野外ピザ作り実験(^_^)
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うどん教室のうどん粉が余っていたのと、倉庫の中にダッチオーブンがあったので、先生がピザを試しに作ってここの野外炊事で活用できないかということで、試しにピザを作ってみたよ(^_^) 小麦粉に塩、砂糖、ドライイースト、胡椒、オリーブオイルなどを入れてこねる(^_^) とりあえずは、上毛新聞の記事に書いてあったレシピ通りにやってみた。 ダッチオーブンが焦げないようにクレンザーを塗っておき(^_^) 下生地の完成(^_^)これを発酵させる(^_^) 炭を焼いて(^_^) 生地を入れて蓋の上に炭を置いて20分くらいで発酵完了(^_^) 蓋だけに炭を置く。置き過ぎるとパンになってしまうし(^_^) 発酵した生地(^_^)生地だけでもおいしそう(^_^)以前作った巻き巻きパン(野糞命名:まらパン)のようだ(^_^) 生地をちぎって、薄く延ばす(^_^)ピザらしくなってきた(^_^)オリーブオイルを塗る(^_^) 具を乗せる(^_^)たまねぎ、ピーマン、サラミ、マッシュルームとか(^_^)野外なんで、胡桃とかのせるのもいいね(^_^) チーズも乗せて(^_^) ダッチオーブンに入れて焼く(^_^)炭を回りにたくさん置いて10分くらい。 だんだん良い匂いがしてきたね(^_^) 出来た(^_^)感性だ美味そうだ(^_^)!! こんがりと焼きあがっている(^_^)綺麗なピザだ(^_^)全く関係ないが、学生時代に臭いコーマンのことを「ピザまん」と呼んでいたのを突然思い出した(^_^) 食ってみた(^_^)美味い!!ソースがピザ用のソースだったのもあるけど、美味い!!生地の硬さも良いのと、玉ねぎやピーマンもこんがりと焼けていた(^_^) これはここで子供たちと作ったら、かなり喜ぶだろうしまた作りたいというだろうな!!大成功だ!!(^_^) 美味いと言って喜んでばかりでもなかった。どのくらいの焼き具合でどのくらいの時間が良いピザになるか時間を計った。 このピザは焼きすぎてしまった。 焼きすぎたピザは見た目がかなりう美味そうには感じるね(^_^)実験の結果、1番最初に焼くピザは10分で、2回目以降はもうオーブンが熱くなっているので、8分くらいでいいのだろうという結論に達した。 それと、もう少しオリーブオイルを多めに入れたほうがいいかも知れない。電子レンジやオーブントースターと違い、炭の熱はダッチオーブンに伝わり安いようだね。 すぐ焦げてしまう。 こんな感じでね(ーー ![]() 反省を踏まえて、オリーブオイルを多めにホイルに塗り、焼く時間を8分に留めて最後のピザを焼いた(^_^) 大成功!!(^_^)なかなかの出来栄え!! 美味い美味い美味いうまんちょ!!(^_^) 反省点:材料揃えるのがうどんうや巻き巻きパンよりも多い(カレー作るのと同じ感じ) ダッチオーブンが小さいから大きな団体の時には不向き→大飯盒として使っている給食用の容器を使えば30センチのピザが作れそう。 蓋の上にも炭を置くので途中で蓋を開けにくいので、焦げて失敗してしまう恐れもある。 良い点:炭をあまり使わないですむ。カレーでマンネリしているので、珍しいので人気が出るだろう。 15人くらいの小さな団体が作るのにはとても適している→うどんは鍋を温めたり、うどんをこねたりするのに時間かかるのと、器用不器用でうどんの味や卯で具合が変わってしまい奥が深いけど、ピザなら誰でも作れそう 団体によって個性的なピザが作れそう。 とりあえず、ピザはすぐに活用できそうだね(^_^)
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