レゴブロック 「赤いバケツ」
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うちの怪獣の1歳の誕生日に、 兄夫婦より赤いバケツをいただきました。 懐かしい「レゴブロック」です。 一緒に青いバケツもいただきましたが、 うちの怪獣にはまだ早いので実家に置いておき、 帰った時に甥と一緒に遊ぶ用にしました。 赤いバケツはいろいろな基本的なブロックが入っているセットです。 一つのブロックが2×2以上になっていて、 小さな子供でも扱えるような大きさになっています。 ただ飲み込めてしまう大きさなので、注意は必要です。 うちの怪獣はまだレゴとレゴをくっつけることができないのですが、 この赤いバケツセットをかなり楽しんでいます。 バケツから20個くらい出して散らかしては、 1個1個バケツに戻していき、 最後に蓋をして喜んでいます。 わがままパパが子供のころ、家にもレゴがありました。 そのころは設計図などは見当たらず(おそらく失くしたのだと思いますが)、 ひたすら適当に組んではばらしてを繰り返していました。 ちゃんとした形になっていると思っているのは本人だけかな? 思わず懐かしくなって、いろいろ作ってしまいました。 細かいブロックがないので、すべてがデフォルメになりますが、 逆にそれがほどよい味を作り出している気がします。 横で「はやく壊させて」と催促が厳しいです。 最近のレゴは社会一般の流れと同様、再分化・専門化が進んでいるようで、 昔わがままパパが遊んだような原始的なイメージとはかけ離れた、 極めて特殊なブロックを多用して、すごくリアルに作り上げられるようです。 設計図を見ても作れるかどうか・・・ レゴの世界も進歩していますね。 ところで、レゴの設計図をなくしてしまうことって、よくあると思います。 実はネットで設計図が検索できるので、ここで紹介します。 The Brickfactory http://www.hccamsterdam.nl/brickfactory/ All scans Setsの"BY NUMBER"にレゴの箱に書いてある数字を入れると その設計図が見れます。 NEW SCANSを見ると最近の商品が出てきますが、 すごいですよ。 怪獣よりもレゴを楽しんでいるわがままパパでした。
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二世代にわたって遊べるレゴってスゴイおもちゃですね。
それとも知能指数がおなじなのかな?
いつまで遊んでもらえるかが問題でしょう。
2008/2/24(日) 午前 11:06 [ 遊人 ]
レゴってすごいですよ。
大人は子供になれるし、子供は大人になれる気がします。
知能指数で言ったらきっとどっこいどっこいなのですね。
やってみるとはまってしまう面白さが素敵です。
遊人さんも機会がありましたら、ぜひ遊んでみて下さい。
きっと面白いですよ。
2008/2/27(水) 午前 1:29 [ wgm**apa ]