東京都渋谷区、弟刺した容疑で兄逮捕
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7日午後7時ごろに、東京都渋谷区広尾5の都営アパートの無職女性(62歳)から「息子が弟を刺した」と110番があった。
警視庁渋谷署員が駆け付けたところ、次男(31歳)が脇腹と背中を刺され重傷を負っていた。 長男の無職、古谷弘毅容疑者(34歳)が「刺した」と認めたため殺人未遂容疑で現行犯逮捕した。 調べでは、女性は次男と2人で住んでいたが5月1日に、古谷容疑者が同居してきた。次男が「生活が苦しい。出ていってほしい」と言ったところ激高し、果物ナイフ(刃渡り約13センチ)で襲いかかったという。 女性と次男は病気がちで仕事ができず、生活保護を受け暮らしていた。 |


四年も前の事になりますね
10代だった私は新しい就職先が決まり
色々不安定な事など遠距離で貴方と付き合っていて寂しさに耐えきれずワガママを言ってしまい
貴方は東京に帰って来てくれると約束をし、音信不通になり今何処で何をしているのか心配でなりませんでした。
ある日突然非通知から電話がかかり
恐る恐る出たら貴方の弁護士からの連絡でした。私に手紙を送りたいっと言われましたが…
現実逃避し私は認めたくなかっので、受け取れませんでした。
あれから四年
私は小さな命を授かりました。
今幸せです。
心残りが手紙を受け取れなかった事です。
本当に大好きでした。
今まで大切な時間をありがとう。
2012/2/6(月) 午後 5:51 [ s ]