ファンカフェ「WWJK」
愛すること、理解すること画面が暗いな〜と背景を変更したら過去の記事に白文字で書いていたページが見えなくなっていると思います。でも、ま、いっか(笑)ほとんど更新しないブログですから(^-^;
さて、ジュンギさんの世界に何か起こると、私のような者にも多くの方から 問い合わせを頂きます。 が、皆さんどうぞ心穏やかに^^ 私が言えることはただひとつだけです。 「イ・ジュンギその人を愛してあげてください」 イ・ジュンギ自身を愛してあげて頂きたいと思うだけです^^ 彼の置かれている状況や立場はどうなのか 彼が何を望んでいるのか どうすれば彼が俳優として素晴らしい人生を生きられるのか そして、俳優ではない一人の人として自由と幸せの時間を作れるのか 私たちの望みではなく、イ・ジュンギになって考えてあげて頂くと良いと思います^^ イ・ジュンギが無理なら、母か姉か妹になって考えてみてください。 そうすればきっと答えはみつかると思います^^ 私にとってジュンギさんは「才能ある俳優」で、ただその才能がもっともっと花開いて多くの人の夢と希望になってくれればいいと思い続けてきました。でもなかなか日本では思うように知名度を上げていけませんでした。 韓日の関係はとても難しく、一見同じように見える韓国人と日本人も その感覚の違い、考え方の違いに、時々果てしない水平線が 平行して並んでいるかのごとく、相容れることがないように思えるときもあります。 韓国の常識は日本の常識ではなく、日本の常識は韓国の常識ではない。 まず、そこを受け入れて二つの国が手を繋がなければ、お互いが望んでいることを 理解することすら出来ません。 私が2年半で一番苦労した点でもあります。 生まれ育った環境や感覚はなかなか変えることは出来ないでしょう。 でも、「理解しようとすることはできる」 それが私の学んだことです。 いつも相手の側に立って考えること。 それはとても難しいことでもありますし、想像力も必要です。 でも、それが理解しあう一番の近道であり、どんな国のどんな人間も同じ人間であ るという原点に戻れます。 私の目に映るジュンギさんは孤独な人です。ほとんどの芸能人は孤独かもしれません。 子供の頃から事情があって頼れる身内は側におらず、唯一育ててくださった 方は早くに他界され、芸能界に入ってからは小さな事務所に翻弄されてきました。 芸能界で恵まれた場所にいることはほとんどないように思います。 彼を本当に愛しているのは家族(ファン)だけかもしれません。 だからこそ、家族がイ・ジュンギを守らなければ、誰も彼を守ってくれないかもしれません。 次々と心動かすスターが現れて、イ・ジュンギの地位を脅かしていきます。 私たち家族は、ジュンギさんの内面まで理解できたとしても、一般の方たちは それを知りようがありません。でも、彼の演技を見て内面を知れば多くの方が ジュンギさんのファンになるかもしれません。 それを世にアピールし、彼のために素晴らしい役を獲得し、イメージを作るのが マネージメントの役目です。 もし、私が営業マンだとしたら、自分の会社の商品に愛情を持ち、 そのすべてを理解して、こんなに素晴らしいのです、と売り込むと思います。 営業マンが愛情を持たなければ商品をうまく売り込むことは難しいでしょう。 ましてやイ・ジュンギは生きている人間で人形ではないですから 自分の意思を持ち、希望を持ち、進みたい道を考えていると思います。 それを一緒に実現していくのがパートナーとなるべきマネージメント会社(所属事務所)だと思います。そんなマネージメント会社と手を繋がれることを祈っています。 WWJKは、いつもと変わらぬ応援を贈ります^^ この企画は、2つの意味を込めたものです^^ 詳細はWWJKサイトの「スタッフブログ」をご覧になってください^^ http://blogs.yahoo.co.jp/wwjk_info |



