EJ 「英語じょうずになる辞典」著者インタビュー
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今年もあけて、1週間というのに、なかなかスローなスタートの私です。。。 さて、今日は、ENGLISH JOURNAL 2010年1月号から。 Page 56〜 デビッド・バーカーのインタビュー 学習者とともに歩む英語の伝道師より。 この方、アルクのホームページに 「デビッド・バーカーの英語と仲直りブログ」 を連載されています。 で、このインタビュー、 私は、結構おもしろかったですね。 まず、英語では間違いだけど、日本語になってしまってるものの話で、 ・「ヒアリング」 → ほんとはリスニング ・「マイカー」 → マイカーできました…というが、 Of course you came in your car. I wouldn’t expect you to come in somebody else’s car. そう言われれば確かにそうです。 ・「セーフティ・ドライバー」 → 正しくは safe driver。 など。 でも、直訳から来たと思われる間違いは仕方ない。 知らないのだから、自分の言語にあてはめてしまうのは自然の事。 だから、間違えてこそ、その間違い以上の事を学ぶ (間違いの理由についてより深く学べる) と言われていました。 そして、あらためて納得したのは、 あらゆる言語は、人間の脳によって生み出されたので、人間の脳を持っていれば 理解できるという事。 What people forget is that all human languages were created by human brain. And you have a human brain. So the human brain knows how to deal with this staff. だから、語学の習得に成功する人は、あきらめない人だと。。。 So, basically, the people who succeed in language learning are the people who just never give up, who just refuse to give up. And language learning is one of those things where if you do the work, and you do it for long enough, you will succeed. 最後にアドバイスをされていたように、 一直線に進みつずけるのではなく、循環(cycle)の勉強 をしていきたいなと思います。 そうすれば、私も、少しぐらいは上達するでしょうか。。。 今年も気長にいきます!
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習得を諦めないことが大事なのかな♪
うちもぼちぼち耳や目をならしていきたいです(*´∀`*)
2010/1/9(土) 午前 0:37
>じょ−さん。
そうですね、あきらめない事が大切だと言われてました。
私も、続けていきたいです♪
2010/1/9(土) 午後 9:22
おめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
2010/1/10(日) 午後 1:05 [ 悲歌慷慨 ]
>悲歌慷慨 さん。
こんにちは。
ご訪問ありがとうございます!
こちらこそ宜しくお願いします!!
2010/1/10(日) 午後 3:57
頑張ってくださいね。 長く綴った記事読んでくれて有り難うございました。 また遊びにきますね。
2010/1/11(月) 午前 2:07
>ヘルパーさん。
さっそく来て頂いて、ありがとうございます!
こちらこそ、また伺いますね!!
2010/1/11(月) 午前 2:15