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故を温ねて新しきを知る

開拓の村の泉

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開拓使札幌本庁舎(通称=アバタ)に替えました。

現在は北海道開拓の村に平成10年に外観のみを復元しています。明治6年に、現在、旧赤レンガ 庁舎の正面から向かって右側に明治6年に建設されました。当時木造だったので庁舎自身の火の不始末で 明治12年に全焼しました。火元は庁舎ですから、政府は再建設しなかったと思う。 明治21年組織が変わり、北海道庁が誕生し、開拓使の焼失した左側に北海道庁舎が新しく建設された。今の旧通称・赤レンガ庁舎である。これも北海道人口が増大になったため昭和43年開道100年に建てられたのが今ある北海道庁舎である。 建設当時の後、当時の建物と写真で示す。白黒写真は北海道大学所蔵。 外観は全て復元ではない。付属建物は省略している事が分る。白黒写真は、建設中、正面、側面、裏面である。

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北海道の夏の話題・・・?

2012/5/24(木) 午後 3:58

プロ野球は、昔は巨人軍と阪神などが、避暑方々円山野球場で試合を、する程度のものだった。それがプロ野球の楽しみだった。ところが、札幌ドームが出来て多種目的の催し会場とのイメージだったのが、ここ数年の間に日本ハムの本拠地となって札幌ドーム全国に知られ、しかも北海道日本ハムと改称して、北海道のプロ野球チームとして独立した。札幌ドームと言えば日ハムと混同する程である ...すべて表示すべて表示

滝上町の芝桜・・・?

2012/5/22(火) 午後 9:56

この芝桜は大空町と言う女満別町と藻琴町と合併して北の大地をイメージして大空町と言うらしい。この大空町のひがしもこと芝桜公園でピンク・赤・白・紫で色彩鮮やかな公園である。一瞬、滝上町の芝桜と間違えた。5月〜6月にかけてオーツク海沿岸の町の芝桜で新聞紙上を賑わう。その代表は滝上町の芝桜公園だ。広さで甲子園の7ケの広さあるそうだ。まもなく、多くの人の賑わいを新聞紙 ...すべて表示すべて表示

現在は耳にしないが、生物時間(生徒時代)にプラキストン線という言葉を聞いた事がある。本州と北海道を分断している津軽海峡にあると言う。プラキストンが生物(鳥類)等を調べていて本州と北海道の同じ動物でも、本州の熊は月の輪熊で北海道の熊は獰猛で大きい羆である。本州と北海道は陸続きだったが地球地下活動で分離して島になったそうである。そこでプラキストンが考えついたのだ ...すべて表示すべて表示



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