政権交代へスタート
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「政権交代」
第45回衆院選が18日公示され、30日の投票日に向け12日間の選挙戦がスタートしました。 マニフェストなんか無視・無視。 選挙直前に「バナナの叩き売り」された政権公約なんか意味なし。 馬の鼻先に吊るされたニンジンだ。 「おれたちは、馬じゃない!」 この写真を見て、【感じる思い】を投票用紙にぶつける。 それだけさ。 ※選挙期間中は、【不思議発見!】はお休みさせてもらいます。 私は詳しく存じませんが、選挙期間中に「特定候補への投票を呼びかける内容」を書くことは禁止されているようです。 千葉県知事選挙の最中、森田疑惑を、アルファブロガー「きっこのブログ」さんが報じましたが、すぐ、その記事を削除されました。「きっこのブログ」3/23エントリー 完全無所属を叫び選挙戦を戦う森田健作氏、その裏で、彼が自民党支部長であることは一部ブロガーに共有されてました。メディアは報道せず、知らぬは有権者たる千葉県民ばかりなり。ほんと滑稽ですネ。(笑) 投票日直前まで、政治資金収支報告を読み解き、各候補者の本質に少しでも迫ろうとすることは有意義であるとの思いもありますが、短い選挙期間中、激しい選挙活動を行いながら、降りかかる疑惑に説明責任を果たすのは困難との思いが正直ございます。 まー、影響力あるアルファブロガーならともかく、便所の落書きレベルの当ブログがそこまでの配慮をする必要はないのでしょうが、
【不思議発見!】はお休みしますが、政権交代に向けた応援投稿は続けます。 団結、がんばろう! (v^ー°) (参考) ネットの選挙活動はナゼNG?(R25)様 提出されている民主党の法律案のポイントは、主に2点ある。
まずは、「インターネット利用の原則解禁」。ホームページ、ブログ、メールなど、あらゆるインターネットの形態を原則として利用できるようにするというのだ。しかも、対象は政党や候補者だけでなく、それらに属さない第三者も含まれている。 なぜ、第三者も含まれるのかというと、現在の公職選挙法では、第三者が特定の候補者を推薦・支持・反対することを記した文書図画を頒布したり、掲示することが禁じられている。したがって、有権者が選挙期間中にブログでこれらの行為をすることは、法律違反になる可能性が高い。しかし、ブログやSNSがこれだけ広まった現状を考慮すると、第三者の意見表明を禁じるのはあまり現実的な話ではない。そこで、今回の改正案と合わせて一緒に解禁しようというわけだ。 8月21日追記 選挙戦、ネットでの応援は要注意 書き込み、公選法違反の恐れ NIKKEI NET 選挙戦、ネットでの応援は要注意 書き込み、公選法違反の恐れ
衆院選が18日公示され選挙戦が本格化する中、インターネット上のブログなどに公職選挙法違反に問われかねない書き込みが増えている。特定候補者や政党に投票を呼び掛けたり、中傷したりすると、個人のブログや会員制の交流サイト(SNS)でも違法になる。“勝手連”的な善意の応援も問題となりかねず、識者から「ネット選挙の自由化を進めるべきだ」との指摘も出ている。 公示後、政党や候補者はホームページ(HP)やブログの更新を取りやめているが、個人のブログや掲示板サイトでは選挙に関する書き込みが次々更新されている。「経済に詳しいAさんを応援して」「B党に一度政権を任せてみよう」――など。ある県警の幹部はいずれの書き込みも「公選法違反の可能性がある」と指摘する。
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投票を呼びかけるのはダメですが、落選を呼びかけるのはいいみたいですよ。
2009/8/18(火) 午後 7:18 [ うめ ]
なんて素敵な奥ゆかしさでしょう。
おんぶにだっこマンさんは、かっこよくて、爽快で、明晰で、それでいてお茶目な、最高のブロガーです。
写真を見て、もちろん、確信を持って、高らかに、「ふざけんな、このやろう!おとといきやがれ!」です。
2009/8/19(水) 午後 10:18 [ tam*da*l122* ]
「俺たちは馬じゃない!」
その通りです!
傑作☆
2009/8/20(木) 午前 9:29