコレなんすよ。(水がないだけぢゃないのねー)
んでカリウムが塩化カリウムぢゃなきゃダメなワケもなく、つか「えんか」だと「えんか」の排出にまたカルシウム浪費されたり腎臓忙しくなるのもナンだかなー。
既製品は後付けでどうこうしようとするからこんなコトになるねんて。
もう「キュウリでもかじっとけや!!」みたいなw
て、自分のブログにかくのが面倒で「塩シリーズ」中断してるよ(汗)
2010/3/14(日) 午後 5:33 [ びあるべーろ ]
お久しぶりです♪
うちはおやつを市販のおやつよりドライいちぢくを多く上げるようにしてるの♪
やっぱり人間もフェレも健常なら、カリウム大事だよね。
2010/3/14(日) 午後 10:54
びあっさん
減塩塩は便利そうでも、結局は分量だの他との兼ね合いを考えると、真剣にサプリやごはんを考えてる人にしか使われへんアイテムですねー。
だからこそ!リンゴ食っとけみたいな。
サプリがどうとかって、結局は生の自然な食材から取り入れるのが一番良いに決まってるしねえ。
2010/3/20(土) 午前 1:46
クッキーさん
ドライいちぢくは体にいいみたいですね^^
人間も一緒に食べられるしね。
2010/3/20(土) 午前 1:48