東京湾北部地震の最大震度が「7」に 政府が防災対策を見直しへ
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文部科学省は、首都圏直下を震源とする東京湾北部地震における最大震度が従来の震度6強を超える震度7相当に達する可能性があると発表しました。 文部科学省が実施している地下構造調査において、大学や研究機関などが参加する研究チームが2007〜2011年にかけて首都圏の計約300地点に地震計を設置して地震波を解析した結果、東京湾北部のプレート境界の深さが想定されていた30〜40kmより約10km浅い部分があることが確認されたということです。
このため、従来よりも地表に近い場所が震源となった場合、首都圏での最大震度がこれまで想定されていた震度6強を上回り、新潟県中越地震や兵庫県南部地震といった直下型地震と同様の震度7に達する可能性があるということです。 東京湾北部地震は、国の中央防災会議が18通りの発生領域を想定している首都直下地震の一つで、推定地震規模はマグニチュード7.3、推定最大震度は6強とされていました。 |







もう勘弁してけれorz
2012/2/21(火) 午後 11:52 [ りょう ]
>りょう さん
全くです。
2012/2/21(火) 午後 11:54
「え!東京から移住しなくちゃ!!」www
2012/2/22(水) 午後 3:44 [ サンタ ]
>サンタ さん
笑い事ではない未来が待ち受けていることを理解して生活しなければなりませんね。
2012/2/22(水) 午後 11:06
はいはい・・・
大震災のことをすっかり忘れてしまいました
2012/2/22(水) 午後 11:07 [ サンタ ]
>サンタ さん
それは許されざることです。震災の被害を次世代へ伝えることで、将来の減災に大きく貢献できるはずです。
2012/2/22(水) 午後 11:10