バングラデシュ学校問題を考えるパート3
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こちらは
バングラデシュの
ジャガイモ
ガーネットは
まとめがい
20キロえへへ
ジャガイモの大きさが
こんなに違うの
かなり、、、一気にアップしてる
学校問題シリーズ
一気にかかないと、、、やるきがなくなちゃうので
読んでくださる方どうもありがとう
その
前回のつづきで、、、
バングラデシュミデアム
で学費も、インターナショナルやインリシュミデアムに対し
比較的通わせやすい
バングラデシュミデアム
ガーネットここも、、、どうにか
ならないかとおもっている
いい学校になると入学テストも大変で
さらに全体的に大変なのが、、、
学力が足りなくって上のクラスに
あがれないだけでなく、、、
さらに、、、、
クラス5から
うえに
あがるには
シマポリ?
という国の定めるテストを
受けなくちゃいけなくって
それに、、パスしないと
上のクラスにいけないの
そのためメイドさんでも、、、
せっかく親が学校に通わせてあげても、、、
学歴がクラス4までって多いんだけど
その背景は
お金がないだけではなくって
このシマポ<国のテスト>リが関係しているんですよ。
よく、、バングラデシュのママたちは
バングラデシュはアベレージが高い
とかいうけど、、、
その背景で有名校に入るため
シマポリ
パスするためと、、、家庭教師などをつけて
猛勉強なわけす。
でも、、、その余裕のない家庭は、、
勉強しなくっていいやって
思った子供は?
っておもうんです。
小学5年せいって
女の子たちって思春期なわけですよ、、、
男の子たちも
そこで、、、学校の友人ができたりって
人生において大きい
勉強だけでない
団体生活をまなんだり
友情を育てたりが
とても、、大切な年ごろだってガーネットは思っていいるんです。
まして、、行かなくなった子供達が
洋裁工場や
メイドにでたり、、、
さらには田舎のほうなど
12歳とか14歳で
嫁入りなどで、、、
何もわからないまま
嫁入りって
メイドさんの話で
友達が
まだ幼くして
親の決めた相手のところに嫁入りして
夜寝てたら、、、、
親がだんなの部屋に連れて行って
親はいなくなって
とっても、、、怖かった
なんて、、話がまだ
あるんですよ、、、、
つづく、、、、
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