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第15回全国大会 発表論文投稿開始のお知らせ

第15回全国大会 発表論文投稿開始のお知らせ2012年5月23日 水曜日 午後7:00
From: "taikai2012@mm.fukumachi.net" <taikai2012@mm.fukumachi.net>アドレスブックに追加アドレスブックに追加To: taikai2012@mm.fukumachi.net
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返┃信┃メ┃ー┃ル┃で┃の┃ご┃注┃意┃
━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛━┛
■こちらは配信専用のアドレスからお送りしております。
 返信をいただきましても回答できませんのでお気を付け下さい。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 
第15回全国大会(九州)
発表申込者 各位
一般社団法人日本福祉のまちづくり学会 2012年度
第15回全国大会(九州)
の発表論文投稿を21日に開始しました。
●発表原稿提出期間
 2012年5月21日(月)〜2012年6月11日(月)必着
発表論文投稿ページ
 http://www.fukumachi.net/taikai/resume.html

●申込時からのタイトル等の変更について
 本原稿を提出した後の連名者削除やタイトル変更、原稿の差し替えは
お受け出来ません。
 発表申込申請時とは連名者やタイトルが異なる場合は、投稿フォーム
通信欄に明記してください。
 
●執筆者もしくは連名者は必ず全国大会に参加、発表すること。

●研究テーマ
原則、自由とします。他学会等での既発表でも構いません。
原稿や発表は、出来るだけ他分野の聴講者にもわかりやすくなるように
がけてください。

●研究発表申込資格
(連名者も含めて)本学会の会員であることが条件です。
非会員の方は発表原稿提出までに学会HPから入会申し込みをし会費納入を
必ず済ませてください。
入会受付はhttp://www.fukumachi.net/application/から行ってください。
会員は原稿提出までに2012年度会費納入が必要です。

【お問い合わせ先】
 第15回全国大会 九州大会事務局
 メールアドレス: asuran@miyazaki-catv.ne.jp
 

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南関町の森の中でバーベキュー

2つの研究室のプレゼミで
中山間地の南関町の先生宅ガーデンで学生さんとバーベキューをしました。
天気が良くてお腹いっぱい食べました。
 
イメージ 1
近所の子供たちも来てくれました。
イメージ 2
暑かったので納屋で一休み
イメージ 3
今年最初のスイカです!甘くておいしいスイカでした。
美味しいからとはいえ、おどけ過ぎ?
イメージ 4
森林浴もできます! 
 
イメージ 5

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福島原発事故独立検証委員会 調査・検証報告書

調査・検証報告書

福島原発事故独立検証委員会 調査・検証報告書  3/11より発売中です

記者会見後、多くの方々から入手方法についてお問い合わせをいただきました。当初は、非売品として部数を限定して作成しておりましたが、できるだけ多くの方に読んでいただけるよう株式会社ディスカヴァー・トゥエンティワンから書籍・電子書籍として緊急出版させていただくことにいたしました。
なお、当財団は印税を放棄しております。出版社のご協力により、書籍については本来印税に当たる定価の10%が、電子書籍については売上から販売店手数料・カード決済会社手数料を除いた全額が、国際シンポジウムの開催や外国語での報告書出版など福島原発事故の調査・検証結果を今後も世界に向けて発信していく活動のために使われます。
発売日3月11日(日曜日)
価格書籍 1575円
※全国の書店ならびにオンライン書店で
電子書籍 1000円
※主要な電子書籍販売サイトで

目次

口絵 福島第一原発の状況、施設配置図、構内の空撮写真、SPEEDIの試算データ、被災した病院の地図、ワーキンググループ会合のゲストと検証委員会、避難した住民の暮らし
 
福島原発事故独立検証委員会 北澤宏一 委員長メッセージ
「不幸な事故の背景を明らかにし安全な国を目指す教訓に」 …… 5 
 
船橋洋一 プログラム・ダイレクターからのメッセージ
——「真実、独立、世界」をモットーに …… 9 
 
プロローグ 証言—防護服姿の作業員はみな、顔面蒼白だった— …… 16

第1部 事故・被害の経緯 …… 21

  第1章 福島第一原子力発電所の被災直後からの対応 ……22
       第1節 福島第一原子力発電所 …… 22
       第2節 3月11日の対応 …… 23
       第3節 3月12日の対応 …… 25
       第4節 3月13日の対応 …… 28   
       第5節 3月14日の対応 …… 30
       第6節 3月15日の対応 …… 32
       第7節 3月16日以降の対応 …… 33
       第8節 事故後に行われた解析、その他の注目すべき事項 …… 34
 
