全体表示

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全328ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]

「フライトナイト」DVD

イメージ 1
 
80年代のスマッシュヒット映画 「フライトナイト」
             
 ヴァンパイアモノの傑作映画と言われており
          この映画のヒットにより、現代劇の吸血鬼物がどんどん作られたんです。
 
 
イメージ 2
 
その「フライトナイト」のDVDを中古で安く入手してきました!!
 
          うれしいですね〜、懐かしいですね〜、
                        あの頃の青春もついでに思い出されますね〜。
 
イメージ 3
 
「スターウォーズ」 旧シリーズのリチャード・エドランドと、
                    「チャイルドプレイ」のトム・ホランドなので
 
あれだけ、おもしろかったんですね!!
 
 
     演出、設定、特撮、そして雰囲気も大好きな映画です。
 
         エンディングテーマが脳裏に焼き付いて、
                      深夜の映画館から帰ってきたのを覚えています。
 
 
ヴァンパイアモノで、なにかおススメはない?って聞かれると
                           まず、コレをおススメしているんですよ(笑)
 
 
 
 
 
 
 
                             最近、リメイクされましたが、あれはどうだったんでしょう?

閉じる コメント(8)

閉じる トラックバック(1) ※トラックバックはブログ開設者の承認後に公開されます。

宮崎駿  風の帰る場所

イメージ 1

 宮崎駿の「風の帰る場所」って本が

     古本屋でずっと気になってて、行くたびに背表紙が目につきます。




 定価1600円で、そこからそんなに値引きされてなかったので

                          しばらくスルーしておりましたが



  
 売れてしまっても悔しいし、 ここらで押さえておこうと購入。


                           無事にゲットしてきました!!

                        









宮崎アニメは、「大好き」というほどハマって観たこともないし

                      グッズもほとんど持っていません。





新作アニメ映画が公開されるたびに話題になり

                社会現象のように紹介されるのを、


                       どちらかというと、しれっと見ていたほうです。







では、どの部分に惹かれるかというと・・・・・・

            宮崎駿氏の「製作スタイル」!!でしょう。               



何か月も何か月も、自分を追いやって苦しめて

           ギリギリまで擦り合わせて、自分の表現したいことをミリ単位で調整する

                             作品のタッチとは真逆のストイックさ。



それを何年経っても、変わらずにおごらずにされてるということ。







これがまず尊敬します。 

       私もストイックに仕事しているつもりですがケタがちがいます(^^ゞ  







そして、それを今度は大勢のスタッフにも強要して

          あのクオリティーを「維持」「進化」させていること。


「アニメ」業界に、ああいった「会社」というシステムをいち早く導入して

                     若いスタッフを育ててきたということ。





 これは、当時だれもそんなことを考えてもいない時代に・・・・です。



                それが、私にとって「宮崎駿」が偉大な人と思わせる所以です。
           







今まで日本は、日本のアニメ文化を過小評価というか、

           「娯楽品」「嗜好品」のようなニュアンスで見ていて

                          けして「芸術品」とは見ていませんでした。




ここにきてやっと、海外でジャパニメーションという表現でアート的に評価されてきて


        日本も、自国のモノへの評価というか価値観に気づき始めたというか・・・・・。

         







それまでの一般的アニメ作品やアニメ映画は、そのシーンごとセル画を外注して描かせており

    同じアニメの同じキャラなのに、顔がちがう、表現がちがうなんてことが当たり前でしたが





宮崎駿は、一つの会社というか工房的に企業を立ち上げて

      同じ場所で宮崎氏の管理のもと、スタッフの絵の統一感、色の指示、作品全体を

              管理するようなシステムを「本格的」に行ったんですよね〜。




そして、出来高制のアニメ業界に、「会社の社員」という形式を取り入れて

             運営して、あのクオリティーを維持しているということ。




そこに、実はすごい興味がありました。

   この本は、宮崎駿の「考え方」「思い」「主張」がノーカットで書かれています。


          「ナウシカ」から「千尋」までのときのものなので





 今、現在の宮崎氏の考え方とは違っているかもしれないですが

          それでも、私は「ナウシカ」から「トトロ」までの時の

                宮崎氏の思考に興味がありますので、この本で少しでも

                         ヒントが書いてあればと思い購入してきました。

         

        

                                              

閉じる コメント(3)

閉じる トラックバック(0)

リボルテック  「機動歩兵」 パワードスーツ

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

 私も、やっと入手しました。


 リボルテックシリーズの「機動歩兵」!

