匠450バーレスヘッド組立
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本日から販売を開始しておりますオリジナルのバーレスヘッドの組み立て手順です。
なぜここで?と、思う方いると思いますが先方様からCGの画像を送って頂いたのですが
それを処理するソフトと脳みそが無いことにきずきました。
それにこっちの方がサクサクできると思ったからで〜す。
では、早速手順を説明します。
まずはグリップにリンケージボールをネジロックを付け取りつけます
(ALIGN品番H45115FLリンケージボールを使用しています)
次にセンターハブに純正のスピンドル、ダンパーゴム及びカラー(こちらは別売)をはめ込みます
終わりましたらグリップにBRGを入れますこちらも純正と同じ組み立てでOKです(スラストBRGこちらは別売)
両グリップBRGを入れましたらしっかりとビスで止めます
しっかりとめないとローター発射しますので危険です(・x・)ぷっ
続いてミキシングアームに入っていきますがこちらは組み立ててお送りします。
気を付ける点としてはラジアスアームをとめている小さな六角ビスはALIGNとは互換性がありませんので
ご注意を!
ここで使用しているラジアスアームはALIGNの物を使用しております(H45083ラジアスアーム)
ラジアスアームをセンターハブに取り付けるときキャップビス2×14にシムワッシャー2×3×0.3を挟みます
かなり小さいのでなくさない様にお願いします。
センターハブにつり付けるときにしっかりとりつけて下さい、アームを取り付ける上側にも2×6のキャップビスで
かしめてマストに取りつけます。
最後にリンケージですが今回2mmリンケージを同封しておりますがサーボに負担はいくと思います。
ALIGN純正のH45116FLリンケージセットも使用することはできますのでご参考までに
(こっちは結構すぐに曲がります、落ちての話ですが....o( ̄ ◇ ̄)○ぱぁぁんち)
リンケージの長さはロットエンドの内々で約29mmです。
リンケージには個体差があるとは思いますのでニュートラルを確かめながらピッチ角を調整して下さい。
バーレスは機体にもかなりストレスがかかると思いますのでロッドエンドなどは十分にメンテナンスをして頂き楽しんでください!
ではでは。 |
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豊富な選択!贅沢だぁ〜〜
匠450バーレスヘッドのコーディネート! 純正に準じて・・・いやいやそれより精度高くできてますんで、こんな事してもOKかと・・・ ダンパーはもちろん、匠ジュラコンダンパーです・・・僕はPROではこれ以外使ったことありませんが耐久性とフィーリングもばっちりです。もちろん、バー付きバー無しどっちでもOKです。 匠グリップにベアリングを打ち込む時の気持ち良さ・・・触った人でないとわからないだろな〜〜(笑...
2011/9/15(木) 午後 1:16 [ 3Dヘリ!人類は鳥類を超えたのか? ]
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今日実物見て欲しくなりましたが、財布が壊れて開かなくなり買えなかったです・・・
>ではでは。
ぬぬぬ?w
2011/7/20(水) 午後 8:10 [ アカハナ。 ]
やはりアカハナさんでしたか!
次回狙い撃ちでいきます、よろしく。
>ではでは。
ぬぬぬ?w
細かい誤字よーみてますな!(=⌒▽⌒=) ニャハハハ♪
2011/7/20(水) 午後 8:31 [ GARO ]
ん〜〜〜?漢字ねぇ〜〜?
2011/7/20(水) 午後 10:20