  第2章 環境中に放出された放射性物質の影響とその対応 …… 44
       第1節 土壌および海水への影響 …… 45
       第2節 食品および水への影響と対応 …… 49
       第3節 環境修復と廃棄物の処理 …… 58
       第4節 低線量被曝 …… 62

第2部 原発事故への対応 …… 69

原子力施設の安全規制および法的枠組 …… 70
 第3章 官邸における原子力災害への対応 …… 74
      第1節 福島原発事故への官邸の初動対応 …… 74
      第2節 官邸による現場介入の評価 …… 94
      第3節 官邸の初動対応の背景と課題 …… 99
      第4節 事故からの教訓 …… 119
 
 第4章 リスクコミュニケーション …… 120
      第1節 原子力災害の影響に対する国民の不安 …… 120
      第2節 政府による危機時の情報発信 …… 121
      第3節 海外への情報発信 …… 129
      第4節 ソーシャルメディアの活用 …… 132
      第5節 事故からの教訓 …… 144
 
 第5章 現地における原子力災害への対応 …… 146
      第1節 オフサイトセンターにおける原子力災害への対応 …… 148 
      第2節 自衛隊・警察・消防における原子力災害への対応 …… 158
      第3節 SPEEDI …… 171
      第4節 避難指示 …… 187
      第5節 地方自治体における原子力災害への準備と実際の対応 …… 197
 
特別寄稿 原発事故の避難体験記
日本原子力産業協会参事 北村俊郎 …… 211
特別寄稿 原発周辺地域からの医療機関の緊急避難
m3.com編集長 橋本佳子 …… 220
      第6節 現地の被曝医療体制 …… 238

第3部 歴史的・構造的要因の分析 …… 245

 第6章 原子力安全のための技術的思想 …… 249
      第1節 ステークホルダーの責任と役割 …… 250
      第2節 原子力安全研究の歴史 …… 251
      第3節 設計想定事象(DBE)と、決定論的安全評価 …… 252
      第4節 DBEを大幅に超える事故と、確立論的安全評価 …… 253
      第5節 深層防護 …… 254
      第6節 設計・建設に関する検証 …… 256
      第7節 運転管理や保守に関する検討 …… 259
      第8節 アクシデント・マネジメントの準備に関する検討 …… 262
 
  第7章 福島原発事故にかかわる原子力安全規制の課題 …… 267
      第1節 原子力安全規制の役割と責任 …… 267
      第2節 津波に対する規制上の「備え」と福島原発事故 …… 268
      第3節 全交流電源喪失(SBO)に対する規制上の「備え」と福島原発事故 …… 276
      第4節 シビアアクシデントに対する規制上の「備え」と福島原発事故 …… 278
      第5節 複合原子力災害への「備え」と福島原発事故 …… 286
      第6節 問題の背景についての考察 …… 288
 
  第8章 安全規制のガバナンス …… 292
      第1節 概要 …… 292
      第2節 原子力行政の多元性 …… 294
      第3節 原子力安全・保安院 …… 303
      第4節 原子力安全委員会 …… 309
      第5節 東京電力 …… 312
      第6節 まとめ …… 320
 
  第9章 「安全神話」の社会的背景 …… 323
      第1節 2つの「原子力ムラ」と日本社会 …… 324
      第2節 中央の「原子力ムラ」 …… 325
      第3節 地方の「原子力ムラ」 …… 329
      第4節 「原子力ムラ」の外部 …… 332

第4部 グローバル・コンテクスト …… 335

  第10章 核セキュリティへのインプリケーション …… 337
      第1節 日本の核セキュリティ …… 338
      第2節 福島第一原子力発電所事故と核セキュリティ上の課題 …… 340
      第3節 核セキュリティをめぐる事故後の対応 …… 344
  第11章 原子力安全レジームの中の日本 …… 345 >
      第1節 国際的ピアレビューの発展 …… 347
      第2節 ピアレビューと日本の対応 …… 348 
      第3節 地震と津波への備え:IAEAの指針と評価 …… 352
      第4節 国際社会への情報提供のあり方について …… 354
      第5節 放射線防護のレジーム …… 357
      第6節 国際レジーム強化・改正をめぐる論議 …… 359
      第7節 事故からの教訓 …… 360
 
  第12章 原発事故対応をめぐる日米関係 …… 362
      第1節 国際協力の概要 …… 363  
      第2節 日米調整会合の設立と役割 …… 364
      第3節 ケーススタディ …… 373
      第4節 国際支援受け入れ態勢をめぐる論点 …… 378
      第5節 日米同盟は機能したのか …… 379
 