           わかるひとはわかる「パワードスーツ」です!!



 このアイテムには、

    特別の「思い入れ」というか「意味合い」があります。









 1970年代後半から1980年代にかけて

             「SF」というジャンルに興味を持ち


 アニメキャラよりもメカや実写キャラの

           スタジオプロップ等に嗜好の重点を置いた

          けして「オタク」でない「インテリジェンスなSFファン」


そういう人たちが

  映画や番組に登場するプラモでは飽き足らず


 小説「宇宙の戦士」つまり「スターシップトルーパーズ」に登場する機動歩兵強化スーツ、

                      それを個人で立体化する者たちが出てきたのでした。




そしてそれは、黎明期の「ガレージキット」として

     雑誌「宇宙船」や初期の「ホビージャパン」の情報誌で紹介されたのです。

              ゼネラルプロダクツというガレージキットメーカーや海洋堂という名前も

この時期に知り、その「機動歩兵強化スーツ」キットはホワイトメタル製で

                  高価で買えないけど、カタログを取り寄せては



 「いいな〜、すごいな〜」と羨望のまなざしで眺めていたものでした。






 なので、これはなんというんでしょう。

    何かの本にも書いてましたが、

     修学旅行に行くと、なぜかみんな「木刀」を買ってくるのと同じで

             SF畑出身の人たちは、これを買わないといけない気持ちになります。



もちろん、出来がいいに決まってますが、出来が悪くても買います(笑)

                 そんな心理が起きる特別なアイテムなんですよ。



 機動戦士ガンダムがロボットではなく「モビルスーツ」という表記で

               人が「着る」という発想の元ネタがこれでもあるのです。





 「パワードスーツ」

   宇宙服のように等身大のサイズで人間が、このスーツを着込んで

               宇宙昆虫と戦うってアイデアはこれが元祖ですね。



その後、あらゆる日本のアニメに影響を与え、パーツのデザインなんかも

                    このデザインを踏襲していろいろキャラが生まれました。




     個人的に大きなロボットよりも、

            こういったパワードスーツのほうが好きでした。




 それの「元祖」アイテムが、こうやって精密なトイとして

           一般販売され量販店に並んでいる光景は不思議な感じでもあります。



 
        このノリで、8分の1くらいの実際に着こめるフィギュア出してほしいですね!!

閉じる コメント(14)

閉じる トラックバック(1)

スーパーハイコンプロ 量産型ザク 前線にて

イメージ 1

イメージ 2

イメージ 3

イメージ 4

イメージ 5

イメージ 6

イメージ 7

イメージ 8

 スーパーハイコンプロの正面写真です。

               ちょこっと撮影してみました。




  「量産型ザク」というと、個人的にはドイツの兵器って感じで

               全体的に丸くて太ったイメージだと思っているんですけど



  大河原テイストでマーキングがほどこされ、

      コロコロと中年太りなボリュームのザクの完成品はどうやら皆無のようです。





  時代に反映して、スマートで足が長くて頭が小さいザクばかりですね。



   
このスーパーハイコンプロも、そういった「アレンジ」はされていますが

              どことなく、昔の「リアルタイプザク プラモ」の

                               おもかげを感じるんですよ。



    そんなわけで、気に入ってます。








  やっぱりザクは、ジャングルが似合うな〜。

              これは「ハウツゥー・ビルド・ガンダム2」の影響かな。                 


          ザクといったら、「指を指してるポーズ」は外せません(笑)

閉じる コメント(8)

閉じる トラックバック(0)

有名な宇宙人写真

イメージ 1

 「宇宙人」というと、真っ先にこの写真を思い出しますよ。


   小学生の頃、「UFO特集」でビビりながら観ていたら、

                番組でこの写真が紹介されてちびりそうになりました(泣)





あれから、何年も経ちましたが

        やっと、この「宇宙人」の詳細がわかったようです。





 先日、各メディアで再び話題になっておりますので

                  ご存知の方のほうが多いことと思います。






                                        

閉じる コメント(14)

閉じる トラックバック(0)

全328ページ

[1] [2] [3] [4] [5] [6] [7] [8] [9] [10] [11]

[ 次のページ ]


.

ブログバナー

人気度

ヘルプ

Yahoo Image

  今日 全体
訪問者 41 191670
ブログリンク 0 138
コメント 0 15394
トラックバック 0 178
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31

標準グループ

開設日: 2005/5/14(土)


プライバシーポリシー -  利用規約 -  ガイドライン -  順守事項 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2012 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.