PTAの役員選出
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昨日に続いて、あまり体調が芳しくないため、今日は少しセーブした生活をしていました。
しかし、授業参観、懇談会、役員選考会があり、役員選考委員として進行しなければならず、出席しました。
PTAは、自主的にできる人ができることを行える組織として、お互い会員同士助け合って、子どもたちのために保護者が先生方とともに行っていくことが理想だと思います。
今回、執行部については、くじ引きで引いた方が、引き受けてくださり、学年委員長や、バザーなどを仕切る活性化の役員も立候補があり、すんなり決まり(30分で終了)、助かりました。ほかの執行部役員選出がまだ課題ではありますが…。
新6年生は、選出まで2時間かかりました。役員の皆様、本当にお疲れ様でした。また明日も低学年を行わなければなりません。仕事内容も含めて働いている親ができるよう改革していくことが必要ですね。
写真は、健生病院まえのレストラン「まあぶる」での定食です。650円ですが、おいしかったですよ。
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お疲れさまです。
PTAを題材にした「七人の敵がいる」が春から全国波の連ドラになります。
「入退会自由」の原則周知で、「強制ではない」「任意」「無理しない」「できる人」「できる時」「できること」の認識が一層広がれば、と思います。
下記ブログの記事、思いあたる方は少なくないのではないでしょうか?保護者が入院したら本末転倒です。
精神科 本当の話:PTA・地域活動に悩む母親達
http://nozomigaoka.blog.ocn.ne.jp/mental/2011/07/post_7f8e.html
2012/2/12(日) 午後 8:47 [ 市民 ]
「市民」さん、コメントありがとうございます。PTAの運営、仕事内容については、改革が必要だと痛感しています。個人の資質ではなくシステムとして、改善できる部分は改善できるよう、地元でも少しでも改革できたらと思っています。この記事を出した途端に、アクセスが非常に高かったので、子育て中のお母さん方の関心が相当高かったと思いました。
2012/2/12(日) 午後 11:04 [ wat**umari*e ]