  最終章 福島第一原発事故の教訓——復元力をめざして …… 381
 
 検証委員会委員メッセージ
  遠藤 哲也委員 福島事故が露呈した原子力発電の諸問題 …… 398
  但木 敬一委員 国は原発事故の責任を自ら認めるべきだ …… 399
  野中郁次郎委員 現実直視を欠いた政府の危機管理 …… 400
  藤井眞理子委員 危機における情報開示に大きな課題 …… 401
  山地 憲治委員 信頼の崩壊で危機を招いた事故対応 …… 402
  福島原発事故検証委員会ワーキンググループ・リスト …… 403
 
 資料 福島第一原子力発電所の不測事態シナリオの素描
    (近藤駿介原子力委員長作成のいわゆる「最悪シナリオ」全文)

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重要な報告書を入手しました

ここには、国の発表にはない重要な事実が報告されています。
国民の必読書です。
 
イメージ 1

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熊本市現代美術館(CAMK)メールマガジン2012/5/17

熊本市現代美術館(CAMK)メールマガジン2012/5/17

バラが美しい季節ですね。
先日、お散歩しているとふわっとバラの香りが漂ってきて、幸せな気持ちになりました。
さて、現在開催中の「葉祥明展」が残り1か月となりました。
26日には北鎌倉葉祥明美術館の館長さんによる講演会もございます。
皆さまお誘い合わせのうえ、ぜひお越しください!


■1 「画業40周年記念 葉祥明展−地平線の彼方へ−」 開催中
■2 「熊本アーティスト・インデックスScene2」展 開催中
■3  5月後半の催しのご案内

■1 「画業40周年記念 葉祥明展−地平線の彼方へ−」
会期:開催中〜6月17日(日)
観覧料:一般1,000円、高・大学生500円、小・中学生300円
熊本市・福岡市・鹿児島市内小・中学生は無料(名札など証明できるものをお持ち下さい)

熊本市出身の絵本作家・葉祥明(よう・しょうめい)の展覧会。
初期の絵本作品の原画など、約250点を紹介しています。
詳しくは <http://www.camk.or.jp/event/exhibition/yohsyoumei/>
また、「葉祥明展」のチケット半券で、美術館を囲むアーケード(上通・下通・サンロード
新市街)の店舗でさまざまなサービスが受けられますので、ぜひご利用ください。
詳しくは、館内に設置するサービス店舗一覧をご覧ください。

・展覧会オリジナル図録販売中/1,200円(税込)
館内受付、もしくは通信販売でご購入いただけます。
詳しい通信販売方法はこちら
<http://www.camk.or.jp/book/catalog/howto/index.html>

■2 「熊本アーティスト・インデックスScene2」展 <入場無料>
会期:〜6月24日(日)
会場:ギャラリー3
熊本出身の若手アーティスト5名を紹介します。
出品作家:池田陽一、田中裕子、野田竜太郎、森英顕、澤村武山

■3 5月後半の催しのご案内 <入場無料>

・「CAMK読みがたり」テーマ:ことばあそび
日時:5月19日(土)11:30〜12:00
場所:キッズサロン
当館ボランティアによる絵本、紙芝居の読みがたりです。親子でお楽しみください。

・「詩の朗読会」テーマ:絵本
日時:5月24日(木)18:00〜18:55
場所:ホームギャラリー
自作の詩の朗読会。展覧会にちなんだテーマです。
飛び入り参加も自由ですので、詩作にご興味のある方、ぜひご参加ください。

・北鎌倉葉祥明美術館館長講演会
日時:5月26日(土)14:00〜
場所:ホームギャラリー
北鎌倉葉祥明美術館の堀内重見館長が葉祥明作品の変遷について語ります。

・「月曜ロードショー」
毎週月曜日、午後のひとときを美術館で映画を楽しみませんか?
14:00〜、18:00〜(1日2回上映)
5月21日(月) 「接吻」 2006年/日本映画/108分 ※日本語字幕付き
5月28日(月) 「シド アンド ナンシー」 1986年/イギリス映画/109分

熊本市現代美術館
Contemporary Art Museum, Kumamoto -CAMK-
CAMK(キャンク)は熊本市現代美術館の愛称です。
〒860-0845 熊本市中央区上通町2-3 びぷれす熊日会館3階
10:00〜20:00開館(企画展は19:30受付終了)
火曜日休館
<<tel:096-278-7500>> fax:096-359-7892
<<http://www.camk.or.jp>>

CAMKメールマガジン(月2回発行)
■配信停止をご希望の方は、その旨をご記入ください。
■皆様からのご意見&感想などお待ちしております。
いずれも下記のアドレスへお願いします。
gamadas@camk.or.jp
■個人情報の保護について
メールマガジン登録の際の個人情報は厳重に保護・管理いたします。
公的機関から法令に基づき、開示を求められた場合等を除き、情報を外部に公開することはありません。




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